スパイスジェット(SG/SEJ)
スパイスジェットはインドのLCCで、デリー、ムンバイ、チェンナイなどを拠点にし、B737を使って国内線、国際線双方を運航します。国内線に運航をはじめたのが2005年、国際線に進出したのは2010年からですが、現在は香港、タイ、バングラデシュ、スリランカ、アフガニスタン、オマーン、アラブ首長国連邦、サウジアラビアへとネットワークを広げています。最近では、大手だったジェットエアウェイズが倒産しましたが、元ジェットエアウェイズのB737も運航しています。旅行時の為替レートはATMで3万INR引き出したところ、4万6781万円でしたので、1INR=1.56円でした。 2020年3月記
B737-800、VT-SYVが滑走路11を離陸。この機体は元ジェットエアウェイズ。(2020年2月28日 デリーDEL) 2020年3月記     B737-800、VT-SYYが滑走路11を離陸。この機体は元ジェットエアウェイズ。(2020年2月28日 デリーDEL) 2020年3月記      B737-800、VT-SXAが滑走路11をバンコクへ離陸。この機体は元ジェットエアウェイズ。(2020年2月28日 デリーDEL) 2020年3月記      
B737-700、VT-SYOがアプローチ。この機体は元エア・サハラ。近郊鉄道のチェンバー駅より。(2020年3月4日 ムンバイBOM) 2020年3月記      ボンバルディアDHC-8-400、VT-SQIがアプローチ。近郊鉄道のチェンバー駅より。(2020年3月4日 ムンバイBOM) 2020年3月記       B737-800、VT-SLFがアプローチ。この機体は元ライアンエアでノックエアを経ています。近郊鉄道のチェンバー駅より。(2020年3月4日 ムンバイBOM) 2020年3月記      
B737-700、VT-SLPがアプローチ。この機体は元エア・ベルリン。近郊鉄道のチェンバー駅より。(2020年3月4日 ムンバイBOM) 2020年3月記       B737-800、VT-SLGが出発。この機体は元ライアンエアでノックエアを経ています。ゴーエアの機内より。(2020年3月9日 ムンバイBOM) 2020年3月記        16時5分発の便でバンコクへ向かいます。(2020年3月9日 デリーDEL) 2020年3月記       
バンコク行きの搭乗手続きを行います。(2020年3月9日 デリーDEL) 2020年3月記         バンコク行きの搭乗がはじまりました。(2020年3月9日 デリーDEL) 2020年3月記         B737-800、VT-SYGに乗ってバンコクへ向かいます。この機体は元ジェットエアウェイズ。(2020年3月9日 デリーDEL) 2020年3月記        
B737-800、VT-SYG機内。デリーからバンコクへ向かっています。この機体は元ジェットエアウェイズ。(2020年3月9日) 2020年3月記         B737-800、VT-SYG機内。デリーからバンコクへ向かっています。ジェットエアウィズ時代に液晶モニターがあったようですが、現在は使われていません。(2020年3月9日) 2020年3月記         B737-800、VT-SYG機内。デリーからバンコクへ向かっています。この機体は元ジェットエアウェイズ。窓は傷だらけで外の景色の撮影は不可能。(2020年3月9日) 2020年3月記        
     
B737-800、VT-SYG機内。デリーからバンコクへ向かっています。LCCなので無料は水だけ。(2020年3月9日) 2020年3月記          B737-800、VT-SYG機内。デリーからバンコクへ向かっています。この機体は元ジェットエアウェイズ。日清のカップ麺200INR。(2020年3月9日) 2020年3月記          ボンバルディアDHC-8-400、VT-SQDが滑走路07へアプローチ。(2020年1月7日 チェンナイMAA) 2020年1月記    
B737-700、VT-SLAが滑走路07へアプローチ。この機体は元スロバキアのスカイヨーロッパ航空で、アナドルジェット、サンエクスプレスなどを経ています。(2020年1月7日 チェンナイMAA) 2020年1月記     B737-800、VT-SYZが滑走路07へアプローチ。この機体は元ジェットエアウェイズ。(2020年1月7日 チェンナイMAA) 2020年1月記      B737-800、VT-SGEがデリーから滑走路02にアプローチ。この機体は元トランサヴィアでしたが、現在はトルコのサンエクスプレスに売却されたようです。(2013年3月11日 カトマンズKTM) 2016年7月記