エアプサン(BX/ABL)
エアプサンは大手アシアナ航空系列ですが、アシアナ航空と釜山市、釜山の企業の共同出資で、いわば第三セクターです。そのため釜山を拠点に社名も「プサン」になっています。日本へはA321で新千歳、成田、関西、福岡へ乗り入れ。機材は多くが元アシアナ航空機材です。ということで、アシアナ航空系列とはいうものの、路線は釜山中心で、もっとも需要のあるソウルからの国際線がなく、アシアナ航空としては、純粋に子会社となるLCCも設立させたいそうです。 2016年1月記
A321、HL7729が釜山からアプローチ。この機体は元アシアナ航空。ターミナル2の出国後のエリアより。(2017年2月28日 成田NRT) 2017年3月記 A321、HL7729が釜山から到着。この機体は元アシアナ航空。ターミナル2の出国後のエリアより。(2017年2月28日 成田NRT) 2017年3月記 A320、HL7744が釜山から到着。この機体は元アシアナ航空。展望デッキより。(2016年8月25日 新千歳CTS) 2017年3月記
A320、HL8065が釜山から到着。この機体は元アメリカウエスト航空でUSエアウェイズ、アメリカン航空を経てエアプサンへ。ターミナル2の展望デッキより。(2016年8月5日 福岡FUK) 2016年8月記 A321、HL7722が釜山から到着。この機体は元アシアナ航空。(2016年7月20日 関西KIX) 2016年8月記 A321、HL7722が釜山へ間もなく離陸。この機体は元アシアナ航空。(2016年2月19日 福岡FUK) 2016年8月記
A321、HL7723が釜山から到着。この機体は元アシアナ航空。ターミナル1の展望デッキより。(2015年10月9日 福岡FUK) 2016年1月記 A321、HL7712が釜山から到着。この機体は元アシアナ航空。ターミナル2の展望デッキより。(2015年10月10日 福岡FUK) 2015年10月記 A321、HL7712が釜山から到着。この機体は元アシアナ航空。展望ホールより。(2015年7月24日 関西KIX) 2015年10月記
A321、HL7712は元アシアナ航空の機体。展望ホールより。(2015年7月24日 関西KIX) 2015年7月記 A320、HL7745は元アシアナ航空の機体。展望ホールより。(2015年7月24日 関西KIX) 2015年7月記 A321、HL7761は元全日空の機体で、アシアナ航空を経てエアプサンへ。ターミナル2の北側の展望デッキより。(2014年1月11日 成田NRT) 2014年12月記
A321、HL7761は元全日空の機体で、アシアナ航空を経てエアプサンへ。(2012年4月30日 成田NRT) 2014年12月記 A321、HL8213が釜山へ離陸のためA滑走路へ。さくらの山公園より。(2011年11月23日 成田NRT) 2014年12月記 B737-500、HL7510は元アシアナ航空の機体。(2011年11月7日 釜山PUS) 2014年12月記
B737-500、HL7233は元アシアナ航空の機体。(2011年11月7日 釜山PUS) 2014年12月記 B737-500、HL7232は元アシアナ航空の機体。(2011年11月7日 釜山PUS) 2014年12月記 B737-400、HL7510は元アシアナ航空の機体。展望ホールより。(2011年7月22日 関西KIX) 2014年12月記
B737-400、HL7510は元アシアナ航空の機体。展望ホールより。(2011年7月22日 関西KIX) 2014年12月記 B737-400、HL7510は元アシアナ航空の機体。展望ホールより。(2011年7月22日 関西KIX) 2014年12月記 A321、HL8213が釜山へ出発。ターミナル1の展望デッキより。(2011年7月17日 成田NRT) 2014年12月記
B737-400、HL7508は元アシアナ航空の機体。展望デッキより窓越し。(2010年8月10日 福岡FUK) 2014年12月記 B737-400、HL7517は元アシアナ航空の機体。ターミナル1の展望デッキより。(2010年7月8日 成田NRT) 2014年12月記