JR西日本 芸備線の旅
芸備線は安芸と備中を結ぶという意味で、姫路からの姫新線と合わせると、姫路から広島までを中国山地に沿って横断する路線となります。ちょうど道路でいう中国自動車道のようにも思えますが、中国自動車道が大動脈なのに対し、姫新線と芸備線は山の中のローカル線で、全列車が普通列車、それも運行はぶつ切り状態で、山間部は小さなレールバスの単行です。かつては急行「たいしゃく」「みよし」「ちどり」などが走っていましたが、現在優等列車の運転はなくなりました。 2013年9月記
キハ120系の備後落合行きワンマンカー。奥のキハ120は三江線。(2015年10月7日 三次) 2015年10月記 キハ120系の備後落合行きワンマンカー。(2015年10月7日 三次) 2015年10月記 キハ40系の広島〜三次間「みよしライナー」。(2015年10月7日 三次) 2015年10月記
キハ40系の広島〜三次間「みよしライナー」車内。窓から外を見ているのは火野正平氏で、NHK番組ロケのようです。(2015年10月7日) 2015年10月記 キハ40系の広島〜三次間「みよしライナー」。(2015年10月7日 志和口) 2015年10月記 キハ40系の広島〜三次間「みよしライナー」。(2015年10月7日 志和口) 2015年10月記
キハ120系の備後庄原行きワンマンカー。(2015年9月6日 塩町) 2015年10月記 キハ120系の備後庄原行きワンマンカー(右)と、福塩線から来たキハ120系の三次行きワンマンカー(左)。(2015年9月6日 塩町) 2015年10月記 芸備線の西の終点は広島です。(2011年8月31日 広島) 2013年9月記
キハ120系。三次まで来ると冬は降雪地帯です。(2009年12月17日 三次) 2013年9月記 キハ40系。山口線や岩徳線と同じデザインです。(2009年12月17日 安芸矢口) 2013年9月記 キハ40系車内。ワンマン運転のための運賃箱があるのですが座席が少ないです。(2009年12月17日) 2013年9月記
キハ120系。1両目は福塩線に乗り入れて府中まで行きます。(2009年10月15日 三次) 2013年9月記 キハ120系。2両目は芸備線を備後庄原まで行きます。(2009年10月15日 三次) 2013年9月記 キハ120系。快速の広島行きです。(2009年10月15日 三次) 2013年9月記
キハ120系。木次線との分岐駅、備後落合行き。(2009年10月15日 三次) 2013年9月記 キハ120系の三次行きが終着駅に到着です。(2009年10月15日 三次) 2013年9月記 キハ120系。三次駅構内にはたくさんのキハ120系が停まっていました。(2009年10月15日 三次) 2013年9月記
キハ40系。キハ47形の2両編成です。(2009年10月15日 三次) 2013年9月記 キハ40系車内。オーソドックスなセミクロスシート。(2009年10月15日) 2013年9月記 キハ40系車内。こちらはボックス席が4組しかない、ほとんどロングシートの車両。(2009年10月15日) 2013年9月記
キハ40系。広島近郊は住宅地で、4両編成の快速も走ります。(2007年8月13日 広島) 2013年9月記 キハ40系。芸備線は広島駅の最も新幹線側の在来線ホームから出ます。(2007年8月13日 広島) 2013年9月記