インディゴ(6E/IGO)・スパイスジェット(SE/SEJ)・キングフィッシャー航空(IT/KFR)
インディゴはインド最大のLCCで、デリーやムンバイを拠点にインド国内線と周辺国への国際線を運航します。LCCはどこでもそうですが、機材を小型機に統一しているので、国際線といっても、同社が運航しているA320で飛べる範囲の国々となり、具体的にはタイ、シンガポール、ネパール、オマーン、アラブ首長国連邦に飛んでいます。スパイスジェットもインドのLCCで、こちらはB737を使って国内線と周辺国のネパールやスリランカに運航しています。キングフィッシャー航空はかつてあった航空会社で、バンコク、シンガポール、また長距離国際線としてロンドンへも飛んでいました。国内線ではすでに国内を運航していたエア・デカンを統合したので、国内線・国際線を多く運航し、一時は「ワンワールド」参加表明、A380も発注していたのですが、運航停止となりました。 2016年7月記
スパイスジェットのB737-800、VT-SGEがデリーから滑走路02にアプローチ。この機体は元トランサヴィアでしたが、現在はトルコのサンエクスプレスに売却されたようです。(2013年3月11日 カトマンズKTM) 2016年7月記 インディゴのA320、VT-IEFがデリーから滑走路02にアプローチ。(2013年3月11日 カトマンズKTM) 2016年7月記 インディゴのA320、VT-IESがデリーへ出発。出国後のエリアより。(2013年1月8日 バンコクBKK) 2016年7月記
インディゴのA320、VT-IEIが滑走路01Lからデリーへ離陸。(2013年1月13日 バンコクBKK) 2016年7月記 インディゴのA320、VT-IENがムンバイへ離陸滑走。空港周辺のグランインカムホテルの客室より。(2012年2月25日 バンコクBKK) 2016年7月記 インディゴのA320、VT-IENがムンバイへ離陸。空港周辺のグランインカムホテルの客室より。(2012年2月25日 バンコクBKK) 2016年7月記
インディゴのA320、VT-IELがデリーから滑走路19Rにアプローチ。空港周辺の歩道橋より。(2012年2月26日 バンコクBKK) 2016年7月記 キングフィッシャー航空のA320、VT-DKVがコルカタから滑走路19Rにアプローチ。この機体は元エア・デカンですが、エア・セルビアに売却されたようです。空港周辺の歩道橋より。(2012年2月26日 バンコクBKK) 2016年7月記 キングフィッシャー航空のA330-200、VT-VJLが滑走路07Rをムンバイへ離陸。この機体はナイジェリアのアリクエアに売却されたようです。スカイデッキより。(2011年4月18日 香港HKG) 2016年7月記
キングフィッシャー航空のA330-200、VT-VJL。この機体はナイジェリアのアリクエアに売却されたようです。出国後のエリアより。(2011年4月20日 香港HKG) 2016年7月記 キングフィッシャー航空のA330-200、VT-VJPがムンバイへ出発。この機体はベトナム航空に売却されたようです。出国後のエリアより。(2010年5月13日 シンガポールSIN) 2016年7月記 キングフィッシャー航空のA330-200、VT-VJPがムンバイへ出発。この機体はベトナム航空に売却されたようです。出国後のエリアより。(2010年5月13日 シンガポールSIN) 2016年7月記