JR西日本 山陰本線(城崎温泉〜鳥取)の旅
山陰本線は京都から日本海側を通って下関(正確には幡生)までですが、おもに鳥取県部分の紹介です。かつては大阪発山陰本線経由博多行きの特急「まつかぜ」などがありましたが、現在の山陰本線の列車は普通列車はもとより、特急列車でもぶつ切り状態で、山陰本線としての一体感は感じなくなりました。多くの特急列車は「山陰」を結ぶのではなく、新幹線の駅から山陰の都市を結ぶといった役わりです。昔と今では山陰本線の列車はずいぶん変わりました。 2013年8月記
キハ40系の鳥取行きが終着駅に到着。(2021年12月3日 鳥取) 2026年6月記   キハ40系の鳥取行きが終着駅に到着。キハ47のトップナンバー。(2021年12月3日 鳥取) 2026年6月記   キハ40系の豊岡行きワンマン列車に乗ります。(2021年12月3日 鳥取) 2021年12月記  
キハ40系の浜坂行きワンマン列車。(2021年11月5日 鳥取) 2021年12月記    キハ40系の豊岡行きワンマン列車。(2020年8月22日 城崎温泉) 2021年12月記    キハ40系の浜坂行きワンマン列車に乗ります。(2018年7月27日 豊岡) 2018年8月記 
キハ40系の鳥取行きワンマン列車が終着駅に到着。(2018年7月28日 鳥取) 2018年8月記  キハ126系の豊岡〜鳥取間「ジオライナー」と終着駅に到着したキハ126系の鳥取行き。(2018年7月28日 鳥取) 2018年8月記  キハ126系。(2018年7月28日 鳥取) 2018年8月記 
キハ126系の浜坂行きに乗ります。左はキハ40系の倉吉行き。(2018年7月28日 鳥取) 2018年8月記  キハ126系の浜坂行き。(2018年7月28日 福部) 2018年8月記  キハ40系の鳥取行きワンマン列車。(2018年7月28日 福部) 2018年8月記 
キハ40系の浜坂行きワンマンカーが終着駅に到着。折り返し豊岡行きに乗ります。(2018年7月28日 浜坂) 2018年8月記  キハ40系の豊岡行きワンマンカーに乗ります。(2018年7月28日 浜坂) 2018年8月記  キハ126系の鳥取行きとキハ40系の豊岡行きワンマンカー。(2018年7月28日 浜坂) 2018年8月記 
キハ40系の豊岡行きワンマンカー。トイレが変わった配置。(2018年7月28日) 2018年8月記  餘部駅からは日本海が見えました。豊岡行きより。(2018年7月28日 餘部) 2018年8月記  餘部駅は今でも観光客が多いようです。豊岡行きより。(2018年7月28日 餘部) 2018年8月記 
餘部鉄橋は旧線が遊歩道になり、エレベーターで昇れるようです。ちょっとイメージが違う。(2018年7月28日 餘部) 2018年8月記  豊岡行きが餘部鉄橋通過中。(2018年7月28日 餘部) 2018年8月記  豊岡行きが餘部鉄橋通過中。(2018年7月28日 餘部) 2018年8月記 
山陰本線は外国人観光客も多く乗ってました。インドネシア、韓国、日本人とイタリア人のカップル。(2018年7月28日 竹野) 2018年8月記  キハ40系の浜坂行きワンマン列車。(2018年7月28日 竹野) 2018年8月記  キハ40系。手前から山陰本線上り、山陰本線下り、因美線。(2015年9月5日 鳥取) 2015年9月記
キハ126系の豊岡〜鳥取間「ジオライナー」。(2015年9月5日 鳥取) 2015年9月記 キハ126系の豊岡〜鳥取間「ジオライナー」。(2015年9月5日 鳥取) 2015年9月記 キハ126系の豊岡〜鳥取間「ジオライナー」とキハ121系。(2015年9月5日 鳥取) 2015年9月記
キハ126系の豊岡〜鳥取間「ジオライナー」。(2015年9月5日 鳥取) 2015年9月記 キハ40系の鳥取行きが終着駅に到着。(2015年9月5日 鳥取) 2015年9月記 浜坂駅前は湯村温泉と浜坂温泉郷の歓迎表示がありました。(2010年7月28日 浜坂) 2013年8月記
餘部鉄橋。列車を運休にして架け替え工事中の様子を代行バス車内から。(2010年7月28日 餘部) 2013年8月記 餘部鉄橋。列車を運休にして架け替え工事中の様子を代行バス車内から。(2010年7月28日 餘部) 2013年8月記 キハ40系。播但線と同じデザインの車両です。(2010年7月28日 香住) 2013年8月記
キハ40系。この辺は山陰といっても山の中です。(2010年7月28日 竹野) 2013年8月記 キハ40系の香住行き。城崎温泉までは電化されていますが、ディーゼルカーが豊岡まで乗り入れます。(2009年8月10日 豊岡) 2013年8月記 キハ40系の浜坂行き。こちらはオリジナルスタイルのキハ47形。(2007年8月17日 鳥取) 2013年8月記
キハ33系の浜坂行きですが、この形式は引退したようです。この車両は50形客車の改造でした。(2007年8月17日 鳥取) 2013年8月記 キハ33系車内ですが、この車両は引退したようです。(2007年8月17日) 2013年8月記 浜坂駅。暖簾がかかった駅の入口というのは変わっています。(2007年8月17日 浜坂) 2013年8月記
キハ40系。播但線デザインの車両が山陰本線にも乗り入れ。(2007年8月17日 浜坂) 2013年8月記 キハ40系の鳥取行きが終着駅に到着。(2006年3月24日 鳥取) 2018年12月記   キハ40系の鳥取行きが終着駅に到着。(2006年3月24日 鳥取) 2018年12月記   
キハ40系とキハ187系の「スーパーまつかぜ」。(2006年3月24日 鳥取) 2018年12月記   キハ40系の浜坂行きワンマンカーに乗って餘部へ向かいます。(2005年8月13日 城崎温泉) 2020年4月記    キハ40系の浜坂行きワンマンカーに乗って城崎温泉から餘部へ到着。(2005年8月13日 餘部) 2020年4月記 
餘部駅はホームだけの無人駅。(2005年8月13日 餘部) 2020年4月記      キハ40系。(2005年8月13日 餘部) 2020年4月記      キハ40系。(2005年8月13日 餘部) 2020年4月記      
キハ181系の「はまかぜ」。(2005年8月13日 餘部) 2020年4月記       餘部駅は坂の上の高台にあります。(2005年8月13日 餘部) 2020年4月記        キハ40系。(2005年8月13日 餘部) 2020年4月記      
キハ181系の「はまかぜ」。(2005年8月13日 餘部) 2020年4月記        キハ40系。(2005年8月13日 餘部) 2020年4月記        餘部鉄橋の下には観光バスもやってきます。(2005年8月13日 餘部) 2020年4月記       
キハ40系。(2005年8月13日 餘部) 2020年4月記        キハ40系。(2005年8月13日 餘部) 2020年4月記        DD51の引く寝台特急「出雲」。(2005年8月14日 餘部) 2020年4月記        
寝台特急「出雲」。(2005年8月14日 餘部) 2020年4月記          キハ40系の豊岡行きワンマン列車に乗ります。(2005年8月14日 餘部) 2020年4月記          キハ40系のワンマン列車に乗って餘部から豊岡へ到着。(2005年8月14日 豊岡) 2020年4月記          
キハ40系ワンマンカーの浜坂行きに乗って、豊岡から餘部へ到着。(2005年3月28日 餘部) 2020年4月記      餘部鉄橋の撮影ポイントには通貨列車の時間も記されていました。(2005年3月28日 餘部) 2020年4月記      キハ40系。(2005年3月28日 餘部) 2020年4月記          
餘部鉄橋付近は山陰の村といった風情です。(2005年3月28日 餘部) 2020年4月記           駅は高い場所にあり、この階段を上った先です。(2005年3月28日 餘部) 2020年4月記             かつて強風で回送列車が鉄橋から落下したことがあり、カニ加工工場を直撃、犠牲者の慰霊碑があります。(2005年3月28日 餘部) 2020年4月記           
 キハ40系。(2005年3月28日 餘部) 2020年4月記             キハ40系。(2005年3月28日 餘部) 2020年4月記            キハ40系ワンマンカーに乗って餘部から浜坂へ到着。この車両は片運転台から両運転台への改造車。(2005年3月28日 浜坂) 2020年4月記           
キハ40系(左)の鳥取行きに乗ります。(2005年3月28日 浜坂) 2020年4月記            キハ40系に乗って浜坂から豊岡へ向かっています。餘部鉄橋通過中。(2001年8月11日) 2022年8月記  キハ40系に乗って浜坂から豊岡へ向かっています。餘部鉄橋通過中。(2001年8月11日) 2022年8月記  
キハ40系に乗って浜坂から豊岡へ向かっています。餘部鉄橋通過中。(2001年8月11日) 2022年8月記   キハ40系に乗って浜坂から豊岡へ向かっています。城崎で小休止。城崎は現在の城崎温泉。(2001年8月11日 城崎) 2022年8月記