JR東海 参宮線の旅
参宮線の「参宮」とは伊勢神宮のことでしょう。快速「みえ」が走りますが、この列車は途中第三セクター伊勢鉄道を経由するので、「青春18きっぷ」などJR限定の切符だけでは乗車できません。起点が名古屋で終点が鳥羽、どちらもJRなので、一般の人には解りづらい列車で、どうも評判がよくありません。評判がよくないのは伊勢鉄道経由ということだけではなく、2両編成の場合が多いのでいつも混んでいる印象がある上、半室が指定席車両になっているので、目の前の席が空いているにもかかわらず自由席の客は立ってなければならないことです。また、単線なので運転停車も多いのですが、名古屋〜桑名間などは各駅停車の利用者がホームに大勢いる中を、停まっていてドアが開かないので、乗らない人にも評判が悪いです。やはりこの地域は近鉄がいいようです。  2013年4月記
キハ25系の鳥羽行きワンマン列車車内。亀山から伊勢市へ向かっています。(2021年4月4日) 2021年4月記   伊勢市駅。(2021年4月4日 伊勢市) 2021年4月記   キハ75系の名古屋〜鳥羽間「みえ」車内。伊勢市から津へ向かっています。(2021年4月4日) 2021年4月記  
キハ25系の亀山行きワンマン列車が終着駅に到着。(2016年4月10日 紀勢本線亀山) 2016年4月記 キハ25系の亀山行きワンマン列車。(2016年4月10日 紀勢本線一身田) 2016年4月記 キハ25系の亀山行きワンマン列車。(2016年4月10日 紀勢本線松阪) 2016年4月記
キハ75系の名古屋〜鳥羽間「みえ」が伊勢鉄道線内を走行。(2014年12月25日 伊勢鉄道徳田) 2015年1月記 キハ75系の名古屋〜鳥羽間「みえ」が伊勢鉄道線を経由して津に到着。(2014年12月25日 紀勢本線津) 2015年1月記 キハ11系単行のワンマン鳥羽行き。(2014年12月25日 紀勢本線松坂) 2015年1月記
キハ11系単行のワンマン鳥羽行き。セミクロスシートでトイレなし。(2014年12月25日) 2015年1月記 キハ75系の名古屋〜鳥羽間「みえ」。(2014年12月25日 紀勢本線松坂) 2015年1月記 キハ75系の名古屋〜鳥羽間「みえ」。(2014年12月25日 紀勢本線松坂) 2015年1月記
キハ75系の名古屋〜鳥羽間「みえ」。松阪駅はなぜか車両の両側にホームが。ドアは片側しか開きませんが。(2014年12月25日 紀勢本線松坂) 2015年1月記 キハ75系2両を2組連結して4両編成の名古屋〜鳥羽間「みえ」。(2014年12月28日 紀勢本線津) 2015年1月記 伊勢市駅。伊勢神宮最寄駅で、神宮の人気からか駅がきれいになったようです。近畿日本鉄道も同居。(2014年12月28日 伊勢市) 2015年1月記
伊勢市駅は車庫も同居していました。(2014年12月28日 伊勢市) 2015年1月記 キハ75系2両を2組連結して4両編成の名古屋〜鳥羽間「みえ」。(2014年12月28日 伊勢市) 2015年1月記 キハ11系の亀山行き。(2014年12月28日 伊勢市) 2015年1月記
キハ11系のステンレス車。窓のない部分がトイレ。紀勢本線用ですが車庫はここのようです。近畿日本鉄道のホームより。(2014年12月28日 伊勢市) 2015年1月記 キハ40系の国鉄風デザイン車両。近畿日本鉄道のホームより。(2014年12月28日 伊勢市) 2015年1月記 キハ75系の名古屋〜鳥羽間「みえ」車内。転換クロスシートが並びます。(2008年12月31日) 2013年4月記
伊勢市駅。伊勢神宮最寄駅だけあって駅前にやぐらのようなものが。(2008年12月31日 伊勢市) 2013年4月記 鳥羽駅は参宮線の終点ですが、近畿日本鉄道はこの先、賢島まで足を伸ばします。(2008年12月31日) 2013年4月記 キハ75系「みえ」。単線なので主要駅で交換。(2008年9月9日 阿漕) 2013年4月記
キハ75系の名古屋〜鳥羽間「みえ」は途中、伊勢鉄道経由なので、その区間は「青春18きっぷ」では乗れません。(2008年8月1日 関西本線四日市) 2013年4月記 キハ75系の名古屋〜鳥羽間「みえ」。2両編成ですが1両の半分は指定席。(2008年3月24日 関西本線名古屋) 2013年4月記 キハ75系の名古屋〜鳥羽間「みえ」。(2004年8月31日 関西本線弥冨) 2020年6月記