天草エアライン(AMX)・エアトランセ

天草エアラインはその名の通り天草空港を拠点にします。天草空港が開港したのと時を同じくして運航を始めています。熊本と福岡路線があるほか、熊本経由で伊丹にも足を延ばしています。エアトランセは小型プロペラ機を使って地方ローカル線に参入しましたが、さまざまな路線を運航しようとしたものの、どの路線もごく短期間の運航で撤退、現在は定期便運航は行わなくなりました。 2014年2月記

天草エアラインのATR-42、JA01AMが伊丹へ出発。展望デッキより。(2018年3月20日 熊本KMJ) 2020年8月記  天草エアラインのATR-42、JA01AMが伊丹へ離陸。展望デッキより。(2017年11月20日 熊本KMJ) 2020年8月記   天草エアラインのDHC-8-100、JA81AMが天草から到着。(2016年2月18日 福岡FUK) 2016年3月記
天草エアラインのATR-42、JA01AMが天草へ離陸。(2016年2月22日 熊本KMJ) 2016年3月記 天草エアラインのATR-42、JA01AMが伊丹へ出発。(2016年2月23日 熊本KMJ) 2016年3月記 天草エアラインのATR-42、JA01AMが天草から到着。ターミナル2の展望デッキより。(2016年1月10日 福岡FUK) 2016年3月記
天草エアラインのDHC-8-100、JA81AMですが、現在はデザインが変わったようです。(2011年10月31日 熊本KMJ) 2014年2月記 天草エアラインのDHC-8-100、JA81AMですが、現在はデザインが変わったようです。(2011年10月31日 熊本KMJ) 2014年2月記 天草エアラインのDHC-8-100、JA81AMですが、現在はデザインが変わったようです。(2011年8月10日 福岡FUK) 2014年2月記
エアトランセのビーチクラフト1900、JA017Aですが定期路線はなくなったようです。(2007年7月21日 仙台SDJ) 2014年2月記 エアトランセのビーチクラフト1900、JA017Aですが、なくなりました。(2006年7月2日 新千歳CTS) 2018年11月記  天草エアラインのDHC-8-100が熊本から到着。現在はこの路線はありません。展望デッキより。(2005年7月30日 松山MYJ) 2020年4月記 
天草エアラインのDHC-8-100、JA81AMが天草へ出発。展望デッキより窓越し。(2001年1月17日 福岡FUK) 2023年4月記