アメリカ カリッタ・エア(K4/CKS)

以前からあるアメリカの貨物航空会社ですが、日本航空の貨物便としてカリッタ・エアのB747を日本へ運航したことがありました。ところが、コロナ禍による旅客便の運休などから貨物便需要が高くなったのか、旅客便が軒並み運休になっている最中にシカゴから成田へ週3便、定期便としての乗り入れを果たしています。機体はB747の貨物専用機ですが、旅客型からの改造機が多く、その中には元日本航空の機体も含まれています。 2021年2月記
カリッタ・エアのB747-400F、N716CKがアンカレッジから到着。この機体は元大韓航空。ターミナル1の展望デッキより。(2023年4月2日 成田NRT) 2023年4月記   カリッタ・エアのB747-400F、N716CKがアンカレッジへ離陸。この機体は元大韓航空。ターミナル1の展望デッキより。(2023年4月2日 成田NRT) 2023年4月記    カリッタ・エアのB777-200F、N775CKが伊勢湾を右手に着陸。この機体は元DHL。展望デッキより。(2022年9月4日 中部NGO) 2023年4月記   
カリッタ・エアのB747-400F、N702CKが離陸。この機体は元大韓航空。ターミナル1の展望デッキより。(2021年2月16日 成田NRT) 2021年2月記  カリッタ・エアのB747-400BCF、N709CKが到着。この機体は元大韓航空の旅客型。ターミナル1の展望デッキより。(2021年2月16日 成田NRT) 2021年2月記  カリッタ・エアのB747-400BCF、N741CKが滑走路11を離陸。この機体は元マレーシア航空の旅客型。(2020年2月28日 デリーDEL) 2021年2月記 
カリッタ・エアのB747-400F、N700CKが伊勢湾を右手にアンカレッジへ出発。この機体は元カーゴルクス。展望デッキより。(2008年6月25日 中部NGO) 2018年7月記 カリッタ・エアのB747-400F、N700CKが伊勢湾を左手にアンカレッジへ離陸。この機体は元カーゴルクス。展望デッキより。(2008年6月25日 中部NGO) 2018年7月記 カリッタ・エアのB747-400F、N702CKが伊勢湾を左手に到着。この機体は元大韓航空。展望デッキより。(2008年6月25日 中部NGO) 2018年7月記  
カリッタ・エアのB747-400BCF、N741CKが伊勢湾を右手に着陸。この機体は元マレーシア航空のコンビ型。展望デッキより。(2008年10月9日 中部NGO) 2017年6月記 カリッタ・エアのB747-400BCF、N741CKが伊勢湾を右手に着陸。この機体は元マレーシア航空のコンビ型。展望デッキより。(2008年10月9日 中部NGO) 2017年6月記 カリッタ・エアのB747-400BCF、N741CKが伊勢湾を左手に到着。この機体は元マレーシア航空のコンビ型。展望デッキより。(2008年10月9日 中部NGO) 2017年6月記
カリッタ・エアのB747-400BCF、N741CKが伊勢湾を右手に出発。この機体は元マレーシア航空のコンビ型。展望デッキより。(2008年10月9日 中部NGO) 2017年6月記 カリッタ・エアのB747-200SF、N714CKが間もなく離陸。この機体は元チャイナエアラインの旅客型です。展望ホールより。(2005年7月28日 関西KIX) 2020年4月記  カリッタ・エアのB747-200SF、N704CKが到着。この機体は元日本航空。ターミナル1の展望デッキより。(2005年4月18日 成田NRT) 2020年4月記