深セン東海航空(DZ/EPA)・長城航空(IJ/GWL)・中国貨運郵政航空(CF/CYZ)・
銀河航空(GD/GSC)・ユニトップエアラインズ(UW/UTP)・順豊航空(O3/CFF)
おもに貨物航空会社の紹介ですが、深セン東海航空は深セン拠点の貨物航空会社だったものの、現在は旅客便にも進出しています。長城航空は上海を拠点にする貨物航空会社。中国貨運郵政航空は、郵便輸送などを行い、南京を拠点にし、関西にも乗り入れている貨物航空会社。銀河航空は天津を拠点にする貨物航空会社です。ユニトップエアラインズは武漢を拠点にし、一時期は深センから関西へも乗り入れていた実績があります。順豊航空は深センを拠点にする宅配便航空会社です。 2019年5月記
中国貨運郵政航空のB737-300SF、B-2996が台北から滑走路03へアプローチ。この機体は元山東航空の旅客型。(2019年4月12日 福州FOC) 2019年5月記 順豊航空のB757-200SF、B-2820が滑走路34に着陸。元中国西南航空の旅客機で、中国国際航空を経ています。(2018年10月17日 深センSZX) 2018年10月記   順豊航空のB737-400SF、B-2017が滑走路34に着陸。元ドイツのはパックロイドフルークの機体で日本トランスオーシャン航空を経ています。(2018年10月17日 深センSZX) 2018年10月記  
深セン東海航空のB737-800、B-7630が宣昌から滑走路34に着陸。(2018年10月17日 深センSZX) 2018年10月記   ユニトップエアラインズのA300-600F、B-2325が深センから到着。この機体は元中国東方航空の旅客型。(2016年12月22日 関西KIX) 2017年7月記   深セン東海航空のB737-800、B-5313は元中国国際航空の機体。周水子駅の陸橋より。(2014年9月21日 大連DLC) 2015年3月記
長城航空のB747-400BCF、 B-2430は元シンガポール航空の旅客用でアンセット・オーストラリア航空を経て貨物機に改造、長城航空となりますが、現在は中国貨運航空に売却されました。(2012年4月30日 成田NRT) 2015年3月記 長城航空のB747-400BCF、 B-2430は元シンガポール航空の旅客用でアンセット・オーストラリア航空を経て貨物機に改造、長城航空となりますが、現在は中国貨運航空に売却されました。(2012年4月30日 成田NRT) 2015年3月記 中国貨運郵政航空のB737-400SF、B-2135は元インドのジェットエアウェイズの旅客用。展望ホールより。(2011年7月22日 関西KIX) 2015年3月記
深セン東海航空のB737-300SF、B-5046は元ヴァリグの旅客用で、貨物機に造され、中国貨運郵政航空を経て深セン東海航空となりました。スカイデッキより。(2011年4月14日 香港HKG) 2015年3月記 中国貨運郵政航空のB737-400SF、B-2881は元インドのジェットエアウェイズの旅客用で、貨物機に改造されて中国貨運郵政航空となりました。(2010年10月9日 南京NKG) 2015年3月記 中国貨運郵政航空のB737-400QC、B-5071は元ヴァリグの旅客用で、貨物兼用機に改造され、中国南方航空を経て中国貨運郵政航空となりました。(2010年10月9日 南京NKG) 2015年3月記
銀河航空のB747-400F、B-2427は元大韓航空の機体。(2009年5月12日 天津TSN) 2015年3月記