JR西日本 呉線の旅
呉線は山陽本線三原と海田市の間をバイパスするように瀬戸内海沿いを走ります。途中の広を境に東部はローカル線然としていて、西部は広島の郊外線といった趣です。全線に渡って瀬戸内海が眺められますが、東部は海沿いといった景色、西部は海沿いの造船所など工場が多くなります。運行している車両は東部が105系、西部は103系が主体で、いずれにしてもロングシートの通勤車両。景色はいいと思うのですが、ゆっくり車窓を楽しむ雰囲気ではありません。唯一「瀬戸内マリンビュー」という観光列車が走っていますが、1両ある自由席車は通学列車を兼ねているという感じで、超満員になり観光どころではありませんでした。 2013年9月記
227系3両の呉線経由広島行き。(2017年4月2日 三原) 2017年4月記 227系3両の快速広行きと可部線105系の可部行き。(2015年9月7日 山陽本線広島) 2017年4月記 115系の広行き。(2015年9月7日 山陽本線広島) 2017年4月記
新広駅の駅舎は、あまり駅という感じの建物であはりませんでした。(2009年10月14日 新広) 2013年9月記 キハ40系の広島〜三原間「瀬戸内マリンビュー」。船のオールが前面に掲げられています。(2009年8月25日 三原) 2013年9月記 海田市駅。呉線はここで山陽本線と合流しますが、列車は広島が終点です。(2009年8月25日 海田市) 2013年9月記
三原駅。呉線の始発駅、ここで山陽本線から枝分かれ。(2009年3月25日 三原) 2013年9月記 105系車内から見た瀬戸内海。列車から瀬戸内海の島々も見渡せます。(2009年3月25日 安芸幸崎〜忠海) 2013年9月記 竹原駅。竹をデザインした駅舎でした。(2009年3月25日 竹原) 2013年9月記
105系。呉線東部は利用者も少なく105系2両で運転。(2009年3月25日 竹原) 2013年9月記 キハ40系の広島〜三原間「瀬戸内マリンビュー」。(2009年3月25日 竹原) 2013年9月記 広駅。呉線はこの駅を境に東部はローカル線、西部は広島の郊外線といった趣。(2009年3月25日 広) 2013年9月記
115系と並んだ103系。多くは103系でロングシートが難です。(2009年3月25日 広) 2013年9月記 115系。山陽本線を走る115系も少ないながら乗り入れてきます。(2009年3月25日 呉) 2013年9月記 キハ40系の広島〜三原間「瀬戸内マリンビュー」。丸い窓が特徴で船をイメージ。(2009年3月25日 呉) 2013年9月記
キハ40系の広島〜三原間「瀬戸内マリンビュー」の指定席車内。(2009年3月25日) 2013年9月記 キハ40系の広島〜三原間「瀬戸内マリンビュー」の指定席車内(2009年3月25日) 2013年9月記 キハ40系の広島〜三原間「瀬戸内マリンビュー」の自由席車内。(2009年3月25日) 2013年9月記
キハ40系の広島〜三原間「瀬戸内マリンビュー」の自由席車内。(2009年3月25日) 2013年9月記 呉駅前には造船の街ということでスクリューが飾られていました。(2007年8月13日 呉) 2013年9月記 103系4両。ロングシートの通勤電車です。(2007年8月13日 呉) 2013年9月記
103系3両。103系には3両と4両の編成があります。(2007年8月13日 山陽本線広島) 2013年9月記