JR北海道 釧網本線の旅
釧路と網走を結ぶと書いて「せんもう」と読みます。北海道屈指の観光路線ともいえ、網走を出るとオホーツク海、冬は流氷、涛沸湖、原生花園、知床半島、斜里岳、海別岳、釧路湿原と、日本離れした車窓が展開します。また川湯温泉、摩周湖などの観光地の近くも通ります。しかし、観光客の多くはバスツアー利用のようで、鉄道はほとんどが1両編成の列車ばかりで本数も少ないです。唯一長い編成は「くしろ湿原ノロッコ」でしょうか。この列車はディーゼル機関車が客車を引いたり推したりする日本では珍しい列車です。この列車、私も乗車しましたが、その時の利用者は大半が台湾人でした。 2014年7月記
キハ54系ワンマンカーの網走〜釧路間「しれとこ」より。(2016年7月3日 北浜〜原生花園) 2016年7月記 キハ54系ワンマンカーの網走〜釧路間「しれとこ」より。(2016年7月3日 北浜〜原生花園) 2016年7月記 キハ54系ワンマンカーの網走〜釧路間「しれとこ」より。何やら人がいっぱい。(2016年7月3日 原生花園) 2016年7月記
キハ54系ワンマンカーの網走〜釧路間「しれとこ」より。観光バスで来た人たちですかね。(2016年7月3日 原生花園) 2016年7月記 キハ54系ワンマンカーの網走〜釧路間「しれとこ」より。(2016年7月3日 原生花園) 2016年7月記 キハ54系ワンマンカーの網走〜釧路間「しれとこ」より。(2016年7月3日 原生花園〜浜小清水) 2016年7月記
キハ54系ワンマン列車の網走〜釧路間「しれとこ」。(2016年7月3日 知床斜里) 2016年7月記 キハ54系ワンマンカーの網走〜釧路間「しれとこ」。(2016年7月3日 東釧路) 2016年7月記 東釧路駅。釧網本線はここで根室本線と合流します。(2016年7月3日 東釧路) 2016年7月記
キハ54系単行ワンマンの釧路行きより。オホーツク海と知床半島が望めます。(2012年9月9日 止別〜知床斜里) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの釧路行き。ホームに花壇がありました。(2012年9月9日 知床斜里) 2014年7月記 知床斜里駅のホームには青森県弘前のねぷた祭りのようなものが。(2012年9月9日 知床斜里) 2014年7月記
キハ40系ワンマン列車の石北本線直通留辺蘂行き。(2012年9月9日 知床斜里) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの網走行き。(2012年9月9日 緑) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの釧路行き。(2012年9月9日 川湯温泉) 2014年7月記
川湯温泉という駅名ですが、川湯温泉まではバス連絡になります。(2012年9月9日 川湯温泉) 2014年7月記 川湯温泉駅には足湯がありました。(2012年9月9日 川湯温泉) 2014年7月記 美留和駅は昔の車掌車改造の駅でした。(2012年9月9日 美留和) 2014年7月記
摩周駅。昔は弟子屈という駅で、ここから摩周湖に行きましたが何も見えませんでした。(2012年9月9日 摩周) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの釧路行き。(2012年9月9日 摩周) 2014年7月記 標茶駅は有人駅ながら、実際に駅員がいる時間帯は限られています。(2012年9月9日 標茶) 2014年7月記
釧路湿原駅。無人駅ですので待合室ということになります。(2012年9月9日 釧路湿原) 2014年7月記 50系の釧路〜塘路間「くしろ湿原ノロッコ」とキハ54系。(2012年9月9日 釧路) 2014年7月記 DE15の引く釧路〜塘路間「くしろ湿原ノロッコ」。(2012年9月9日 釧路) 2014年7月記
DE15の引く釧路〜塘路間「くしろ湿原ノロッコ」。(2012年9月9日 釧路) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの網走〜釧路間「しれとこ」。(2010年9月9日 釧路) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの網走〜釧路間「しれとこ」より。涛沸湖が見えます。(2010年6月13日 北浜〜原生花園) 2014年7月記
キハ54系単行ワンマンの網走〜釧路間「しれとこ」より。涛沸湖が見えます。(2010年6月13日 北浜〜原生花園) 2014年7月記 知床斜里駅。知床が世界遺産に登録されたせいか駅舎がきれいになりました。(2010年6月13日 知床斜里) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの網走〜釧路間「しれとこ」。(2010年6月13日 知床斜里) 2014年7月記
キハ54系単行ワンマンの網走〜釧路間「しれとこ」。(2010年6月13日 清里町) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの網走〜釧路間「しれとこ」。(2010年6月13日 標茶) 2014年7月記 標茶駅。かつてはここから標津線が出ていました。(2010年6月13日 標茶) 2014年7月記
キハ54系単行ワンマンの釧路行き。(2010年6月13日 標茶) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの釧路行き車内。座席の向きが変わらない席で中央にはテーブル。(2010年6月13日) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの釧路行きより。釧路湿原が見えてきました。(2010年6月13日 茅沼〜塘路) 2014年7月記
キハ54系単行ワンマンの釧路行きが終着駅に到着。(2010年6月13日 釧路) 2014年7月記 DE10の推す釧路〜塘路間「くしろ湿原ノロッコ」。客車の先頭車から機関車を制御。(2010年6月13日 釧路) 2014年7月記 DE10の推す釧路〜塘路間「くしろ湿原ノロッコ」。釧路特有の霧。(2010年6月13日 釧路) 2014年7月記
DE10の推す釧路〜塘路間「くしろ湿原ノロッコ」。(2010年6月13日 釧路) 2014年7月記 50系の釧路〜塘路間「くしろ湿原ノロッコ」。1両は普通の座席車。(2010年6月13日 釧路) 2014年7月記 DE10の引く釧路〜塘路間「くしろ湿原ノロッコ」。(2010年6月13日 釧路) 2014年7月記
キハ54系単行ワンマンの釧路〜網走間「摩周&川湯温泉足湯めぐり」。(2010年6月14日 釧路) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの釧路行き。(2007年6月17日 網走) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの釧路行き車内。(2007年6月17日) 2014年7月記
キハ40系単行ワンマンの石北本線直通留辺蘂行き。(2007年6月17日 浜小清水) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの網走行き。後方は涛沸湖。(2007年6月17日 浜小清水) 2014年7月記 キハ54系単行ワンマンの網走〜釧路間「しれとこ」。左の2枚の写真は後方三角形の展望台より撮影。(2007年6月17日 浜小清水) 2014年7月記
DMVが線路上を走行。DMVはDual Mode Vehicle。(2007年6月17日 浜小清水) 2014年7月記 DMVが道路上を走行。実用化はまだ先?(2007年6月17日 浜小清水) 2014年7月記 知床斜里駅。駅舎が新しくなる前、後方に斜里岳が見えます。(2007年6月17日 知床斜里) 2014年7月記
キハ40系単行ワンマンの緑行きとキハ54系単行ワンマンの網走〜釧路間「しれとこ」。(2007年6月17日 知床斜里) 2014年7月記 キハ40系単行ワンマンの網走行き。後方は海別岳。(2007年6月17日 知床斜里) 2014年7月記 キハ40系単行ワンマンの網走行き。後方は海別岳。(2007年6月17日 知床斜里) 2014年7月記
キハ40系単行ワンマンの網走行き車内。ボックス席中心のセミクロスシート。(2007年6月17日) 2014年7月記 キハ40系単行ワンマンの網走行きより。オホーツク海に沿います。(2007年6月17日 藻琴〜北浜) 2014年7月記