ANA(NH/ANA) その10 ボンバルディアDHC-8-300・DHC-8-400・フォッカーF50

ANAのプロペラ便です。ボンバルディアなのにどうして「DHC」かというと、このダッシュエイトという機体はデ・ハビランド・カナダというメーカーが開発していて、後にこのメーカーがボンバルディアに統合され、ボンバルディアが開発を引き継いでいるためです。ボンバルディアもカナダ企業なので、この機体がカナダ製であることには変わりはありません。ANAには-300と、機体の長い-400がローカル便で運航されていて、羽田発着でも三宅島行きがDHC-8-300が使われているほか、大島便で使われることもあります。フォッカー50は以前名古屋の小牧空港を拠点に飛んでいた中日本エアラインサービスが運航していた機体で、ANA傘下になったことからANAのデザインで運航していましたが、現在は引退しました。またフォッカーはオランダのメーカーだったのですが、倒産してしまいました。ANAのフォッカーF50も全機引退済みです。 2012年10月記
DHC-8-400、JA857Aが新千歳から着陸。展望デッキより。(2017年6月28日 函館HKD) 2017年7月記  DHC-8-400、JA854Aが伊丹から到着。展望デッキより。(2017年5月19日 松山MYJ) 2017年7月記   DHC-8-400、JA857Aが間もなく出発。展望デッキより。(2017年5月19日 松山MYJ) 2017年7月記   
DHC-8-400、JA855Aが新千歳から到着。展望デッキより。(2016年9月1日 函館HKD) 2016年9月記 DHC-8-400、JA856Aが伊丹から到着。展望デッキより。(2016年8月4日 松山MYJ) 2016年9月記 DHC-8-400が伊勢湾を右手に仙台へ離陸。展望デッキより。(2016年7月22日 中部NGO) 2016年9月記
DHC-8-400、JA858Aが新千歳へ離陸。展望デッキより。(2016年7月2日 稚内WKJ) 2016年8月記 DHC-8-400、JA847Aが新千歳から到着。展望デッキより。(2016年7月5日 青森AOJ) 2016年8月記 DHC-8-400、JA461Aが中部から着陸。展望デッキより。(2016年7月5日 仙台SDJ) 2016年8月記
DHC-8-400、JA841Aが新潟から到着。さくらの山公園より。(2016年4月30日 成田NRT) 2016年4月記 DHC-8-400、JA857Aが対馬へ出発。ターミナル2の展望デッキより。(2016年2月18日 福岡FUK) 2016年4月記 DHC-8-400、JA859Aが伊丹から到着。空港周辺の公園より。(2016年2月20日 大分OIT) 2016年4月記
DHC-8-400、JA848Aが中部に離陸。(2016年2月22日 熊本KMJ) 2016年3月記 DHC-8-400、JA853Aが伊丹へ出発。展望デッキより。(2016年1月10日 鹿児島KOJ) 2016年3月記 DHC-8-400、JA845Aが間もなく伊丹へ出発。展望デッキより。(2016年1月13日 宮崎KMI) 2016年3月記
DHC-8-400、JA845Aが伊丹に離陸。展望デッキより。(2016年1月13日 宮崎KMI) 2016年1月記 DHC-8-400、JA845Aが福岡に離陸。展望デッキより。(2016年1月13日 宮崎KMI) 2016年1月記 DHC-8-400、JA845Aが福岡から到着。展望デッキより。(2016年1月13日 宮崎KMI) 2016年1月記
DHC-8-400、JA845Aが福岡から到着。荷物検査後のエリアより。(2016年1月14日 宮崎KMI) 2016年1月記 DHC-8-400、JA845Aに乗って福岡に向かいます。(2016年1月14日 宮崎KMI) 2016年1月記 DHC-8-400、JA845Aに乗って福岡に向かいます。(2016年1月14日 宮崎KMI) 2016年1月記
DHC-8-400、JA845Aが宮崎を離陸して福岡に向かいます。(2016年1月14日) 2016年1月記 DHC-8-400、JA845A機内。宮崎から福岡に向かっています。(2016年1月14日) 2016年1月記 DHC-8-400、JA845。宮崎から福岡に向かっています。(2016年1月14日) 2016年1月記
 
DHC-8-400、JA845。宮崎から福岡に向かっています。(2016年1月14日) 2016年1月記 DHC-8-400、JA845。間もなく福岡、海ノ中道が見えてきました。(2016年1月14日) 2016年1月記 DHC-8-400、JA845。間もなく福岡、博多ふ頭に韓国行きフェリーが停泊しています。(2016年1月14日) 2016年1月記
DHC-8-400、JA845。間もなく福岡、福岡の中心街を旋回します。(2016年1月14日) 2016年1月記 DHC-8-400、JA845。間もなく福岡、福岡の中心街を旋回します。(2016年1月14日) 2016年1月記 DHC-8-400、JA845。間もなく福岡、この日は北風が強く滑走路南側からアプローチ。(2016年1月14日) 2016年1月記
DHC-8-400、JA859Aが青森から到着。展望デッキより。(2015年11月7日 新千歳CTS) 2015年11月記 DHC-8-400、JA854Aが函館へ離陸。展望デッキより。(2015年11月7日 新千歳CTS) 2015年11月記 DHC-8-400、JA857A。展望デッキより。(2015年11月7日 新千歳CTS) 2015年11月記
DHC-8-400、JA857Aが新千歳から到着。展望デッキより。(2015年11月8日 釧路KUH) 2015年11月記 DHC-8-400、JA856Aが新潟から到着。ターミナル2北側の展望デッキより。(2015年10月25日 成田NRT) 2015年11月記 DHC-8-400、JA858Aが宮崎へ離陸滑走。国際線ターミナルの展望デッキより窓越し。(2015年10月9日 福岡FUK) 2015年11月記
DHC-8-400、JA857Aが新潟へ出発。展望デッキより。(2015年7月26日 中部NGO) 2015年8月記 DHC-8-400、JA842Aが松山へ離陸。展望デッキより。(2015年7月26日 中部NGO) 2015年8月記 DHC-8-400、JA853Aが伊丹へ出発。展望デッキより。(2015年1月24日 仙台SDJ) 2015年8月記
DHC-8-400、JA842Aが中部から到着。後方は大韓航空B737。(2014年9月6日 新潟KIJ) 2014年9月記 DHC-8-400、JA855A。ターミナル2の北側の展望デッキより。(2014年7月25日 成田NRT) 2014年9月記 DHC-8-400、JA461Aが秋田らしい杉林をバックに離陸。(2013年8月8日 秋田AXT) 2014年9月記
DHC-8-400、JA856Aはブルーの部分がグリーンに塗られたエコ機「エコボン」ですが、エコな燃料を使っているなど具体的なものはないようです。(2012年9月5日 新千歳CTS) 2012年10月記 DHC-8-400、JA842A。ANAの新千歳発着プロペラ便は仙台便のほかは道内便。(2012年9月5日 新千歳CTS) 2012年10月記 DHC-8-400、JA842Aが北海道らしい風景に囲まれた女満別空港に到着。(2012年9月8日 女満別MMB) 2012年10月記
DHC-8-400、JA842Aが道東の森を後に新千歳に離陸。(2012年9月8日 女満別MMB) 2012年10月記 DHC-8-400、JA855Aが新千歳からどんよりした中標津に到着。(2012年9月10日 中標津SHB) 2012年10月記 ベトナム航空が離陸準備をする中、DHC-8-400、JA854Aが着陸。(2012年2月11日 福岡FUK) 2012年10月記
DHC-8-400、JA853Aの傍らを台湾の復興航空が出発。(2011年7月29日 函館HKD) 2012年10月記 スカイマーク機と並んだDHC-8-400、JA852A。(2011年1月6日 中部NGO) 2012年10月記 DHC-8-300、JA805Kですが、この機体はすでに引退したようです。(2011年1月6日 中部NGO) 2012年10月記
DHC-8-400、JA847Aが緑の多い新千歳空港を出発。(2010年9月8日 新千歳CTS) 2012年10月記 DHC-8-400が市街地をかすめての着陸です。(2010年8月10日 福岡FUK) 2012年10月記 DHC-8-400、JA845A。右奥は瀬戸内海。(2010年8月16日 松山MYJ) 2012年10月記
DHC-8-400、JA845Aが中部に向け離陸です。(2010年8月16日 松山MYJ) 2012年10月記 DHC-8-300、JA805Kですが、この機体はすでに引退したようです。(2010年8月16日 松山MYJ) 2012年10月記 DHC-8-400、JA848Aが中部から到着、次は新千歳に向かいます。(2010年7月1日 仙台SDJ) 2012年10月記
DHC-8-400、JA845A。成田に乗り入れる唯一のプロペラ便です。(2010年4月29日 成田NRT) 2012年10月記 DHC-8-400、JA854A。波のある伊勢湾を左手に離陸です。(2010年3月26日 中部NGO) 2012年10月記 DHC-8-400、JA841A。豊後水道を右手に見ながら。(2010年1月12日 大分OIT) 2012年10月記
DHC-8-400、JA854A。高翼機なので窓側からはすべて下界の景色が見渡せます。(2009年12月18日 福岡FUK) 2012年10月記 DHC-8-300、JA801K。現在でも羽田〜三宅島間はプロペラ便です。(2009年10月28日 羽田HND) 2012年10月記 DHC-8-400。着陸するのは日本航空B737。(2009年8月15日 関西KIX) 2012年10月記
滑走路上ですでに空高く上がったDHC-8-400、JA848A。(2009年7月26日 中部NGO) 2012年10月記 DHC-8-400、JA845A。B777に比べるとかなり小さいです。(2008年12月20日 伊丹ITM) 2012年10月記 DHC-8-400、JA845Aが伊丹の住宅地を眼下に離陸上昇中。(2008年12月20日 伊丹ITM) 2012年10月記
DHC-8-400、JA853A。伊丹空港には「プロペラ便発着枠」というのがあるので、大都市の割にプロペラ便も多く発着します。(2008年12月20日 伊丹ITM) 2012年10月記 DHC-8-400、JA853A。正面から見ると6枚ブレードがよく分かります。(2008年12月20日 伊丹ITM) 2012年10月記 F50、JA8200。中日本エアラインサービスから受け継いだ機体ですが引退済みです。(2008年10月9日 中部NGO) 2012年10月記
DHC-8-400、JA847A。穏やかな夏の日本海を右手に離陸。(2008年8月13日 新潟KIJ) 2012年10月記 DHC-8-400、JA854A。タラップは機体に収納されています。写真では地上側の2段ほどは空港側の設備。(2008年8月13日 新潟KIJ) 2012年10月記 F50、JA8889。成田にもこんなレトロな機体が国内線で中部から乗り入れていました。(2007年12月19日 成田NRT) 2012年10月記
DHC-8-400、JA846A。伊勢湾の海からの反射を浴びて。(2007年9月1日 中部NGO) 2012年10月記 DHC-8-400、JA847A。市街地の真上をアプローチ。(2007年7月30日 伊丹ITM) 2012年10月記