JR東海 東海道新幹線の旅
東海道新幹線は東京と大阪を結ぶという最もポピュラーな新幹線路線ですが、私にとってあまり縁がありません。元々運賃の高い新幹線は縁が薄いのですが、JR東日本には「大人の休日倶楽部パス」という割引切符があり、その時は新幹線も多く利用します。しかしJR東海には乗り放題パスなどがないので、滅多に利用することがありません。1964年、東京オリンピックに合わせるように開業、現在は0系、100系はおろか300系すらもう運行されていないようで、世代交代の速さに驚きます。  2012年8月記
N700A系。(2021年10月9日 小田原〜熱海) 2021年10月記              N700A系。(2021年10月9日 小田原〜熱海) 2021年10月記               浜名湖に沿って走るN700A系。(2021年10月10日 浜松〜豊橋) 2021年10月記              
浜名湖に沿って走るN700A系。(2021年10月10日 浜松〜豊橋) 2021年10月記                浜名湖に沿って走るN700S系。(2021年10月10日 浜松〜豊橋) 2021年10月記                浜名湖に沿って走るN700S系。(2021年10月10日 浜松〜豊橋) 2021年10月記                
浜名湖に沿って走るN700A系。(2021年10月10日 浜松〜豊橋) 2021年10月記                 N700S系の東京〜新大阪間「こだま」に乗って名古屋へ向かいます。(2021年7月4日 東京) 2021年10月記 N700S系の東京〜新大阪間「こだま」に乗って東京から名古屋へ向かっています。(2021年7月4日) 2021年10月記             
N700S系の東京〜新大阪間「こだま」に乗って東京から名古屋へ向かっています。(2021年7月4日) 2021年7月記             N700S系の東京〜新大阪間「こだま」に乗って東京から名古屋へ向かっています。(2021年7月4日) 2021年7月記              N700S系の東京〜新大阪間「こだま」に乗って東京から名古屋へ向かっています。ひじ掛けにコンセント。(2021年7月4日) 2021年7月記             
東京〜名古屋間には自由席回数券がありませんが、金券屋で豊橋までと豊橋からの組み合わせで売ってます。7900円+2100円で1万円でした。(2021年7月4日) 2021年7月記  N700S系の東京〜新大阪間「こだま」に乗って東京から名古屋へ到着。(2021年7月4日 名古屋) 2021年7月記              N700S系の東京〜新大阪間「こだま」に乗って東京から名古屋へ到着。(2021年7月4日 名古屋) 2021年7月記              
N700S系の東京〜新大阪間「のぞみ」。(2021年3月20日 東京) 2021年3月記            N700A系の東京〜博多間「のぞみ」とN700S系の東京〜新大阪間「のぞみ」。(2021年3月20日 東京) 2021年3月記    N700S系の東京〜新大阪間「のぞみ」。(2021年3月20日 東京) 2021年3月記            
N700S系の東京〜新大阪間「のぞみ」。(2021年3月20日 東京) 2021年3月記             東京〜新大阪間「ひかり」に乗って豊橋へ向かいます。(2020年11月5日 新横浜) 2021年3月記            東京〜新大阪間「ひかり」車内。新横浜から豊橋へ向かっています。(2020年11月5日) 2021年3月記           
東京〜新大阪間「ひかり」車内。新横浜から豊橋へ向かっています。新横浜駅で買ったシュウマイ御弁当。(2020年11月5日) 2020年11月記           東京〜新大阪間「ひかり」車内。新横浜から豊橋へ向かっています。新横浜駅で買ったシュウマイ御弁当860円。(2020年11月5日) 2020年11月記            京都駅にあったカレー屋さん。(2020年11月5日 京都) 2020年11月記            
京都駅にあったカレー屋さん。「新幹線懐かしの食堂車プレミアムビーフカレー」820円を試してみます。(2020年11月5日 京都) 2020年11月記             京都駅にあったカレー屋さん。「新幹線懐かしの食堂車プレミアムビーフカレー」。こんな感じだったとは思いますが、味は思い出せませんでした。(2020年11月5日 京都) 2020年11月記             東海道本線瀬田駅から京都まで戻って新幹線を利用、新横浜経由で菊名までの乗車券は、瀬田から山科(京都市内)+京都市内から横浜市内への切符となります。(2020年11月7日 京都) 2020年11月記          
東京〜新大阪間「ひかり」に乗って新横浜へ向かいます。(2020年11月7日 京都) 2020年11月記            東京〜新大阪間「ひかり」車内。京都から新横浜へ向かっています。ここが有料の荷物置場。(2020年11月7日) 2020年11月記             6時26分発の東京〜新大阪間「ひかり」に乗って豊橋へ向かいます。(2020年1月26日 東京) 2020年11月記         
N700A系の東京〜新大阪間「ひかり」に乗って豊橋へ向かいます。(2020年1月26日 東京) 2020年1月記         N700A系の東京〜新大阪間「こだま」車内。豊橋から品川へ向かっています。(2020年1月26日) 2020年1月記          N700A系の東京〜新大阪間「こだま」車内。豊橋から品川へ向かっています。今回の切符は新宿の金券屋で7640円。(2020年1月26日) 2020年1月記          
東京〜新大阪間「ひかり」車内。東京から豊橋へ向かっています。今回は池袋の金券屋で7700円。(2019年11月24日) 2019年12月記        豊橋駅前の金券屋の販売機。東京まで8000円もします。(2019年11月24日) 2019年12月記         東京〜新大阪間「こだま」車内。豊橋から東京へ向かっています。豊橋の金券屋で8000円!今までの最高値です。(2019年11月24日) 2019年12月記        
大阪駅近くの金券屋で東京まで1万3800円。1万3500円というのは6枚以上買った場合という大阪らしい表記。(2019年11月9日 大阪) 2019年11月記       N700A系の東京〜新大阪間「のぞみ」で品川へ向かいます。(2019年11月10日 新大阪) 2019年11月記        N700A系の東京〜新大阪間「のぞみ」で品川へ向かいます。(2019年11月10日 新大阪) 2019年11月記        
N700A系の東京〜新大阪間「のぞみ」車内。新大阪から品川へ向かっています。(2019年11月10日) 2019年11月記         N700A系の東京〜新大阪間「のぞみ」車内。新大阪から品川へ向かっています。切符は金券屋で1万3800円。(2019年11月10日) 2019年11月記          東京〜博多間「のぞみ」車内。京都から品川へ向かっています。運賃7880円+特急券4540円。(2019年8月22日) 2019年11月記         
N700A系の東京〜新大阪間「ひかり」で豊橋へ。(2019年4月28日 東京) 2019年5月記       N700A系の東京〜新大阪間「ひかり」で豊橋へ。大型連休中だったので金券屋の切符は使えず通常料金8420円。(2019年4月28日 東京) 2019年5月記        隣のホームは「のぞみ」。大型連休中だったので自由席は長蛇の列。(2019年4月28日 東京) 2019年5月記        
N700A系の東京〜新大阪間「ひかり」自由席車内。東京から豊橋に向かっています。大型連休中だったので品川から乗った人は座れません。(2019年4月28日) 2019年5月記         N700A系の東京〜新大阪間「ひかり」車内。豊橋から品川に向かっています。(2019年4月28日) 2019年5月記          N700A系の東京〜新大阪間「ひかり」車内。豊橋から品川に向かっています。大型連休中だったので金券屋の切符は使えず通常料金8420円。(2019年4月28日) 2019年5月記          
N700A系の東京〜新大阪間「ひかり」で豊橋へ。今回の切符は池袋の金券屋で7750円。(2019年2月24日 東京) 2019年3月記      名古屋駅。ここで東海道本線、関西本線、名古屋鉄道、近畿日本鉄道、名古屋市営地下鉄、名古屋臨海高速鉄道など多くに接続。(2019年1月27日 名古屋) 2019年3月記       豊橋駅前では金券屋の切符が自販機でも買えます7850円で箱に入っています。(2019年1月27日 豊橋) 2019年3月記      
700系の東京〜新大阪間「こだま」車内。豊橋から品川に向かっています。切符は豊橋駅前の金券屋で7850円。券売機で買えて箱に入ってます。(2019年1月27日) 2019年1月記     700系の東京〜新大阪間「こだま」車内。豊橋から品川に向かっています。(2019年1月27日) 2019年1月記      N700A系の東京〜新大阪間「ひかり」で豊橋へ。(2018年12月23日 東京) 2019年1月記    
N700A系の東京〜新大阪間「ひかり」で豊橋へ。(2018年12月23日 東京) 2018年12月記    N700A系の東京〜新大阪間「ひかり」で豊橋へ。切符は池袋の金券屋で7600円と、毎回料金が微妙に異なります。(2018年12月23日 東京) 2018年12月記     N700A系の東京〜新大阪間「ひかり」で豊橋へ向かいます。(2018年10月28日 東京) 2018年12月記   
N700A系の東京〜新大阪間「ひかり」で豊橋へ。切符は池袋の金券屋で購入しましたが、7760円と、前回の4月に比べ高額でした(前回は7300円)。(2018年10月28日 東京) 2018年10月記   N700A系の東京〜新大阪間「ひかり」車内。東京から豊橋に向かっています。(2018年10月28日) 2018年10月記    新大阪方面へ通過するN700系。(2018年10月28日 豊橋) 2018年10月記    
豊橋駅の新幹線側の出口。(2018年10月28日 豊橋) 2018年10月記      N700A系の東京〜新大阪間「こだま」に乗って品川へ向かいます。(2018年10月28日 豊橋) 2018年10月記      N700A系の東京〜新大阪間「こだま」に乗って品川へ向かいます。(2018年10月28日 豊橋) 2018年10月記      
N700A系の東京〜新大阪間「こだま」が品川に到着。(2018年10月28日 品川) 2018年10月記       N700A系の東京〜三島間「こだま」。(2018年10月28日 品川) 2018年10月記        京都駅の新幹線側の出口。(2018年7月27日 京都) 2018年10月記      
N700系が並ぶ東京駅。(2018年4月22日 東京) 2018年4月記  N700A系の東京〜新大阪間「こだま」に乗って豊橋に向かいます。(2018年4月22日 東京) 2018年4月記   N700A系の東京〜新大阪間「こだま」に乗って豊橋に向かいます。(2018年4月22日 東京) 2018年4月記   
N700A系の東京〜新大阪間「こだま」に乗って豊橋に向かいます。(2018年4月22日 東京) 2018年4月記    N700A系の東京〜新大阪間「こだま」に乗って豊橋に向かいます。切符は新宿の金券屋(大黒屋)で自由席7300円。(2018年4月22日 東京) 2018年4月記    N700A系の東京〜新大阪間「こだま」車内。東京から豊橋に向かっています。(2018年4月22日) 2018年4月記   
N700A系の東京〜新大阪間「こだま」車内。東京から豊橋に向かっています。(2018年4月22日) 2018年4月記     N700A系の東京〜新大阪間「こだま」車内より。小田原の手前で富士山が。(2018年4月22日) 2018年4月記     N700A系の東京〜新大阪間「こだま」が豊橋に到着。(2018年4月22日 豊橋) 2018年4月記    
N700A系の東京〜博多間「のぞみ」が追い抜いていきます。(2018年4月22日 豊橋) 2018年4月記      N700A系の東京〜新大阪間「のぞみ」。(2018年4月22日 豊橋) 2018年4月記      ホームにもきめん屋がありました。(2018年4月22日 名古屋) 2018年4月記     
N700A系の東京〜新大阪間「ひかり」に乗って小田原に向かいます。(2018年4月22日 名古屋) 2018年4月記      N700A系の東京〜新大阪間「ひかり」車内。名古屋から小田原に向かっています。(2018年4月22日) 2018年4月記       N700A系の東京〜新大阪間「ひかり」が小田原に到着。(2018年4月22日 小田原) 2018年4月記       
名古屋から小田原に到着。切符は名古屋駅近くの金券屋(チケット×チケット)で自由席7900円。(2018年4月22日 小田原) 2018年4月記         三島駅の新幹線口。(2016年7月31日 三島) 2018年4月記  三島駅。(2016年7月31日 三島) 2018年4月記  
N700系の東京〜博多間「のぞみ」。(2016年7月31日 三島) 2016年8月記 N700系の東京〜広島間「のぞみ」。(2016年7月31日 三島) 2016年8月記 ホームから富士山が見えました。(2016年7月31日 三島) 2016年8月記
小田原駅は西口(山側)が新幹線側になります。ここで在来線他小田急電鉄、箱根登山鉄道、伊豆箱根鉄道と接続。(2014年12月15日 小田原) 2014年12月記 掛川駅は南口が新幹線側になります。この駅は新幹線開業時はありませんでした。(2014年1月2日 掛川) 2014年12月記 新横浜駅は大きなビルです。ここで横浜線や横浜市営地下鉄と接続。(2013年7月14日 新横浜) 2014年12月記
名古屋駅の桜通り口は高島屋になっていますが、15階が無料の展望スペースになっていて、その窓越しに見た300系です。(2011年8月5日 名古屋) 2012年8月記 N700系、この展望スペースからは名古屋駅に出入りする列車が眺められるので暇潰しにいいかも。(2011年8月5日 名古屋) 2012年8月記 中央本線211系とともに700系が到着。(2011年8月5日 名古屋) 2012年8月記
初代「のぞみ」だった300系ですがすでに引退しました。(2009年1月24日 東京) 2012年8月記 N700系は前面が光ってしまうので曇りの日の撮影がお薦め。(2009年1月24日 東京) 2012年8月記 すでに東海道・山陽、そして九州新幹線でも主役になったN700系。(2009年1月24日 東京) 2012年8月記
手前が700系、奥がN700系ですが、同じ700系でもスタイルはかなり異なります。(2009年1月24日 東京) 2012年8月記 N700系の車体側面のロゴ。近くで見るとアルファベットと数字の中に新幹線が走っているんですね。 (2009年1月24日 東京) 2012年8月記 N700系と300系。さらに奥にはJR東日本のE4系「Max」が見られます。(2009年1月24日 東京) 2012年8月記
300系(右)と700系(左)です。流線形度が増しているのが分かります。(2008年3月15日 東京) 2012年8月記 700系同士が並んでいますが、右がJR東海の車両、左は先頭車側面に「JR700」と記されたJR西日本の車両です。(2008年1月16日 東京) 2012年8月記 700系はそのスタイルから「カモノハシ」と呼ばれることがあります。(2008年1月16日 東京) 2012年8月記
923形電気軌道総合試験車で、700系をベースにした車体ですが、黄色の塗装をしているため「ドクターイエロー」と呼ばれています。(2008年1月16日 東京) 2012年8月記 700系側面のロゴマーク。(2007年11月3日 東京) 2012年8月記 300系も登場当時は変わった前面に思われたもので、「鉄仮面」の愛称がありました。(2007年11月3日 東京) 2012年8月記
100系。(2003年5月21日 東京) 2021年6月記  300系。(2003年5月21日 東京) 2021年6月記   100系とJR西の本500系。(2003年5月21日 東京) 2021年6月記