JR西日本 山陽本線(糸崎〜岩国)の旅
山陽本線は神戸〜門司間ですが、まず神戸〜姫路間は実質的には東海道本線と一体化していて、京都、大阪などを走る「新快速」が15分間隔で走っていますので、旅人の感覚からすると山陽本線は姫路以西という感じではないでしょうか。ここでは山陽本線の2区間目として姫路から岩国までで切らせてもらいました。いい換えれば「山陽本線の岡山・広島地区」です。この区間は「青春18きっぷ」でよく利用するのですが、車両のつまらないJR東日本の東北本線などと違って、すべての列車がセミクロスシート、もしくは転換クロスシート車両、また概して1本の列車が長距離を走るので、ガッタンゴットンと「電車の旅」が楽しめます。いただけないのは最近の電車の塗装で、真っ黄色の電車がかなり増えました。国鉄時代からずっと頑張ってきた電車に、適当なペンキ一色だけを塗りたくっておくとは「何事だ」と怒りたくなってしまいますね。 2013年8月記
227系3両+2両+3両で計8両編成の岩国行きに乗って広島へ向かいます。(2020年10月15日 糸崎) 2020年10月記       227系3両+2両+3両で計8両編成の岩国行きに乗って糸崎から広島へ到着。(2020年10月15日 広島) 2020年10月記        227系3両を2組連結して6両編成の徳山行きに乗ります。(2020年10月17日 糸崎) 2020年10月記                
227系3両を2組連結して6両編成の徳山行きに乗ります。(2020年10月17日 糸崎) 2020年10月記                 227系の徳山行き車内。糸崎から徳山へ向かっています。(2020年10月17日) 2020年10月記                 227系の五日市行きに乗って広島へ向かいます。(2019年12月17日 糸崎) 2019年12月記   
227系3両の折り返し大野浦行きが白市に到着。(2019年12月18日 白市) 2019年12月記     227系3両の糸崎行き。(2019年12月18日 海田市) 2019年12月記      227系の3両×2+2両で8両編成の広島行き。(2019年8月26日 白市) 2019年9月記  
227系の岩国行きに乗ります。(2019年3月19日 広島) 2019年9月記    岩国駅では岩徳線が枝分かれします。(2019年3月19日 岩国) 2019年9月記     227系2両+3両で5両編成の瀬野行き。(2019年3月19日 岩国) 2019年3月記 
まだ工事は終わっていませんが、岩国駅が橋上駅になりました。(2017年12月13日 岩国) 2017年12月記  三原駅。ここで山陽新幹線と接続。(2017年4月2日 三原) 2017年12月記   227系3両の糸崎行き。(2017年4月2日 三原) 2017年4月記
227系3両+2両で5両編成の岩国行き。(2017年4月2日 白市) 2017年4月記 115系の白市行きが終着駅に到着。(2017年4月2日 白市) 2017年4月記 広島は外国人観光客が多く、駅の立ち食いそば屋にも英語メニュー。(2016年8月2日 広島) 2016年8月記
白市駅は広島空港に近く、駅前から連絡バスが出ます。(2016年4月7日 白市) 2016年8月記 白市駅ホームには飛行機マーク。(2016年4月7日 白市) 2016年8月記 115系4両の岩国行き。(2016年4月7日 白市) 2016年4月記
白市駅の桜が満開でした。(2016年4月7日 白市) 2016年4月記 227系3両の岩国行き。(2015年9月7日 広島) 2015年9月記 227系2両+3両で5両編成の広島行きが終着駅に到着。(2015年9月7日 広島) 2015年9月記
227系3両の岩国行き。(2015年9月7日 広島) 2015年9月記 115系4両の糸崎行きが終着駅に到着。(2015年9月7日 糸崎) 2015年9月記 115系4両の岩国行き。(2015年9月8日 広島) 2015年9月記
がんばれカープ赤うどん410円。(2015年9月8日 広島) 2015年9月記 新白島駅で広島高速交通アストラムラインと接続。(2015年9月9日 新白島) 2015年9月記 宮島口駅。宮島航路の港はすぐそば。(2015年9月9日 宮島口) 2015年9月記
115系4両の岩国行き。(2015年9月9日 宮島口) 2015年9月記 227系3両の糸崎行き。(2015年9月9日 岩国) 2015年9月記 227系の糸崎行き車内。(2015年9月9日) 2015年9月記
大竹駅。(2015年9月9日 大竹) 2015年9月記 DE10の引く貨物列車。(2015年9月9日 大竹) 2015年9月記 岡山地区の115系(左)と広島地区の115系(右)。同じ西日本カラーでも岡山の車両と広島、山口の車両では微妙に色合いが異なります。(2011年3月24日 糸崎) 2013年8月記
広島地区の115系。いわゆる西日本カラーと呼ばれるデザインです。(2010年12月30日 糸崎) 2013年8月記 広島地区の115系と117系。普通列車で山陽本線をたどると糸崎で乗り換えになることが多いです。(2010年12月30日 糸崎) 2013年8月記 山口地区の115系(左)と広島地区の115系(右)。真っ黄色ならまだ西日本カラーのほうがいいですかね。(2010年8月27日 三原) 2013年8月記
広島地区の115系。(2010年8月27日 岩国) 2013年8月記 広島地区の115系。(2010年8月27日 徳山) 2013年8月記 五日市駅では広島電鉄と接続します。(2010年8月8日 五日市) 2013年8月記
岡山地区の115系4両(左)と広島地区の115系(右)。(2010年8月8日 広島) 2013年8月記 広島地区の115系。(2010年8月8日 広島) 2013年8月記 可部線105系と並んだ山口地区の115系。この115系デザインは下関カラーなどと呼ばれています。(2010年3月11日 広島) 2013年8月記
EF67に推されて、通称「瀬野八」を貨物列車が登ってきました。(2009年10月12日 西条) 2013年8月記 EF67の後補機はここで終わり、解結されます。後押しお疲れ様でした。(2009年10月12日 西条) 2013年8月記 EF67の岡山寄りの連結器は複雑な構造、狭いながらデッキもあります。(2009年10月12日 西条) 2013年8月記
EF67を解結して貨物列車は大阪方面へ去って行きます。(2009年10月12日 西条) 2013年8月記 113系(左)と山口地区の115系(右)。113系は岡山地区のもので原形に近いです。(2009年10月14日 広島) 2013年8月記 西広島駅。駅前を少し歩いたところで広島電鉄に接続します。(2009年10月14日 西広島) 2013年8月記
新井口駅。ここでも並走する広島電鉄に接続します。(2009年10月14日 新井口) 2013年8月記 広島地区の115系(左)と山口地区の115系(右)。山口地区の115系のほうが原形に近く、ベンチレーターが残っています。(2009年10月15日 広島) 2013年8月記 山口地区の115系と113系。113系は岡山地区で運転です。(2009年3月25日 三原) 2013年8月記
広島地区の115系。窓が固定化され、雨樋の位置も変わり、かなり改造されています。(2007年10月7日 岩国) 2013年8月記 EF67を解結、貨物列車が去って行きます。ここで補機業務は終わり。(2007年10月7日 西条) 2013年8月記 EF67にもいくつかのタイプがあるようで、この機関車にはデッキがありません。(2007年10月7日 西条) 2013年8月記
115系車内。転換クロスシートに改造された車両で、ロングシート部分がありません。(2007年10月7日) 2013年8月記 広島地区の115系。同じ西日本カラーでも岡山地区と広島地区では色合いが異なり、岡山の車両でグレーの部分が広島では白になります。(2007年8月13日 広島) 2013年8月記 広島地区の115系(左)と山口地区の115系(右)。山口地区の車両はベンチレーターが残っています。(2007年8月13日 広島) 2013年8月記
広島駅。山陽本線では最も大きな駅になる駅でしょう。(2007年8月13日 広島) 2013年8月記 広島地区の115系。(2007年8月14日 新山口) 2013年8月記 115系とキハ40系の広島〜三原間「瀬戸内マリンビュー」。(2006年3月26日 広島) 2018年12月記 
12系と14系の「あすか」はなくなりました。(2006年3月26日 広島) 2018年12月記   12系と14系の「あすか」はなくなりました。(2006年3月26日 広島) 2018年12月記    115系4両。(2004年7月27日 白市) 2020年7月記  
115系4両。(2004年7月27日 白市) 2020年7月記