JR九州 肥薩線(人吉〜隼人)の旅
肥薩線は肥後(熊本)と薩摩(鹿児島)を結ぶという意味だそうです。現在の肥薩線は3分割されていて、肥薩線を通り抜けるには途中人吉と吉松で必ず乗り換えになり、直通列車はありません。人吉〜吉松間は矢岳越えという峠で、スイッチバックとループ線で人気ですが、地域需要はほとんどない過疎地というか、山の中です。八代〜人吉間も球磨川に沿う、眺めのいい路線です。歴史的に見ると、八代〜鹿児島間は海岸沿いのルートではなく、この肥薩線が先に開通していて、矢岳越えの部分が開通して鹿児島まで鉄道が達するようになったのだそうです。 2014年2月記
キハ40系の熊本〜吉松間「いさぶろう」。(2018年3月19日 鹿児島本線熊本) 2020年9月記       キハ40系の吉松〜熊本間「しんぺい」。(2016年8月5日 八代) 2016年8月記  キハ40系の吉松〜熊本間「しんぺい」と人吉行き。(2016年8月5日 八代) 2016年8月記
キハ40系の吉松〜人吉間「しんぺい」とキハ40系の隼人行き。(2016年2月21日 吉松) 2016年2月記 キハ40系の吉松〜人吉間「しんぺい」車内。(2016年2月21日) 2016年2月記 キハ40系の吉松〜人吉間「しんぺい」車内。(2016年2月21日) 2016年2月記
キハ40系の吉松〜人吉間「しんぺい」車内。座席番号があるところは指定席なんだそうです!(2016年2月21日) 2016年2月記 キハ40系の吉松〜人吉間「しんぺい」車内。自由席はわずかな数で座席クッションすらありません!(2016年2月21日) 2016年2月記 キハ40系の吉松〜人吉間「しんぺい」車内。自由席で座席クッションがあるのはロングシート部分のみ!(2016年2月21日) 2016年2月記
キハ40系の吉松〜人吉間「しんぺい」車内。展望スペースにもかろうじて座れそうなので、これも自由席でしょうか?(2016年2月21日) 2016年2月記 キハ40系の吉松〜人吉間「しんぺい」車内。ドア部分にも座れそうですが、自由席は何ともひどい状況です。(2016年2月21日) 2016年2月記 キハ40系の吉松〜人吉間「しんぺい」。(2016年2月21日 真幸) 2016年2月記
キハ40系の吉松〜人吉間「しんぺい」より。(2016年2月21日 矢岳〜真幸) 2016年2月記 矢岳駅前のD51。(2016年2月21日 矢岳) 2016年2月記 矢岳駅前のD51。(2016年2月21日 矢岳) 2016年2月記
これからループ線で降りた先に大畑駅が見えます。(2016年2月21日 大畑) 2016年2月記 キハ40系の吉松〜人吉間「しんぺい」。(2016年2月21日 大畑) 2016年2月記 キハ183系の別府〜人吉間「九州横断特急」とキハ40系の吉松〜人吉間「しんぺい」。(2016年2月21日 人吉) 2016年2月記
キハ40系の人吉〜吉松間「いさぶろう」。(2016年2月21日 人吉) 2016年2月記 キハ40系の吉松行きワンマン列車。(2016年1月11日 隼人) 2016年2月記 キハ40系の隼人行きワンマン列車。(2016年1月11日 吉松) 2016年1月記
キハ40系の隼人行きワンマン列車と吉都線の都城行きワンマン列車。(2016年1月11日 吉松) 2016年1月記 キハ40系の隼人行きワンマン列車。(2016年1月11日 吉松) 2016年1月記 キハ40系の人吉〜吉松間「いさぶろう・しんぺい」。(2011年8月29日 人吉) 2014年2月記
キハ31系の吉松行き車内。転換クロスシート、トイレなし。(2011年8月29日) 2014年2月記 キハ31系の吉松行き車内。これはかつての新幹線の座席では。(2011年8月29日) 2014年2月記 かつて、ここは九州一の急勾配路線で、矢岳越えといわれていました。(2011年8月29日 矢岳) 2014年2月記
矢岳駅のホームには標高536.9メートルを示す票がありました。(2011年8月29日 矢岳) 2014年2月記 真幸駅のホームにはなぜか鐘があり、鳴らすことができます。(2011年8月29日 真幸) 2014年2月記 キハ31系の人吉行きとキハ40系の隼人行き。ともにワンマン。(2011年8月29日 吉松) 2014年2月記
キハ40系の吉松行き車内。セミクロスシート、トイレ付き。(2011年3月25日) 2014年2月記 キハ40系の吉松行き車内。セミクロスシートのボックス座席部分。(2011年3月25日) 2014年2月記 キハ40系の鹿児島中央〜吉松間「はやとの風」。真っ黒なので撮影の難しい車両。(2011年3月26日 鹿児島本線鹿児島中央) 2014年2月記
キハ40系の鹿児島中央〜吉松間「はやとの風」の展望席部分。(2011年3月26日 鹿児島本線鹿児島中央) 2014年2月記 キハ40系の鹿児島中央〜吉松間「はやとの風」車内。(2011年3月26日) 2014年2月記 キハ40系の鹿児島中央〜吉松間「はやとの風」車内。(2011年3月26日) 2014年2月記
キハ40系の鹿児島中央〜吉松間「はやとの風」。(2011年3月26日 鹿児島本線鹿児島) 2014年2月記 肥薩線は隼人駅で日豊本線と合流します。(2010年8月30日 隼人) 2014年2月記 肥薩線の終点隼人駅の駅舎の壁は竹でできていました。(2010年8月30日 隼人) 2014年2月記
キハ40系の吉松行き。キハ40とキハ47の編成です。(2010年8月30日 隼人) 2014年2月記 キハ40系の吉松行きと、日豊本線485系の国分〜鹿児島中央間「きりしま」。(2010年8月30日 隼人) 2014年2月記 キハ40系単行ワンマンカーの人吉行き。(2010年8月30日 吉松) 2014年2月記
吉松駅前には8620型の動輪が飾られていました。(2010年8月30日 吉松) 2014年2月記 キハ40系単行の人吉行きより。真幸駅でスイッチバック。(2010年8月30日 真幸) 2014年2月記 キハ40系単行の人吉行きより。真幸駅でスイッチバック。(2010年8月30日 真幸) 2014年2月記
キハ40系単行の人吉行きより。九州の屋根といわれる景色。(2010年8月30日 矢岳〜真幸) 2014年2月記 キハ40系単行の人吉行きより。大畑駅で再びスイッチバック。(2010年8月30日 大畑) 2014年2月記 キハ40系の人吉〜吉松間「しんぺい・いさぶろう」。(2010年8月30日 人吉) 2014年2月記
キハ40系の人吉〜吉松間「しんぺい・いさぶろう」。(2010年8月11日 人吉) 2014年2月記 吉松駅で吉都線が分岐。かつて接続駅として栄えましたが、駅前は寂れていました。(2010年3月8日 吉松) 2014年2月記 吉松駅の待合室には畳の部分があり、寛ぐことができました。(2010年3月8日 吉松) 2014年2月記
キハ40系単行が人吉から到着。隣のホームにはキハ40系の隼人行き。(2010年3月8日 吉松) 2014年2月記 吉松駅横にはC55が飾られていました。スポーク動輪がカッコいいです。(2010年3月8日 吉松) 2014年2月記 キハ40系単行ワンマンカーの吉松行き。(2008年3月7日 人吉) 2014年2月記
キハ40系の吉松行き。1両だけ「しんぺい・いさぶろう」車両。(2008年3月7日 人吉) 2014年2月記 キハ40系の吉松行き。2両目は通常のキハ47でした。(2008年3月7日 人吉) 2014年2月記 キハ40系の人吉〜吉松間「しんぺい・いさぶろう」の展望席部分。(2008年3月7日 人吉) 2014年2月記
キハ40系の人吉〜吉松間「しんぺい・いさぶろう」車内。(2008年3月7日) 2014年2月記 キハ40系の人吉〜吉松間「しんぺい・いさぶろう」車内展望席部分。(2008年3月7日) 2014年2月記 キハ40系の「しんぺい・いさぶろう」。(2006年3月11日 八代) 2020年9月記
キハ58系に乗って吉松へ向かいます。(2004年3月13日 隼人) 2020年9月記   キハ58系に乗って吉松へ向かいます。(2004年3月13日 隼人) 2020年9月記    キハ40系の鹿児島中央〜吉松間「はやとの風」。(2004年3月13日 吉松) 2020年9月記  
キハ40系の鹿児島中央〜吉松間「はやとの風」。(2004年3月13日 吉松) 2020年9月記    キハ40系の吉松〜人吉間「しんぺい」に乗って人吉へ向かいます。(2004年3月13日 吉松) 2020年9月記    キハ40系の吉松〜人吉間「しんぺい」に乗って人吉へ向かいます。(2004年3月13日 吉松) 2020年9月記    
キハ40系の吉松〜人吉間「しんぺい」に乗って人吉へ向かっています。途中の矢岳駅にある蒸気機関車。(2004年3月13日 矢岳) 2020年9月記      キハ40系の吉松〜人吉間「しんぺい」車内。吉松から人吉へ向かっています。(2004年3月15日) 2020年9月記    キハ40系の吉松〜人吉間「しんぺい」に乗って吉松から人吉へ到着。(2004年3月15日 人吉) 2020年9月記