マレーシア エアアジア(AK/AXM) ・マイエアライン(Z9/MYM)
エアアジアはアジア最大のLCCで、マレーシアのクアラルンプールを拠点にします。エアアジア本体はマレーシア国内線とマレーシア近隣への国際線をA320で運航します。エアアジアXはエアアジアの長距離部門でA330を使って日本はじめマレーシアからA320で飛べないような長距離路線のみを運航しています。アジア各国に展開していてタイ、インドネシア、フィリピンでも事業展開し、日本へは一度進出したものの撤退していましたが、2016年に今度は中部拠点で再上陸するようです。エアアジアXのほうに一度乗りましたが、復路のクアラルンプールから羽田に乗ったときです。羽田に着く前に機内食を購入しようと思ったら、売り切れになっていました。機内で腹ペコは辛いですよね。何とかならないものでしょうか。 2016年2月記
エアアジアのA321、9M-VACが出発。ターミナル2の出国後のエリアより。(2025年2月28日 クアラルンプールKUL) 2025年3月記                   エアアジアのA321、9M-VACが出発。ターミナル2の出国後のエリアより。(2025年2月28日 クアラルンプールKUL) 2025年3月記                   エアアジアのA320、9M-AGA。ターミナル2の出国後のエリアより。(2025年2月28日 クアラルンプールKUL) 2025年3月記                  
エアアジアのA320、9M-RAMが到着。ターミナル2の出国後のエリアより。(2025年2月28日 クアラルンプールKUL) 2025年3月記                   エアアジアのA320、9M-AJNが離陸。ターミナル2の出国後のエリアより。(2025年2月28日 クアラルンプールKUL) 2025年3月記                   エアアジアのA321、9M-VAHが到着。ターミナル2の出国後のエリアより。(2025年2月28日 クアラルンプールKUL) 2025年3月記                  
エアアジアのA320、9M-AGBが到着。ターミナル2の出国後のエリアより。(2025年2月28日 クアラルンプールKUL) 2025年3月記                   エアアジアのA320、9M-ADEが離陸。ターミナル2の出国後のエリアより。(2025年2月28日 クアラルンプールKUL) 2025年3月記                   エアアジアのA320、9M-AGAが離陸。ターミナル2の出国後のエリアより。(2025年2月28日 クアラルンプールKUL) 2025年3月記                  
エアアジアのA320、9M-RAOが到着。ターミナル2の出国後のエリアより。(2025年2月28日 クアラルンプールKUL) 2025年3月記                   エアアジアのA320、9M-AFDが到着。ターミナル2の出国後のエリアより。(2025年2月28日 クアラルンプールKUL) 2025年3月記                   エアアジアのA320、9M-RAHが到着。ターミナル2の出国後のエリアより。(2025年2月28日 クアラルンプールKUL) 2025年3月記                  
エアアジアのA320、9M-AJKが出発。ターミナル2の出国後のエリアより。(2025年2月28日 クアラルンプールKUL) 2025年3月記                   エアアジアのA320、9M-AJKが出発。ターミナル2の出国後のエリアより。(2025年2月28日 クアラルンプールKUL) 2025年3月記                   エアアジアのA320、9M-AJDが出発。ターミナル2の出国後のエリアより。(2025年2月28日 クアラルンプールKUL) 2025年3月記                  
エアアジアのA321、9M-VAEが離陸。ターミナル2の出国後のエリアより。(2025年2月28日 クアラルンプールKUL) 2025年3月記                   エアアジアのA320、9M-AQQ。ターミナル2の出国後のエリアより。(2025年2月28日 クアラルンプールKUL) 2025年3月記                   エアアジアのA320、9M-AHZが到着。ターミナル2の出国後のエリアより。(2025年2月28日 クアラルンプールKUL) 2025年3月記                  
エアアジアのA320、9M-AQBが出発。ターミナル2の出国後のエリアより。(2025年2月28日 クアラルンプールKUL) 2025年3月記                   エアアジアのA320、9M-RACが到着。ターミナル2の出国後のエリアより。(2025年2月28日 クアラルンプールKUL) 2025年3月記                   エアアジアのA321、9M-VABが到着。ターミナル2の出国後のエリアより。(2025年2月28日 クアラルンプールKUL) 2025年3月記                  
エアアジアのA321、9M-VAAが出発。ターミナル2の出国後のエリアより。(2025年2月28日 クアラルンプールKUL) 2025年3月記                   エアアジアのA320、9M-RANがアプローチ。チャンギ・ビジネスパークより。(2024年2月17日 シンガポールSIN) 2024年3月記                   エアアジアのA320、9M-AHJがアプローチ。チャンギ・ビジネスパークより。(2024年2月17日 シンガポールSIN) 2024年3月記                   
エアアジアのA320、9M-AQZがアプローチ。チャンギ・ビジネスパークより。(2024年2月17日 シンガポールSIN) 2024年3月記                     エアアジアのA320、9M-RALが滑走路02Cを離陸。(2024年2月18日 シンガポールSIN) 2024年3月記                      エアアジアのA320、9M-AQDが離陸滑走。展望エリアより窓越し。(2024年2月24日 コタバルKBR) 2024年3月記                     
エアアジアのA320、9M-AGYがクアラルンプールから到着。展望エリアより窓越し。(2024年2月25日 コタバルKBR) 2024年3月記                       エアアジアのA320、9M-AGYがクアラルンプールへ出発。荷物検査後のエリアより。(2024年2月25日 コタバルKBR) 2024年3月記                        エアアジアのA320が離陸滑走。展望エリアより窓越し。(2024年2月27日 クアラルンプールKUL) 2024年3月記                       
エアアジアのA320、9M‐AJGが出発。展望エリアより窓越し。(2024年2月27日 クアラルンプールKUL) 2024年3月記                         エアアジアのA320、9M‐RACが離陸。ターミナル2東側の展望デッキより。(2024年2月27日 クアラルンプールKUL) 2024年3月記                          エアアジアのA320、9M‐AGCが出発。展望エリアより窓越し。(2024年2月27日 クアラルンプールKUL) 2024年3月記                         
エアアジアのA320、9M-AGVがクアラルンプールから到着。展望デッキより窓越し。(2023年2月2日 バンコクDMK) 2023年2月記                  エアアジアに乗ってクアラルンプールへ行きます。(2023年2月9日 バンコクDMK) 2023年2月記                   エアアジア8時35分発クアラルンプール行きに乗ります。(2023年2月9日 バンコクDMK) 2023年2月記                   
エアアジアのA320、9M-NEOがクアラルンプールから到着、折り返しクアラルンプール行きに乗ります。(2023年2月9日 バンコクDMK) 2023年2月記                    エアアジアのクアラルンプール行きが搭乗開始です。(2023年2月9日 バンコクDMK) 2023年2月記                     エアアジアのA320、9M-NEOに乗ってバンコクからクアラルンプールへ向かっています。(2023年2月9日) 2023年2月記                     
エアアジアのA320、9M-NEOに乗ってバンコクからクアラルンプールへ向かっています。間もなくクアラルンプールへ着陸。(2023年2月9日) 2023年2月記             エアアジアのA320、9M-NEOに乗ってバンコクからクアラルンプールへ到着。(2023年2月9日 クアラルンプールKUL) 2023年2月記              エアアジアのA320、9M-AJJ。出国後のエリアより。(2023年2月9日 クアラルンプールKUL) 2023年2月記              
エアアジアのA320、9M-AHL。出国後のエリアより。(2023年2月9日 クアラルンプールKUL) 2023年2月記 エアアジアのA320、9M-AGT。出国後のエリアより。(2023年2月9日 クアラルンプールKUL) 2023年2月記  エアアジアのA320、9M-AJJ。出国後のエリアより。(2023年2月9日 クアラルンプールKUL) 2023年2月記  
マイエアラインのA320、9M-DAG。出国後のエリアより。(2023年2月9日 クアラルンプールKUL) 2023年2月記  エアアジアのA320、9M-AGY。出国後のエリアより。(2023年2月9日 クアラルンプールKUL) 2023年2月記   エアアジアのA320、9M-AJS。この機体は元エアアジア・フィリピンですが、窓部分にシールが貼ってあり、休止中のようです。出国後のエリアより。(2023年2月9日 クアラルンプールKUL) 2023年2月記  
エアアジアのA321、9M-VABがシンガポールへ出発。出国後のエリアより。(2023年2月9日 クアラルンプールKUL) 2023年2月記   エアアジアのA320、9M-NEOが出発。(2023年2月9日 クアラルンプールKUL) 2023年2月記              エアアジアのA320、9M-RAV。この機体は元エアアジア・ジャパン。出国後のエリアより。(2023年2月9日 クアラルンプールKUL) 2023年2月記  
エアアジアのA320、9M‐RAD。出国後のエリアより。(2020年1月3日 クアラルンプールKUL) 2022年10月記                 エアアジアのA320、9M-RAKがコタキナバルへ間もなく離陸。シャーロー湾の観景台より。(2019年11月20日 香港HKG) 2019年12月記               エアアジアのA320neo、9M-RAKがクアラルンプールから到着。プラサットラスゲストハウスの屋上より。(2019年1月9日 プノンペンPNH) 2019年1月記          
エアアジアのA320、9M-AJZがクアラルンプールへ出発。(2018年12月8日 マニラMNL) 2019年1月記          エアアジアのA320、9M-AQBが滑走路07Rをコタキナバルへ離陸。(2018年10月12日 香港HKG) 2019年1月記          エアアジアのA320、9M-AJHがクアラルンプールから滑走路34に着陸。(2018年10月17日 深センSZX) 2018年10月記  
エアアジアのA320、9M-AQDがコタキナバルから滑走路34に着陸。(2018年10月17日 深センSZX) 2018年10月記    エアアジアのA320、9M-AQPが滑走路07Rをコタキナバルへ離陸。(2018年2月6日 香港HKG) 2018年9月記     エアアジアのA320、9M-AGBがクアラルンプールから滑走路07Lへアプローチ。(2018年2月7日 香港HKG) 2018年9月記     
エアアジアのA320、9M-AJWがクアラルンプールから滑走路07Lへアプローチ。この機体は元エアアジア・インドネシア。(2018年2月7日 香港HKG) 2018年9月記       エアアジアのA320、9M-AHTがクアラルンプールへ間もなく離陸。シャーロー湾より。(2018年2月8日 香港HKG) 2018年9月記       エアアジアのA320、9M-AGEがクアラルンプールへ間もなく離陸。シャーロー湾より。(2018年2月8日 香港HKG) 2018年9月記       
エアアジアのA320、9M-AHMがクアラルンプールからアンダマン海を眼下にアプローチ。この機体はエアアジア・インドネシアに移籍したようです。(2017年3月4日 プーケットHKT) 2018年9月記         エアアジアのA320 、9M-AFWがクアラルンプールから到着。展望デッキより。(2013年1月11日 ヴィエンチャンVTE) 2016年2月記 エアアジアのA320 、9M-AHOがクアラルンプールから滑走路09にアプローチ。(2013年1月15日 プーケットHKT) 2016年2月記
エアアジアのA320 、9M-AHPが滑走路32Rを離陸。(2012年4月14日 クアラルンプールKUL) 2016年2月記 エアアジアのA320 、9M-AHTが滑走路32Rを離陸滑走中。(2012年4月14日 クアラルンプールKUL) 2016年2月記 エアアジアのA320 、9M-AFUが滑走路32Rを離陸滑走中。(2012年4月14日 クアラルンプールKUL) 2016年2月記
エアアジアのA320 、9M-AFCが滑走路32Rを離陸滑走中。(2012年4月14日 クアラルンプールKUL) 2016年2月記 エアアジアのA320 、9M-AHOが滑走路32Rを離陸滑走中。(2012年4月14日 クアラルンプールKUL) 2016年2月記 エアアジアのA320 、9M-AHQが滑走路32Rを離陸滑走中。この機体はフィリピンのエアアジア・ゼストに売却されたようです。(2012年4月14日 クアラルンプールKUL) 2016年2月記
エアアジアのA320、9M-AHO。出国後のエリアより。(2012年4月18日 クアラルンプールKUL) 2016年2月記 エアアジアのA320、9M-AFTがクアラルンプールから到着。展望デッキより二重の窓越し。(2012年2月23日 バンコクBKK) 2016年2月記 エアアジアのA320、9M-AQIがクアラルンプールから滑走路19Rにアプローチ。この機体は元エアアジア・インドネシア。空港周辺の歩道橋より。(2012年2月23日 バンコクBKK) 2016年2月記
エアアジアのA320、9M-AFMがクアラルンプールから滑走路19Rにアプローチ。この機体はパキスタンに売却されたようです。空港周辺の歩道橋より。(2012年2月23日 バンコクBKK) 2016年2月記 エアアジアのA320Iがクアラルンプールから到着。空港周辺のグランインカムホテルの客室より。(2012年2月26日 バンコクBKK) 2016年2月記 エアアジアのA320、9M-AFMがクアラルンプールから滑走路19Rにアプローチ。空港周辺の歩道橋より。(2012年2月26日 バンコクBKK) 2016年2月記
エアアジアのA320、9M-AHUがクアラルンプールから滑走路25Rにアプローチ。スカイデッキより。(2011年4月16日 香港HKG) 2016年2月記 エアアジアのA320、9M-AFGがクアラルンプールから到着。(2011年4月19日 マカオMFM) 2016年2月記 エアアジアのA320、9M-AHJ。チャンギビーチパークより。(2010年5月10日 シンガポールSIN) 2016年2月記
エアアジアのA320、9M-AHP。チャンギビーチパークより。(2010年5月10日 シンガポールSIN) 2016年2月記 エアアジアのA320、9M-AFD。チャンギビーチパークより。(2010年5月10日 シンガポールSIN) 2016年2月記 エアアジアのA320、9M-AFW。チャンギビーチパークより。(2010年5月12日 シンガポールSIN) 2016年2月記
エアアジアのA320、9M-AHNですがエアアジア・インドネシアに移籍したようです。チャンギビジネスパークより。(2010年5月13日 シンガポールSIN) 2016年2月記 エアアジアのA320、9M-AFD。出国後のエリアより。(2010年5月13日 シンガポールSIN) 2016年2月記 エアアジアのB737-300、9M-AEA。この機体は元ユナイテッド航空でしたが、インドネシア・エアアジアに移籍しました。展望デッキより窓越し。(2006年3月2日 バンコクBKK) 2019年3月記 
エアアジアのB737-300、9M-AADが出発。この機体は元モザンビーク航空でしたが、インドネシア・エアアジアに移籍、さらに売却されました。展望デッキより窓越し。(2004年4月22日 クアラルンプールKUL) 2020年9月記 エアアジアのB737-300、9M-AAT。この機体は元トランス・ヨーロピアン・エアウェイズでしたが、オリンピック航空へ売却されました。展望デッキより窓越し。(2004年4月22日 クアラルンプールKUL) 2020年9月記    エアアジアのB737-300、9M-AAI。この機体は元ピードモント航空で、USエアを経ていましたが、タイ・エアアジアへ移籍しました。展望デッキより窓越し。(2004年4月22日 クアラルンプールKUL) 2020年9月記   
エアアジアのB737-300、9M-AAHが到着。この機体は元トランス・ブラジル航空でしたが、ブルー・エクスプレスへ売却されました。展望デッキより窓越し。(2004年4月22日 クアラルンプールKUL) 2020年9月記    エアアジアのB737-300、9M-AAJ。この機体は元ピードモント航空で、USエアを経ていましたが、タイ・エアアジアへ移籍しました。出国後のエリアより。(2004年4月23日 シンガポールSIN) 2020年9月記     エアアジアのB737-300、9M-AAAが出発。元モザンビーク航空の機体でしたが、さまざまな航空会社を経てスリウィジャヤ航空へ売却された後に引退しました。(2000年11月30日 ランカウイLKG) 2025年1月記     
エアアジアのB737-300、9M-AAAが離陸滑走。元モザンビーク航空の機体でしたが、さまざまな航空会社を経てスリウィジャヤ航空へ売却された後に引退しました。(2000年11月30日 ランカウイLKG) 2025年1月記