JR西日本 氷見線の旅
氷見線は北陸本線高岡から枝分かれする盲腸線で、北の日本海側に向かう単線非電化の典型的なローカル路線です。沿線に有名観光地などはありませんが、雨晴の海岸沿いを行く景観の美しい路線です。2015には北陸新幹線が開通し、現在のJR北陸本線金沢〜直江津間は第三セクター化されてしまうようですが、するとこの氷見線は、城端線とともに孤立したJR路線になってしまうようです。 2013年5月記
高岡駅は氷見線、城端線の始発駅で愛の風とやま鉄道、万葉線が接続。(2016年6月25日 高岡) 2016年6月記 キハ40系の高岡行きワンマン列車が終着駅に到着。(2016年6月25日 高岡) 2016年6月記 キハ40系の新高岡〜氷見間「べるもんた」。(2016年6月25日 高岡) 2016年6月記
キハ40系の新高岡〜氷見間「べるもんた」とキハ40系の氷見行き。(2016年6月25日 高岡) 2016年6月記 キハ40系の新高岡〜氷見間「べるもんた」。(2016年6月25日 高岡) 2016年6月記 キハ40系の新高岡〜氷見間「べるもんた」。(2016年6月25日 高岡) 2016年6月記
キハ40系の新高岡〜氷見間「べるもんた」。(2016年6月25日 高岡) 2016年6月記 キハ40系の新高岡〜氷見間「べるもんた」車内。(2016年6月25日 高岡) 2016年6月記 キハ40系の新高岡〜氷見間「べるもんた」。高岡駅では氷見線から城端線へは直接入れないので転線して城端線ホームへ。(2016年6月25日 高岡) 2016年6月記
キハ40系。忍者ハットリくんのラッピング車両。(2013年6月30日 高岡) 2013年7月記 キハ40系車内。ボックスシート多めのセミクロスシート。(2013年6月30日) 2013年7月記 キハ40系車内。ワンマン運転のため運賃箱があり、この部分は座席がありません。(2013年6月30日) 2013年7月記
キハ40系車内。トイレは停車中使えないのだそうです。ただし垂れ流しではなく、消毒液がどうのこうのと言ってました。(2013年6月30日) 2013年7月記 日本海が見えてきました。穏やかです。(2013年6月30日 越中国分〜雨晴) 2013年7月記 日本海が見えてきました。穏やかですが、冬の荒れた海も見てみたいです。(2013年6月30日 越中国分〜雨晴) 2013年7月記
氷見線から眺める日本海。(2013年6月30日 越中国分〜雨晴) 2013年7月記 氷見線から眺める日本海。(2013年6月30日 越中国分〜雨晴) 2013年7月記 氷見線から眺める日本海。(2013年6月30日 越中国分〜雨晴) 2013年7月記
雨晴駅。変わった地名です。(2013年6月30日 雨晴) 2013年7月記 ホームから望む日本海です。(2013年6月30日 雨晴) 2013年7月記 キハ40系。登場時「首都圏色」と言われたカラーの車両です。(2013年6月30日 雨晴) 2013年7月記
キハ40系。忍者ハットリくんのラッピング車両。(2013年6月30日 雨晴) 2013年7月記 キハ40系。ひみぼうずくんのラッピング車両。(2013年6月30日 氷見) 2013年7月記 氷見線の終点氷見駅。(2013年6月30日 氷見) 2013年7月記
氷見線キハ40系。日本海側ですので雪の多い路線です。(2011年1月13日 高岡) 2013年5月記 氷見線キハ40系。昼間の列車は単行のローカル路線です。(2010年6月25日 高岡) 2013年5月記 氷見線キハ40系。2両目はラッピング車両です。(2009年4月7日 高岡) 2013年5月記
氷見線キハ40系。氷見線をPRする列車で、忍者ハットリくんは作者の藤子不二雄氏が氷見出身ということらしいです。(2009年4月7日 高岡) 2013年5月記 氷見線キハ40系。忍者ハットリくんが氷見のPRに一役買っています。(2009年4月7日 高岡) 2013年5月記 氷見線キハ40系。トイレ部分を利用して大きな魚が。(2009年4月7日 高岡) 2013年5月記