エア・カレドニア・インターナショナル(SB/ACI)・エア タヒチ ヌイ(TN/THT)・
エア・パシフィック(FJ/FJI)
南太平洋の主要な航空会社3社をまとめて紹介です。エア・カレドニア・インターナショナルはニューカレドニアの航空会社で、成田と関西へ乗り入れています。エア タヒチ ヌイはタヒチの航空会社で成田に乗り入れます。ともにフランスの海外県なので、フランスの航空会社ということになるそうです。機体の登録記号もエールフランスなどと同じFではじまります。エア・パシフィックはフェジーの航空会社で、以前は成田にも乗り入れていましたが、現在は日本路線はなく、社名もフェジー・エアウェイズに変わったようです。 2016年5月記
エア・カレドニア・インターナショナルのA330-200、F-OJSEがヌーメアへ間もなく離陸。展望ホールより。(2015年7月24日 関西KIX) 2016年5月記 エア・カレドニア・インターナショナルのA330-200、F-OJSEがヌーメアへ出発。ターミナル1の展望デッキより。(2015年5月2日 成田NRT) 2016年5月記 エア タヒチ ヌイのA340-300、F-OSUNがパペーテからアプローチ。ターミナル2北側の展望デッキより。(2014年12月8日 成田NRT) 2016年5月記
エア・カレドニア・インターナショナルのA330-200、F-OHSDがヌーメアへ離陸。ターミナル1の展望デッキより。(2014年11月27日 成田NRT) 2016年5月記 エア・カレドニア・インターナショナルのA330-200、F-OJSEがヌーメアから到着。ターミナル1の展望デッキより。(2014年8月7日 成田NRT) 2016年5月記 エア・カレドニア・インターナショナルのA330-200、F-OHSDがヌーメアへ出発。ターミナル1の展望デッキより。(2014年1月11日 成田NRT) 2016年5月記
エア タヒチ ヌイのA340-300、F-OJTNがA滑走路南側からパペーテへ間もなく離陸。(2012年10月13日 成田NRT) 2016年5月記 エア タヒチ ヌイのA340-300、F-OSUNがA滑走路北側からパペーテへ間もなく離陸。(2012年4月30日 成田NRT) 2016年5月記 エア・カレドニア・インターナショナルのA330-200、F-OHSDがヌーメアへ出発。(2011年12月30日 関西KIX) 2016年5月記
エア・カレドニア・インターナショナルのA330-200、F-OJSEがヌーメアへ間もなく離陸。展望ホールより。(2011年7月22日 関西KIX) 2016年5月記 エア・カレドニア・インターナショナルのA330-200、F-OJSEがヌーメアへ間もなく離陸。展望ホールより。(2011年7月22日 関西KIX) 2016年5月記 エア タヒチ ヌイのA340-300、F-OJGFがパペーテから到着。ターミナル2北側の展望デッキより。(2010年5月17日 成田NRT) 2016年5月記
エア パシフィックのB747-400、DQ-FJLがメンテナンスのため飛来。この機体は元シンガポール航空のもので、アンセット・オーストラリア航空でも運航。チャンギビーチパークより。(2010年5月10日 シンガポールSIN) 2016年5月記 エア・カレドニア・インターナショナルのA330-200、F-OHSDがヌーメアへ離陸。展望ホールより。(2009年8月16日 関西KIX) 2016年5月記 エア パシフィックのB767-300、DQ-FJCがナンディから到着。この機体はイタリアのブルー・パノラマ・エアラインズに売却されたようです。ターミナル2南側の展望デッキより。(2008年4月21日 成田NRT) 2016年5月記
エア タヒチ ヌイのA340-300、F-OSEAがパペーテへ出発。ターミナル2南側の展望デッキより。(2008年4月21日 成田NRT) 2016年5月記 エア タヒチ ヌイのA340-300、F-OSEAがパペーテへ間もなく離陸。さくらの山公園より。(2007年6月4日 成田NRT) 2016年5月記