厦門航空(MF/CXA)
厦門航空はその名の通り福建省厦門を拠点にする航空会社で、福建省や厦門市が出資していましたが、現在は広州などを拠点にする中国最大の航空会社である中国南方航空系列となっています。日本へは過去に関西に乗り入れ、その後日中間の領土問題などから往来が減少し運休となっていましたが、2015年の夏スケジュールから乗り入れが再開されるそうです。国内線他、アジア路線を運航するほか、2014年には初のワイドボディ機としてB787を導入しています。その他の機材はB737とB757で、中国の航空会社としては珍しくエアバスと縁がありません。 2015年3月記
B737-800、B-5633が福州から到着。空港周辺のグランインカムホテルの客室より。(2017年3月13日 バンコクBKK) 2017年9月記   B737-800、B-5653が厦門から到着。空港周辺のグランインカムホテルの客室より。(2017年3月13日 バンコクBKK) 2017年9月記    B737-800、B-5632が離陸。ターミナル1の展望デッキより。(2016年8月16日 成田NRT) 2017年9月記   
B737-800、B-5565が福州へ間もなく離陸。さくらの山公園より。(2016年4月30日 成田NRT) 2016年4月記 B737-800、B-5355。ターミナル1の展望デッキより。(2015年12月21日 成田NRT) 2016年4月記 B737-800、B-5161。ターミナル1の展望デッキより。(2015年10月25日 成田NRT) 2016年4月記
B787-8、B-2760が厦門へ出発。ターミナル1の展望デッキより。(2015年9月20日 成田NRT) 2015年9月記 B787-8、B-2768が厦門からアプローチ。出国後のエリアより。(2015年8月11日 成田NRT) 2015年9月記 B787-8、B-2768が厦門から到着。出国後のエリアより。(2015年8月11日 成田NRT) 2015年9月記
B737-700、B-5218が済南から到着。周水子駅の陸橋より。(2014年9月20日 大連DLC) 2015年3月記 B737-800、B-5160が青島から到着。周水子駅の陸橋より。(2014年9月20日 大連DLC) 2015年3月記 B737-800、B-5605が青島から到着。周水子駅の陸橋より。(2014年9月21日 大連DLC) 2015年3月記
B737-800、B-5307が南京から到着。出国後のエリアより。(2014年9月21日 大連DLC) 2015年3月記 B737-800、B-5633が滑走路01にアプローチ。(2014年7月7日 北京PEK) 2015年3月記 B757-200、B-2869が滑走路01にアプローチ。(2014年7月7日 北京PEK) 2015年3月記
B737-800、B-5487が間もなく滑走路36Rから離陸。(2014年7月7日 北京PEK) 2015年3月記 B737-800、B-5435が厦門から到着。スカイデッキより。(2011年4月16日 香港HKG) 2015年3月記 B737-700、B-5215が到着。(2011年4月19日 マカオMFM) 2015年3月記
B737-800、B-5529が出発。(2011年3月1日 深センSZX) 2015年3月記 B737-800、B-5533。(2010年10月8日 杭州HGH) 2015年3月記 B737-700、B-5218が出発。(2010年10月9日 南京NKG) 2015年3月記
B737-800、B-5385が福州から到着。チャンギビーチパークより。(2010年5月10日 シンガポールSIN) 2015年3月記 B737-800、B-5385が福州から到着。チャンギビーチパークより。(2010年5月10日 シンガポールSIN) 2015年3月記 B757-200、B-2849が滑走路36Rにアプローチ。(2009年5月11日 北京PEK) 2015年3月記
B737-800、B-5319が到着。(2009年5月12日 天津TSN) 2015年3月記 B737-800、B-5319が滑走路16Rを離陸。(2009年5月12日 天津TSN) 2015年3月記 B737-700、B-5038が厦門から到着。展望ホールより。(2008年12月18日 関西KIX) 2015年3月記
B737-700、B-5038が厦門へ間もなく離陸。展望ホールより。(2007年7月28日 関西KIX) 2015年3月記