ロシア航空(FV/SDM)・オレンエア(R2/ORB)・ノードウインド航空(N4/NWS)・
アンガラ・エアラインズ(IK/AGU)・ウラル航空(U6/SVR)・アズール・エア(ZF/KTK)・
ヴォルガ・ドニエプル航空(VI/VDA)・エアブリッジ・カーゴ(RU/ABW)
ロシア航空は大統領専用機など要人輸送を行っていた航空会社ですが、プルコヴォ航空を吸収したことで民間定期路線に進出、現在はオレンエアも吸収したようです。オレンエアはその名の通りオレンブルクを拠点とする航空会社でした。ノードウインド航空はモスクワを拠点にするLCCで、バンコクに多くの便を運航しています。アンガラ・エアラインズは日本へもチャーター便を運航した実績があります。ヴォルガ・ドニエプル航空はアントノフAn-124を使って特大物の貨物チャーターを運航する航空会社です。そして、ヴォルガ・ドニエプル航空傘下で、B747を使って定期貨物便を運航するのが日本へも乗り入れているエアブリッジ・カーゴです。 2016年11月記
アズール・エアのB767-300、VP-BUYが滑走路09にアプローチ。(2017年3月4日 プーケットHKT) 2017年9月記  ノードウインド航空のB777-200、VP-BJBが滑走路19Rに到着。この機体は元中国南方航空。空港周辺の歩道橋より。(2017年3月5日 バンコクBKK) 2017年9月記   ウラル航空のA320、VQ-BQNが北京から滑走路19Rに到着。この機体は元セブパシフィック航空。空港周辺の歩道橋より。(2017年3月5日 バンコクBKK) 2017年9月記   
アンガラ・エアラインズのアントノフAn-148、RA-61711がウランウデから到着。(2016年7月20日 関西KIX) 2016年11月記 ヴォルガ・ドニエプル航空のアントノフAn-124、RA-82078。(2016年7月22日 中部NGO) 2016年11月記 航空会社不明のアントノフAn-124。(2015年8月19日 ウラジオストクVVO) 2016年11月記
ノードウインド航空のB757-200。空港周辺の歩道橋より。(2013年1月12日 バンコクBKK) 2016年11月記 ノードウインド航空のB757-200。展望デッキより二重の窓越し。(2013年1月13日 バンコクBKK) 2016年11月記 ロシア航空のB767-300、EI-ECBが滑走路01Lを離陸。この機体は元スカイマークですが、売却されたようです。空港周辺の歩道橋より。(2013年1月13日 バンコクBKK) 2016年11月記
オレンエアのB777-200、VQ-BNUが滑走路09を間もなく離陸。元イタリアのエア・ヨーロッパの機体で、レユニオンのエール・オーストラルを経ていましたが、ロシア航空となりました。(2013年1月15日 プーケットHKT) 2016年11月記 ロシア航空のA319、EI-ETNが到着。元中国の浙江航空の機体で中国国際航空を経ていましたが、売却されたようです。展望デッキより。(2012年6月7日 アムステルダムAMS) 2016年11月記 エアブリッジ・カーゴのB747-8F、VQ-BLRが出発。展望デッキより。(2012年6月8日 アムステルダムAMS) 2016年11月記
ヴォルガ・ドニエプル航空のアントノフAn-124、RA-82043が出発。展望デッキより二重の窓越し。(2012年2月23日 バンコクBKK) 2016年11月記 ノードウインド航空のB767-300が出発。展望デッキより二重の窓越し。(2012年2月23日 バンコクBKK) 2016年11月記 ノードウインド航空のB757-200が到着。空港周辺のグランインカムホテルの客室より。(2012年2月26日 バンコクBKK) 2016年11月記
ノードウインド航空のB757-200が到着。空港周辺のグランインカムホテルの客室より。(2012年2月26日 バンコクBKK) 2016年11月記 エアブリッジ・カーゴのB747-400ERF、VP-BIGがモスクワから到着。ターミナル1の展望デッキより。(2009年1月23日 成田NRT) 2016年11月記 エアブリッジ・カーゴのB747-400ERF、VP-BIGがモスクワから到着。ターミナル1の展望デッキより。(2009年1月23日 成田NRT) 2016年11月記
エアブリッジ・カーゴのB747-200F、VP-BIJがクラスノヤルスクから到着。展望デッキより。(2007年9月1日 中部NGO) 2016年11月記