エア・イタリー(I9/AEY)・ユーロフライ(GJ/EEZ)・カーゴルックスイタリア(C8/ICV)
イタリアの航空会社をまとめて紹介です。日本へも乗り入れているのがアリタリア‐イタリア航空で、成田と関西へB777とA330で乗り入れています。以前はB767、B747などでも乗り入れていました。航空連合は「スカイチーム」に参加していますが、一度破綻した経験があります。エア・イタリーはチャーター会社で、日本へもチャーター運航の実績があります。ユーロフライもチャーター会社ですが、イタリアのサルディーニャ島の航空会社から発展したメリディアナのチャーター部門といった運営になっています。カーゴルックスイタリアは、ルクセンブルクのルクスエア系列の貨物航空会社であるカーゴルックス航空の、そのまた系列で、イタリアを拠点に貨物便を運航します。日本へは親会社のカーゴルックス航空ともども乗り入れています。 2016年12月記
カーゴルックス・イタリアのB747-400F、LX-TCVがミラノから着陸。この機体は親会社のものでルクセンブルク登録です。荷物検査後のエリアより。(2019年6月21日 関西KIX) 2019年7月記  カーゴルックス・イタリアのB747-400F、LX-TCVが香港へ離陸。この機体は親会社のものでルクセンブルク登録です。展望ホールより。(2019年6月21日 関西KIX) 2019年7月記  カーゴルックスイタリアのB747-400F、LX-OCVがミラノからアプローチ。この機体は元カーゴルックス航空。さくらの山公園より。(2016年4月30日 成田NRT) 2016年12月記
カーゴルックスイタリアのB747-400F、LX-OCVが香港へ間もなく離陸。この機体は元カーゴルックス航空。さくらの山公園より。(2016年4月30日 成田NRT) 2016年12月記 カーゴルックスイタリアのB747-400F、LX-YCVが香港へ間もなく離陸。この機体は元カーゴルックス航空。展望ホールより。(2015年7月25日 関西KIX) 2016年12月記 カーゴルックスイタリアのB747-400F、LX-YCVが香港へ間もなく離陸。この機体は元カーゴルックス航空。展望ホールより。(2015年7月25日 関西KIX) 2016年12月記
エア・イタリーのB767-300、I-AIGGがチャーター便で到着。この機体は元ブリタニアで、トムソンフライを経ていましたが、メリディアナに売却されたようです。さくらの山公園より。(2012年7月28日 成田NRT) 2016年12月記 エア・イタリーのB767-300、I-AIGGがチャーター便としてA滑走路北側から間もなく離陸。この機体は元ブリタニアで、トムソンフライを経ていましたが、メリディアナに売却されたようです。(2012年7月28日 成田NRT) 2016年12月記 ユーロフライのA330-200、EI-EZLがチャーター便で到着。この機体はターキッシュ・エアラインズなどを経てエヴェロップ・エアラインズへ売却されたようです。ターミナル2北側の展望デッキより。(2013年8月16日 成田NRT) 2016年12月記
ユーロフライのA330-200、EI-EZLがチャーター便として出発。この機体はターキッシュ・エアラインズなどを経てエヴェロップ・エアラインズへ売却されたようです。ターミナル1の展望デッキより。(2013年8月16日 成田NRT) 2016年12月記 ユーロフライのA330-200、EI-EZLがチャーター便として離陸。この機体はターキッシュ・エアラインズなどを経てエヴェロップ・エアラインズへ売却されたようです。ターミナル1の展望デッキより。(2013年8月16日 成田NRT) 2016年12月記 カーゴルックスイタリアのB747-400F、LX-KCVが関西から25Rに到着。この機体は元カーゴルックス航空で、センチュリオン・エアカーゴを経てカリッタエアに売却されました。展望ホールより。(2011年4月16日 香港HKG) 2016年12月記