カリッタ・エア(K4/CKS)・センチュリオン・エアカーゴ(WE/CWC)・
ナショナル・エア・カーゴ(N8/MUA)・サザン・エア(9S/SOO)・
アジア・パシフィック・エアラインズ(P9/MGE)・フォーカスエア

アメリカの貨物航空会社の紹介です。不定期ながら日本へ何度か飛来した航空会社が多く、その多くが元旅客機だったB747ジャンボ機改造の貨物専用機を運航しています。何を運んでいるのか定かではありませんが、日本には質のいいハイテク部品が多いので、アメリカなどで製造される自動車などに日本の部品は欠かせないものになっているので、そういった需要があるようです。 2017年6月記
カリッタ・エアのB747-400F、N700CKが伊勢湾を右手にアンカレッジへ出発。この機体は元カーゴルクス。展望デッキより。(2008年6月25日 中部NGO) 2018年7月記  カリッタ・エアのB747-400F、N700CKが伊勢湾を左手にアンカレッジへ離陸。この機体は元カーゴルクス。展望デッキより。(2008年6月25日 中部NGO) 2018年7月記   カリッタ・エアのB747-400F、N702CKが伊勢湾を左手に到着。この機体は元大韓航空。展望デッキより。(2008年6月25日 中部NGO) 2018年7月記  
センチュリオン・エアカーゴのB747-400BCF、N742WAが出発。この機体は元シンガポール航空の旅客型で、ワールド・エアウェイズを経ています。ターミナル1の展望デッキより。(2015年10月25日 成田NRT) 2017年6月記 センチュリオン・エアカーゴのB747-400BCF、N742WAが離陸。この機体は元シンガポール航空の旅客型で、ワールド・エアウェイズを経ています。ターミナル1の展望デッキより。(2015年10月25日 成田NRT) 2017年6月記 センチュリオン・エアカーゴのMD-11F、N985AR。この機体は元アリタリア-イタリア航空のコンビ型。展望デッキより。(2012年6月8日 アムステルダムAMS) 2017年6月記
ナショナル・エア・カーゴのB747-400BCF、N952CAが出発。この機体は元エールフランスのコンビ型。展望デッキより。(2012年6月17日 アムステルダムAMS) 2017年6月記 ナショナル・エア・カーゴのB747-400BCF、N952CAが離陸。この機体は元エールフランスのコンビ型。展望デッキより。(2012年6月17日 アムステルダムAMS) 2017年6月記 サザン・エアのB747-200F、N758SAが滑走路25Rにアプローチ。この機体は元日本貨物航空。スカイデッキより。(2011年4月16日 香港HKG) 2017年6月記
アジア・パシフィック・エアラインズのB727-200F。この機体は元シンガポール航空の旅客型で、ダン・エアー・ロンドンなどを経ていましたが、売却されたようです。出国後のエリアより。(2009年6月10日 グアムGUM) 2017年6月記 カリッタ・エアのB747-400BCF、N741CKが伊勢湾を右手に着陸。この機体は元マレーシア航空のコンビ型。展望デッキより。(2008年10月9日 中部NGO) 2017年6月記 カリッタ・エアのB747-400BCF、N741CKが伊勢湾を右手に着陸。この機体は元マレーシア航空のコンビ型。展望デッキより。(2008年10月9日 中部NGO) 2017年6月記
カリッタ・エアのB747-400BCF、N741CKが伊勢湾を左手に到着。この機体は元マレーシア航空のコンビ型。展望デッキより。(2008年10月9日 中部NGO) 2017年6月記 カリッタ・エアのB747-400BCF、N741CKが伊勢湾を右手に出発。この機体は元マレーシア航空のコンビ型。展望デッキより。(2008年10月9日 中部NGO) 2017年6月記 フォーカスエアのB747-200SF。元ガルーダ・インドネシア航空の旅客型でしたが、エアアトランタアイスランドに売却されました。ガルフパールホテルの屋上プールより。(2007年1月12日 ドバイDXB) 2017年10月記