JR東海 東海道新幹線の旅
東海道新幹線は東京と大阪を結ぶという最もポピュラーな新幹線路線ですが、私にとってあまり縁がありません。元々運賃の高い新幹線は縁が薄いのですが、JR東日本には「大人の休日倶楽部パス」という割引切符があり、その時は新幹線も多く利用します。しかしJR東海には乗り放題パスなどがないので、滅多に利用することがありません。1964年、東京オリンピックに合わせるように開業、現在は0系、100系はおろか300系すらもう運行されていないようで、世代交代の速さに驚きます。  2012年8月記
N700A系の東京〜新大阪間「ひかり」で豊橋へ。切符は池袋の金券屋で購入しましたが、7760円と、前回の4月に比べ高額でした(前回は7300円)。(2018年10月28日 東京) 2018年10月記   N700A系の東京〜新大阪間「ひかり」車内。東京から豊橋に向かっています。(2018年10月28日) 2018年10月記    新大阪方面へ通過するN700系。(2018年10月28日 豊橋) 2018年10月記    
豊橋駅の新幹線側の出口。(2018年10月28日 豊橋) 2018年10月記      N700A系の東京〜新大阪間「こだま」に乗って品川へ向かいます。(2018年10月28日 豊橋) 2018年10月記      N700A系の東京〜新大阪間「こだま」に乗って品川へ向かいます。(2018年10月28日 豊橋) 2018年10月記      
N700A系の東京〜新大阪間「こだま」が品川に到着。(2018年10月28日 品川) 2018年10月記       N700A系の東京〜三島間「こだま」。(2018年10月28日 品川) 2018年10月記        京都駅の新幹線側の出口。(2018年7月27日 京都) 2018年10月記      
N700系が並ぶ東京駅。(2018年4月22日 東京) 2018年4月記  N700A系の東京〜新大阪間「こだま」に乗って豊橋に向かいます。(2018年4月22日 東京) 2018年4月記   N700A系の東京〜新大阪間「こだま」に乗って豊橋に向かいます。(2018年4月22日 東京) 2018年4月記   
N700A系の東京〜新大阪間「こだま」に乗って豊橋に向かいます。(2018年4月22日 東京) 2018年4月記    N700A系の東京〜新大阪間「こだま」に乗って豊橋に向かいます。切符は新宿の金券屋(大黒屋)で自由席7300円。(2018年4月22日 東京) 2018年4月記    N700A系の東京〜新大阪間「こだま」車内。東京から豊橋に向かっています。(2018年4月22日) 2018年4月記   
N700A系の東京〜新大阪間「こだま」車内。東京から豊橋に向かっています。(2018年4月22日) 2018年4月記     N700A系の東京〜新大阪間「こだま」車内より。小田原の手前で富士山が。(2018年4月22日) 2018年4月記     N700A系の東京〜新大阪間「こだま」が豊橋に到着。(2018年4月22日 豊橋) 2018年4月記    
N700A系の東京〜博多間「のぞみ」が追い抜いていきます。(2018年4月22日 豊橋) 2018年4月記      N700A系の東京〜新大阪間「のぞみ」。(2018年4月22日 豊橋) 2018年4月記      ホームにもきめん屋がありました。(2018年4月22日 名古屋) 2018年4月記     
N700A系の東京〜新大阪間「ひかり」に乗って小田原に向かいます。(2018年4月22日 名古屋) 2018年4月記      N700A系の東京〜新大阪間「ひかり」車内。名古屋から小田原に向かっています。(2018年4月22日) 2018年4月記       N700A系の東京〜新大阪間「ひかり」が小田原に到着。(2018年4月22日 小田原) 2018年4月記       
名古屋から小田原に到着。切符は名古屋駅近くの金券屋(チケット×チケット)で自由席7900円。(2018年4月22日 小田原) 2018年4月記         三島駅の新幹線口。(2016年7月31日 三島) 2018年4月記  三島駅。(2016年7月31日 三島) 2018年4月記  
N700系の東京〜博多間「のぞみ」。(2016年7月31日 三島) 2016年8月記 N700系の東京〜広島間「のぞみ」。(2016年7月31日 三島) 2016年8月記 ホームから富士山が見えました。(2016年7月31日 三島) 2016年8月記
小田原駅は西口(山側)が新幹線側になります。ここで在来線他小田急電鉄、箱根登山鉄道、伊豆箱根鉄道と接続。(2014年12月15日 小田原) 2014年12月記 掛川駅は南口が新幹線側になります。この駅は新幹線開業時はありませんでした。(2014年1月2日 掛川) 2014年12月記 新横浜駅は大きなビルです。ここで横浜線や横浜市営地下鉄と接続。(2013年7月14日 新横浜) 2014年12月記
名古屋駅の桜通り口は高島屋になっていますが、15階が無料の展望スペースになっていて、その窓越しに見た300系です。(2011年8月5日 名古屋) 2012年8月記 N700系、この展望スペースからは名古屋駅に出入りする列車が眺められるので暇潰しにいいかも。(2011年8月5日 名古屋) 2012年8月記 中央本線211系とともに700系が到着。(2011年8月5日 名古屋) 2012年8月記
初代「のぞみ」だった300系ですがすでに引退しました。(2009年1月24日 東京) 2012年8月記 N700系は前面が光ってしまうので曇りの日の撮影がお薦め。(2009年1月24日 東京) 2012年8月記 すでに東海道・山陽、そして九州新幹線でも主役になったN700系。(2009年1月24日 東京) 2012年8月記
手前が700系、奥がN700系ですが、同じ700系でもスタイルはかなり異なります。(2009年1月24日 東京) 2012年8月記 N700系の車体側面のロゴ。近くで見るとアルファベットと数字の中に新幹線が走っているんですね。 (2009年1月24日 東京) 2012年8月記 N700系と300系。さらに奥にはJR東日本のE4系「Max」が見られます。(2009年1月24日 東京) 2012年8月記
300系(右)と700系(左)です。流線形度が増しているのが分かります。(2008年3月15日 東京) 2012年8月記 700系同士が並んでいますが、右がJR東海の車両、左は先頭車側面に「JR700」と記されたJR西日本の車両です。(2008年1月16日 東京) 2012年8月記 700系はそのスタイルから「カモノハシ」と呼ばれることがあります。(2008年1月16日 東京) 2012年8月記
923形電気軌道総合試験車で、700系をベースにした車体ですが、黄色の塗装をしているため「ドクターイエロー」と呼ばれています。(2008年1月16日 東京) 2012年8月記 700系側面のロゴマーク。(2007年11月3日 東京) 2012年8月記 300系も登場当時は変わった前面に思われたもので、「鉄仮面」の愛称がありました。(2007年11月3日 東京) 2012年8月記