JR九州 筑肥線の旅
筑肥線は筑前(福岡県)と肥前(佐賀県や長崎県)を結ぶという意味だそうです。筑肥線は博多起点の単線非電化のローカル線だったものが、福岡市営地下鉄開業に際し、地下鉄と相互乗り入れをするようになり、通勤電車が走る電化路線となった異色の路線で、九州のJR路線では唯一の直流電化区間です。筑肥線の電車は唐津の1駅先の西唐津が終点で、西唐津まで電化区間ですが、実際は唐津から西唐津までは唐津線で、筑肥線の終点は伊万里になります。線名と、実際に運転する列車の系統が合致していないエリアです。 2014年1月記
キハ125系の伊万里行きワンマンカー。非電化区間は典型的なローカル線。(2016年2月24日 山本) 2016年2月記 305系の西唐津行き車内。(2015年10月10日) 2015年10月記 305系の西唐津行き車内。(2015年10月10日) 2015年10月記
305系の福岡空港行き。(2015年10月10日 下山門) 2015年10月記 303系の筑前前原行き。筑肥線は福岡市営地下鉄に乗り入れ。(2010年8月13日 福岡市営地下鉄空港線福岡空港) 2014年1月記 103系3両の福岡空港行き。筑前前原で3両を増結します。(2010年3月10日 唐津) 2014年1月記
103系3両の福岡空港行きと筑肥線キハ125系の伊万里行き。(2010年3月10日 唐津) 2014年1月記 キハ125系の伊万里行き。第三セクターでも多く使われている車両。(2010年3月10日 唐津) 2014年1月記 103系3両の筑前前原行き。地下鉄に入る車両ですが、この辺りではローカル風情。(2010年3月11日 西唐津) 2014年1月記
303系車内。地下鉄に入る車両ですがトイレがあります。(2009年12月18日) 2014年1月記 103系6両の福岡空港行き。(2008年3月2日 下山門) 2014年1月記 303系の福岡空港行き。(2008年3月2日 下山門) 2014年1月記
103系6両の西唐津行き。この列車は6両のまま終点まで行きます。(2008年3月2日 下山門) 2014年1月記 103系3両×2で6両編成の西唐津行き。後3両は筑前前原止まり。(2008年3月2日 波多江) 2014年1月記 筑前前原駅。この駅までは福岡市営地下鉄車両もやってきます。(2008年3月2日 筑前前原) 2014年1月記
103系の福岡空港行き。窓のない部分にトイレが設置されています。(2008年3月2日 筑前前原) 2014年1月記 103系の福岡空港行き。自然冷却式の抵抗制御です。(2008年3月2日 筑前前原) 2014年1月記 103系の筑前前原行きが終着駅に到着。(2008年3月2日 筑前前原) 2014年1月記
103系6両の福岡空港行き。(2008年3月2日 筑前前原) 2014年1月記 103系3両の唐津行きワンマン列車。(2008年3月2日 筑前前原) 2014年1月記 終点、伊万里駅。ここで第三セクター松浦鉄道に接続。(2008年3月4日 伊万里) 2014年1月記