JR西日本 瀬戸大橋線の旅
瀬戸大橋線はJR西日本宇野線の茶屋町から分岐して、JR四国予讃線坂出と宇多津で四国の路線に合流し、本州側最後の駅となる児島までがJR西日本、そこから先が橋を含めてJR四国となり、児島駅では両社の乗務員交代が行われます。とはいっても、現在は実質的には岡山〜高松間が瀬戸大橋線という感じですが。この路線には岡山〜高松間の快速「マリンライナー」が多く運行し、各駅停車は岡山から琴平へ運行、そして忘れてならないのが寝台特急「サンライズ瀬戸」が通ることでしょうか。 2013年8月記
223系の岡山〜高松間「マリンライナー」。早朝の列車は2両編成。(2016年4月9日 宇野線岡山) 2016年4月記 285系の東京〜琴平間「サンライズ瀬戸」。(2016年4月9日 JR四国土讃線琴平) 2016年4月記 285系の東京〜琴平間「サンライズ瀬戸」。(2016年4月9日 JR四国土讃線琴平) 2016年4月記
115系3両の琴平行きが終着駅に到着。(2016年4月9日 JR四国土讃線琴平) 2016年4月記 児島駅は本州最後の駅で、ここがJR西日本とJR四国の境界になります。(2016年4月9日 児島) 2016年4月記 JR四国の5000系+223系の岡山〜高松間「マリンライナー」。(2016年4月9日 児島) 2016年4月記
EF210の引く貨物列車。(2016年4月9日 児島) 2016年4月記 茶屋町駅は瀬戸大橋線の始発になりますが、現在は実質的にはここが宇野線の始発になっています。(2016年4月9日 茶屋町) 2016年4月記 113系の児島行き。(2016年4月9日 宇野線茶屋町) 2016年4月記
113系の児島行きと213系の宇野行き。(2016年4月9日 茶屋町) 2016年4月記 285系の東京〜高松間「サンライズ瀬戸」。(2016年3月20日 JR四国予讃線高松) 2016年4月記 285系の東京〜高松間「サンライズ瀬戸」。(2016年3月20日 JR四国予讃線高松) 2016年3月記
285系の東京〜高松間「サンライズ瀬戸」。(2016年3月20日 JR四国予讃線高松) 2016年3月記 285系の東京〜高松間「サンライズ瀬戸」。(2016年3月20日 JR四国予讃線高松) 2016年3月記 285系の東京〜高松間「サンライズ瀬戸」。(2016年3月20日 JR四国予讃線高松) 2016年3月記
285系の東京〜高松間「サンライズ瀬戸」の「ノビノビ座席」。(2016年3月20日) 2016年3月記 285系の東京〜高松間「サンライズ瀬戸」の「ノビノビ座席」。(2016年3月20日) 2016年3月記 115系の児島行き。「マリンライナー」以外の宇野線の普通列車は岡山駅西端の短いホームから出ます。(2009年10月18日 岡山) 2013年8月記
285系「サンライズ」は出雲市行きと高松行きが岡山で分割されます。(2009年8月26日 岡山) 2013年8月記 285系。「サンライズ出雲」と「サンライズ瀬戸」に分割されました。(2009年8月26日 岡山) 2013年8月記 223系の高松〜岡山間「マリンライナー」。岡山寄り3両はJR西日本の車両。(2007年10月8日 宇野線岡山) 2013年12月記
223系の高松〜岡山間「マリンライナー」。岡山寄り3両はJR西日本の車両。(2007年9月4日 宇多津) 2013年12月記 285系の東京〜高松間「サンライズ瀬戸」。寝台はすべて個室。(2007年9月5日 JR四国予讃線高松) 2013年8月記 285系の東京〜高松間「サンライズ瀬戸」が121系と並びました。(2007年9月5日 JR四国予讃線高松) 2013年8月記
223系の高松〜岡山間「マリンライナー」。岡山寄り3両はJR西日本の車両。(2007年9月5日 予讃線香西) 2013年12月記 285系の東京〜高松間「サンライズ瀬戸」が終着駅に到着です。(2007年9月6日 JR四国予讃線高松) 2013年8月記 285系の「サンライズ」は、東京到着時、「サンライズ瀬戸」を先頭にしています。。(2007年5月9日 JR東日本京浜東北線大井町) 2013年8月記
285系。前7両が高松からの「サンライズ瀬戸」、後7両は出雲市からの「サンライズ出雲」。(2007年5月8日 JR東日本東海道本線品川) 2013年8月記