立榮航空(B7/UIA)
立榮航空はエバー航空系列の航空会社で、プロペラ機を使った国内便やローカル国際線、日本へはチャーター便で飛来したこともあります。立榮航空は従来はオレンジ基調のデザインだったのですが、現在は親会社に準じたデザインとなっています。エバー航空は漢字では長榮航空、立榮航空は英語ではユニエアーと呼ばれています。プロペラ便の運航を中心ですが、エアバス機を使った近隣国への国際線も運航しています。 2015年6月記
A321、B-16209が滑走路07にアプローチ。(2018年2月7日 香港HKG) 2018年2月記       ATR-72、B-17005。(2016年10月7日 高雄KHH) 2017年10月記      ATR-72、B-17007がアプローチ。新生公園より。(2016年10月16日 台北TSA) 2017年10月記      
ATR-72、B-17001がアプローチ。新生公園より。(2016年10月16日 台北TSA) 2017年10月記        ATR-72、B-17003。展望デッキより窓越し。(2013年10月7日 台北松山TSA) 2015年6月記 ボンバルディアDHC-8-300は元大華航空の機体。展望デッキより。(2013年10月11日 台東TTT ) 2015年6月記
ボンバルディアDHC-8-300は元大華航空の機体。展望デッキより。(2013年10月11日 台東TTT ) 2015年6月記 ボンバルディアDHC-8-300は元大華航空の機体。展望デッキより。(2013年10月11日 台東TTT ) 2015年6月記 ATR-72、B-17006。新生公園より。(2013年10月14日 台北松山TSA) 2015年6月記
MD-90、B-17918が高雄へ出発。この機体は元エバー航空ですが、引退したようです。(2011年4月19日 マカオMFM) 2015年6月記 ボンバルディアDHC-8-300、B-15217は元大華航空の機体ですが、現在は引退したようです。(2009年2月4日 高雄KHH) 2015年6月記 ボンバルディアDHC-8-300、B-15217は元大華航空の機体ですが、現在は引退したようです。奥はB-15239で、現在となっては旧デザイン。(2009年2月4日 高雄KHH) 2015年6月記
ボンバルディアDHC-8-300、B-15239の旧デザイン。滑走路10を馬公へ間もなく離陸。(2009年2月8日 台北松山TSA) 2015年6月記 MD-90、B-17918が滑走路10を馬公へ間もなく離陸。この機体は元エバー航空ですが、現在は引退したようです。(2009年2月8日 台北松山TSA) 2015年6月記 MD-90、B-17922のチャーター便が台北から到着。この機体はデルタ航空に売却されたようです。展望デッキより。(2007年7月15日 新千歳CTS) 2015年6月記