JR西日本 境線の旅
境線は山陰本線米子から枝分かれする単線非電化の盲腸ローカル線で、漁港として栄えてきた境港に達しています。駅前からは隠岐汽船の船も発着していて、隠岐への連絡という役割もあるほか、沿線には米子空港があり、最近になって空港駅もできたので正式に空港アクセス鉄道としての役割も担うことになりました。また、終点の境港は、「ゲゲゲの鬼太郎」を書いた漫画家水木しげるの出身地なんだそうで、境線も「ゲゲゲの鬼太郎」モードになっていて、JRは観光客誘致にかなり貢献しているようです。私のようなおじさんとしては、ごく普通のディーゼルカーが走っていたほうが風情があっていいと思うのですが…。 2013年10月記
キハ40系の境港行きが終着駅に到着。韓国人にも人気なようです。(2015年8月21日 境港) 2015年8月記 米子空港駅。空港駅としては珍しい無人駅。(2015年8月21日 米子空港) 2015年8月記 米子空港駅から見た米子空港。連絡通路でつながっています。(2015年8月21日 米子空港) 2015年8月記
キハ40系の境港行き。(2015年8月21日 米子空港) 2015年8月記 キハ40系の境港行き。(2015年8月21日 米子空港) 2015年8月記 キハ40系の米子行き。(2015年8月21日 米子空港) 2015年8月記
キハ40系。境線は米子駅で最も北側の0番線ホーム発着。(2012年8月26日 米子) 2013年10月記 キハ40系。ホームでは早速ねずみ男がお出迎えです。(2012年8月26日 米子) 2013年10月記 キハ40系。ラッシュ時はキハ47×2+キハ40の3両編成も走ります。(2009年8月27日 米子) 2013年10月記
キハ40系。米子駅0番線ホームはホームも列車もゲゲゲの鬼太郎一色です。(2009年8月27日 米子) 2013年10月記 キハ40系。境線ホームには各種妖怪も展示されていました。(2009年8月27日 米子) 2013年10月記 米子空港駅では空港への連絡通路が工事中でした。(2009年8月27日 米子空港) 2013年10月記
米子空港駅。境線では各駅に「ゲゲゲの鬼太郎」に因んだ駅名が追加されていますが、これじゃどこだか分かりませんね。(2009年8月27日 米子空港) 2013年10月記 キハ40系。キハ40の2両編成、1両は首都圏色ですが、もう1両はねずみ男のキハ40です。(2009年8月27日 米子空港) 2013年10月記 キハ40系。オーソドックスなキハ47の2両編成。私はこっちのほうがいいです。(2009年8月27日 米子空港) 2013年10月記
牛鬼駅!下に小さく中浜駅と書かれていますが、こんなんでいいのでしょうか?(2009年8月27日 中浜) 2013年10月記 終点の境港は灯台が載っかったような駅舎でした。(2009年8月27日 境港) 2013年10月記 キハ121系もやってきます。(2009年8月27日 境港) 2013年10月記
キハ40系。目玉オヤジのキハ40です。(2009年8月27日 境港) 2013年10月記 キハ40系。昼間は単行が多くなります。(2009年8月27日 境港) 2013年10月記 キハ40系。ねずみ男とごく普通のキハ40の2両編成。(2009年8月27日 境港) 2013年10月記
米子駅。ここが境線の起点になります。(2007年8月16日 米子) 2013年10月記 キハ40系。「ゲゲゲの鬼太郎」ラッピング車両が出発していきました。(2007年8月16日 米子) 2013年10月記