JR西日本 草津線の旅
草津線は東海道本線草津と関西本線柘植を結ぶ路線で、昼間はローカル線、朝夕は通勤路線といった印象で、草津〜貴生川間は通勤客が多く、貴生川を境に列車本数も異なりますす。いっぽうで、電化はしていますが単線なので主要駅で行き違いとなり、ローカル線の風情もあります。かつては京都から伊勢方面へのディーゼル急行「志摩」が走っていました。湖西線と草津線は車両を共用していて、113系と117系は同じ車両が日によって湖西線を走ったり、草津線を走ったりします。 2013年5月記
113系の柘植行き車内。この車両はセミクロスシートですが、転換クロスシートに改造された車両もあります。(2014年12月29日) 2015年1月記 柘植駅。草津線の終点で、ここで関西本線と合流しますが、寂しいところでした。(2014年12月29日 柘植) 2015年1月記 113系の柘植行きが終着駅に到着。(2014年12月29日 柘植) 2015年1月記
113系の柘植行きが終着駅に到着。関西本線の亀山行きと加茂行きに接続。(2014年12月29日 柘植) 2015年1月記 113系の柘植行きが終着駅に到着。柘植は高原状に位置するようです。(2014年12月29日 柘植) 2015年1月記 柘植駅の周囲は山が迫っていました。(2014年12月29日 柘植) 2015年1月記
113系の草津行き。(2014年12月29日 柘植) 2015年1月記 草津駅が草津線の起点となります。(2014年12月30日 草津) 2015年1月記 草津駅の草津線ホーム。次の列車は113系、その次は221系。(2014年12月30日 草津) 2015年1月記
113系の柘植行き。後方に見えるのは東海道本線。(2014年12月30日 草津) 2015年1月記 221系の柘植行き。(2014年12月30日 草津) 2015年1月記 113系4両を2組連結して8両編成の京都行き。前4両が国鉄色、後4両は単色デザイン。(2014年12月30日 石部) 2015年1月記
117系の京都行き。手前の屋根だけ見えているのは113系の柘植行き。奥には近江鉄道。(2014年12月30日 貴生川) 2015年1月記 115系の草津行き。(2014年12月30日 貴生川) 2015年1月記 117系。夕方のラッシュに備えて向日町から回送で京都へ出庫です。(2011年3月23日 東海道本線桂川) 2013年5月記
117系。草津線は223系の1往復を除いて113系と117系で運転。(2010年7月24日 草津) 2013年5月記 113系。湘南色が最も似合っています。車内はセミクロスシート。(2010年7月24日 石部) 2013年5月記 113系。ラッシュ時は4両を2本つなげた8両編成で運転。(2010年7月24日 石部) 2013年5月記
貴生川駅。ここから信楽高原鉄道が枝分かれします。(2008年12月10日 貴生川) 2013年5月記 113系のJR西日本デザイン車両。屋根上はクーラーだけでベンチレーターがありません。(2008年12月10日 貴生川) 2013年5月記 113系。貴生川で信楽高原鉄道と近江鉄道に接続。(2007年3月12日 貴生川) 2017年10月記
113系の湘南色。(2007年3月12日 貴生川) 2017年10月記