JR北海道 宗谷本線(名寄〜稚内)の旅
宗谷本線は日本最北の鉄道で、現在となっては長大な盲腸線となってしまいました。かつては宗谷本線からは深名線、名寄本線、美幸線、天北線、羽幌線と数多くの支線が出ていましたが、すべて廃止となり、宗谷本線だけが残ったという感じです。札幌からの特急「スーパー宗谷」と「サロベツ」が走りますが、本線とはいうものの普通列車は単行列車がほとんどのローカル線で、とくに名寄以北はただただ自然の中を北上します。また、かつては夜行列車もありましたがなくなりました。 2014年7月記
キハ281系「はまなす編成」で運行の旭川〜稚内間「サロベツ」に乗って旭川から稚内へ向かっています。(2021年6月29日) 2021年7月記  キハ281系「はまなす編成」で運行の旭川〜稚内間「サロベツ」に乗って旭川から稚内へ向かっています。「はまなす」ラウンジは自由席。(2021年6月29日) 2021年7月記  キハ281系「はまなす編成」で運行の旭川〜稚内間「サロベツ」に乗って旭川から稚内へ向かっています。「はまなす」ラウンジより天塩川。(2021年6月29日) 2021年7月記 
キハ281系「はまなす編成」で運行の旭川〜稚内間「サロベツ」に乗って旭川から稚内へ向かっています。「はまなす」ラウンジより日本海。(2021年6月29日) 2021年7月記  キハ281系「はまなす編成」で運行の旭川〜稚内間「サロベツ」に乗って旭川から稚内へ到着。列車は折り返し「宗谷」になって札幌へ。(2021年6月29日 稚内) 2021年7月記  キハ281系「はまなす編成」で運行の旭川〜稚内間「サロベツ」に乗って旭川から稚内へ到着。列車は折り返し「宗谷」になって札幌へ。(2021年6月29日 稚内) 2021年7月記 
キハ281系の旭川〜稚内間「サロベツ」に乗って名寄へ。(2021年6月30日 稚内) 2021年7月記  キハ281系の旭川〜稚内間「サロベツ」に乗って名寄へ。(2021年6月30日 稚内) 2021年7月記  キハ281系の旭川〜稚内間「サロベツ」に乗って名寄へ。(2021年6月30日 稚内) 2021年7月記 
キハ281系の旭川〜稚内間「サロベツ」に乗って稚内から名寄へ向かっています。(2021年6月30日) 2021年7月記  キハ281系の旭川〜稚内間「サロベツ」に乗って稚内から名寄へ向かっています。車窓に天塩川。(2021年6月30日) 2021年7月記  キハ281系の旭川〜稚内間「サロベツ」に乗って稚内から名寄へ到着。(2021年6月30日 名寄) 2021年7月記 
キハ261系の札幌〜稚内間「スーパー宗谷」車内。「大人の休日倶楽部パス」で利用しました。(2016年7月1日) 2016年7月記 キハ261系の札幌〜稚内間「スーパー宗谷」。(2016年7月2日 南稚内) 2016年7月記 キハ54系の稚内行きが終着駅に到着。(2016年7月2日 稚内) 2016年7月記
稚内駅は宗谷本線の終着駅で、日本最北の駅。(2016年7月2日 稚内) 2016年7月記 キハ183系の札幌〜稚内間「サロベツ」。(2016年7月2日 南稚内) 2016年7月記 キハ54系単行ワンマンの稚内行き。(2010年9月7日 佐久) 2014年7月記
キハ54系単行ワンマンの旭川行き。(2010年9月7日 天塩中川) 2014年7月記 キハ183系の札幌〜稚内間「サロベツ」。(2010年9月7日 天塩中川) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの旭川行きとキハ183系の札幌〜稚内間「サロベツ」。(2010年9月7日 天塩中川) 2014年7月記
天塩中川駅。キハ54系単行ワンマンの旭川行きが停車中。(2010年9月7日 天塩中川) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの旭川行き(左)と稚内行き(右)。(2010年9月7日 幌延) 2014年7月記 サロベツ原野の向こうに日本海が見えます。(2010年9月7日 抜海〜南稚内) 2014年7月記
稚内駅には「日本最北端」と記されていました。(2010年9月7日 稚内) 2014年7月記 キハ183系の札幌〜稚内間「サロベツ」。(2010年9月7日 稚内) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの稚内行き。(2010年6月10日 名寄) 2014年7月記
名寄駅。かつてここから名寄本線と深名線が出ていました。(2010年6月10日 名寄) 2014年7月記 日進駅はドア一カ所分のホームだけの駅でした。キハ54系単行ワンマンの稚内行きより。(2010年6月10日 日進) 2014年7月記 沿線の緑が美しい季節でした。キハ54系単行ワンマンの稚内行きより。(2010年6月10日 智恵文) 2014年7月記
6月だというのに山には残雪が。キハ54系単行ワンマンの稚内行きより。(2010年6月10日 南美深〜美深) 2014年7月記 北海道らしい景色です。キハ54系単行ワンマンの稚内行きより。(2010年6月10日 南美深〜美深) 2014年7月記 梅雨のない北海道はこの季節が気持ちいいです。キハ54系単行ワンマンの稚内行きより。(2010年6月10日 美深〜初野) 2014年7月記
宗谷本線北部は山などはあまりありません。キハ54系単行ワンマンの稚内行きより。(2010年6月10日 恩根内〜豊清水) 2014年7月記 音威子府駅。かつてここからオホーツク海側に天北線が出ていました。(2010年6月10日 音威子府) 2014年7月記 音威子府駅内。なぜか「天北」がキハ82系でした。(2010年6月10日 音威子府) 2014年7月記
音威子府駅の裏側はスキー場でした。(2010年6月10日 音威子府) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの稚内行き。(2010年6月10日 音威子府) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの稚内行き。(2010年6月10日 音威子府) 2014年7月記
キハ54系単行ワンマンの稚内行き。(2010年6月10日 音威子府) 2014年7月記 天塩川に沿います。キハ54系単行ワンマンの稚内行きより。(2010年6月10日 筬島〜佐久) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの稚内行き。(2010年6月10日 雄信内) 2014年7月記
キハ183系の札幌〜稚内間「サロベツ」。(2010年6月10日 雄信内) 2014年7月記 幌延駅。かつてここから羽幌線が出ていましたが、現在は写真にもある沿岸バスがその代わりを果たします。(2010年6月10日 幌延) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの稚内行き(左)と旭川行き(右)。(2010年6月10日 幌延) 2014年7月記
利尻島が見えてきました。キハ54系単行ワンマンの稚内行きより。(2010年6月10日 豊富〜徳光) 2014年7月記 兜沼駅。キハ54系単行ワンマンの稚内行きより。(2010年6月10日 兜沼) 2014年7月記 兜沼駅。駅前には本当に沼が。キハ54系単行ワンマンの稚内行きより。(2010年6月10日 兜沼) 2014年7月記
熊笹の原野を列車は進みます。キハ54系単行ワンマンの稚内行きより。(2010年6月10日 抜海〜南稚内) 2014年7月記 一瞬ですが日本海と利尻島が見えます。キハ54系単行ワンマンの稚内行きより。(2010年6月10日 抜海〜南稚内) 2014年7月記 稚内の街がかすかに見えてきました。キハ54系単行ワンマンの稚内行きより。(2010年6月10日 抜海〜南稚内) 2014年7月記
南稚内駅。かつてはここで天北線が合流していました。(2010年6月10日 南稚内) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの稚内行き。(2010年6月10日 南稚内) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの稚内行き。(2010年6月10日 南稚内) 2014年7月記
キハ261系の札幌〜稚内間「スーパー宗谷」。(2010年6月10日 南稚内) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの稚内行きが終着駅に到着。(2010年6月10日 稚内) 2014年7月記 稚内駅。日本でももっとも終着駅を感じる駅です。(2010年6月10日 稚内) 2014年7月記
稚内駅から港の方へ向かうとC55の動輪が飾ってありました。(2010年6月10日 稚内) 2014年7月記 稚内駅。日本の鉄道最北端です。(2010年6月11日 稚内) 2014年7月記 キハ261系の札幌〜稚内間「スーパー宗谷」。(2010年6月11日 稚内) 2014年7月記
キハ261系の札幌〜稚内間「スーパー宗谷」車内。(2010年6月11日) 2014年7月記 キハ183系の札幌〜稚内間「サロベツ」。(2006年6月29日 稚内) 2018年11月記  キハ261系の札幌〜稚内間「スーパー宗谷」。(2006年6月29日 稚内) 2018年11月記  
稚内駅。(2006年6月29日 稚内) 2018年11月記