JR九州 鹿児島本線(門司港〜博多)の旅
鹿児島本線は門司港から鹿児島までの路線で、九州の鉄道の基軸になる路線でしたが、九州新幹線開通で八代〜川内間が第三セクターになってしまい、もう「鹿児島本線」という雰囲気ではなくなりました。同じく九州新幹線開通で、在来線特急列車もなくなってしまいました。ところが、同じ新幹線でも、JR西日本山陽新幹線と競合する門司港〜博多間には「きらめき」が走っています。この路線は利用者不在で、鉄道会社業界内の事情で列車の種類が決まっている部分が多く、あまり好きになれません。 2014年1月記
小倉駅のかしわうどんは昔から有名です。(2018年3月18日 小倉) 2018年8月記    快速の久留米行きに乗車。後部3両は817系でロングシート車でした。(2018年3月18日 小倉) 2018年8月記    駅ホームのかしわうどん390円。(2017年12月13日 小倉) 2017年12月記  
787系の小倉〜博多間「きらめき」。(2017年11月21日 博多) 2017年11月記   787系の小倉〜博多間「きらめき」と883系の博多〜大分間「ソニック」。(2017年11月21日 博多) 2017年11月記    787系の小倉〜博多間「きらめき」と783系の博多〜ハウステンボス間「ハウステンボス」。(2017年11月21日 博多) 2017年11月記    
813系を2組連結して6両編成の鳥栖行き。(2017年8月11日 吉塚) 2017年8月記  813系を2組連結して6両編成の荒尾行き。(2017年8月11日 吉塚) 2017年8月記   EF81。(2017年8月12日 黒崎) 2017年8月記  
415系の下関行き。(2017年8月12日 黒崎) 2017年8月記    813系を3組連結して9両編成の小倉行き。(2017年8月12日 黒崎) 2017年8月記    折尾駅は高架駅になり、従来の駅ホームはご覧のような状況でした。(2017年4月3日 折尾) 2017年8月記   
戸畑駅。(2017年4月3日 戸畑) 2017年4月記 戸畑駅の北口からは若戸大橋が正面に見えます。(2017年4月3日 戸畑) 2017年4月記 813系の鹿児島本線門司港行き。左に行くと日豊本線。(2016年2月19日 西小倉) 2016年8月記
黒崎駅では筑豊本線、筑豊電気鉄道に接続します。(2015年12月14日 黒崎) 2016年2月記 813系を2組連結して6両編成の門司港行き。(2015年12月14日 黒崎) 2015年12月記 811系を2組連結して8両編成の門司港行き。(2015年12月14日 黒崎) 2015年12月記
DE10。なぜか焦げ茶色です。(2015年12月14日 黒崎) 2015年12月記 813系の荒尾行きと883系の博多〜大分間「ソニック」。(2015年12月14日 折尾) 2015年12月記 817系の荒尾行きと885系の博多〜大分間「ソニック」。(2015年12月14日 折尾) 2015年12月記
817系の荒尾行き車内。(2015年12月14日) 2015年12月記 817系の荒尾行き車内。(2015年12月14日) 2015年12月記 813系を3組連結して9両編成の荒木行き。(2015年12月15日 博多) 2015年12月記
813系を3組連結して9両編成の小倉行き。(2015年12月15日 博多) 2015年12月記 813系。門司港駅のホームは終着駅の風情があります。(2013年3月23日 門司港) 2014年1月記 九州鉄道記念館では、たまたま国鉄バスの運転も行われていました。(2013年3月23日 門司港) 2014年1月記
門司港駅に隣接する九州鉄道記念館内部。(2013年3月23日 門司港) 2014年1月記 九州鉄道記念館のキハ07。この車両は豊肥本線を走っていたんですね。(2013年3月23日 門司港) 2014年1月記 415系の小倉行きとJR西日本山陰本線キハ40系の小串行き。(2012年3月25日 JR西日本山陽本線下関) 2014年1月記
415系ステンレス車の門司港行き。この車両はロングシート。(2012年2月11日 博多) 2014年1月記 811系が門司港方面へ出発。ホテルエストイン博多の部屋より。(2012年2月12日 博多) 2014年1月記 415系国鉄色の門司港行き。ホテルエストイン博多の部屋より。(2012年2月12日 博多) 2014年1月記
813系、787系、783系などが見えます。ホテルエストイン博多の部屋より。(2012年2月12日 博多) 2014年1月記 787系の門司港〜博多間「きらめき」はJR西日本山陽新幹線に対抗。(2011年8月30日 吉塚) 2014年1月記 811系4両+813系3両で7両編成の鳥栖行き。(2011年8月30日 吉塚) 2014年1月記
門司港駅は鹿児島本線の始発駅。近代化文化遺産だそうです。(2010年8月9日 門司港) 2014年1月記 門司港駅。SLの動輪や腕木式信号機などが飾られています。(2010年8月9日 門司港) 2014年1月記 門司港駅。九州の鉄道の出発点を示すプレートがありました。(2010年8月9日 門司港) 2014年1月記
門司港駅。待合所という文字が右から書いてあります。(2010年8月9日 門司港) 2014年1月記 門司港駅。文章を右から読む時代に自動券売機などあったのでしょうか?(2010年8月9日 門司港) 2014年1月記 門司港駅。ふくうどん500円。ふぐの天ぷらがトッピング。(2010年8月9日 門司港) 2014年1月記
門司港駅に隣接する九州鉄道記念館。入口にに9600型。(2010年8月9日 門司港) 2014年1月記 415系の小倉行き。関門トンネル区間はJR西日本の路線ですが、JR九州の車両のみで運転。(2010年4月4日 JR西日本山陽本線下関) 2014年1月記 小倉駅ホームのかしわうどん350円。(2010年4月4日 小倉) 2014年1月記
811系鳥栖行き車内。転換クロスシートです。右に見える壁はトイレ。(2010年4月4日) 2014年1月記 811系の荒尾行きと813系の中津行き。終着駅の終点ホーム。(2010年3月25日 門司港) 2014年1月記 門司港駅に飾られている腕木式信号機。動輪は8620型のもの。(2010年3月25日 門司港) 2014年1月記
813系の南福岡行き。門司港レトロに合わせてホームもレトロ調。(2010年3月25日 門司港) 2014年1月記 門司港駅。切符売場も入口がレトロ調です。(2010年3月25日 門司港) 2014年1月記 九州鉄道記念館。ED72は九州専用の交流電気機関車第一号。(2010年3月25日 門司港) 2014年1月記
九州鉄道記念館。入場料300円。C59はかつて鹿児島本線で活躍したそうです。(2010年3月25日 門司港) 2014年1月記 九州鉄道記念館。キハ07はかつて豊肥本線を走っていたそうです。(2010年3月25日 門司港) 2014年1月記 九州鉄道記念館。キハ07車内。通路側に肘掛がありません。(2010年3月25日 門司港) 2014年1月記
九州鉄道記念館。かつて関門トンネルを走っていたそうです。(2010年3月25日 門司港) 2014年1月記 九州鉄道記念館。クハ481、俗に「ボンネット型」と呼ばれる特急。(2010年3月25日 門司港) 2014年1月記 九州鉄道記念館。クハ481車内。きれいに保存されていました。(2010年3月25日 門司港) 2014年1月記
九州鉄道記念館。クハネ581。この車両は「月光」でデビューしました。(2010年3月25日 門司港) 2014年1月記 九州鉄道記念館。クハネ581の座席を昼間の状態にしたところ。(2010年3月25日 門司港) 2014年1月記 九州鉄道記念館。クハネ581の座席を寝台にしたところ。(2010年3月25日 門司港) 2014年1月記
415系の小倉行きと415系ステンレス車。同じ415系でもデザインが全く違います。(2009年12月17日 JR西日本山陽本線下関) 2014年1月記 小倉駅。福岡名物辛子明太がたくさん売られていました。(2009年12月17日 小倉) 2014年1月記 811系4両を2組連結して8両編成の大牟田行き。(2009年12月18日 博多) 2014年1月記
787系の小倉〜熊本間「有明」ですが、なくなったようです。(2009年12月18日 博多) 2014年1月記 門司駅。ここでJR西日本山陽本線と合流。関門トンネルを抜けた最初の駅。(2009年12月19日 門司) 2014年1月記 813系車内。811系もそうですが、座席間隔と窓の位置が合っておらず、この席は不評です。(2009年12月19日) 2014年1月記
813系の羽犬塚行き。地元の人じゃないとどう走るのかよく分からないですね。(2009年12月19日 小倉) 2014年1月記 813系+811系で7両編成の門司港行き。(2006年8月28日 博多) 2018年8月記