JR北海道 北海道新幹線の旅
3月に開通した北海道新幹線ですが、7月に「大人の休日倶楽部パス」で乗ってみました。初めて昼間の列車で東京から北海道まで乗り換えなしでやってきました。やはり青函トンネル部分は時速140キロと、新幹線としてはノロノロ運転で速さを感じません。「白鳥」と同じですもんね。さらに、新函館北斗は何もない田んぼの中の駅、函館は名付けて「空港より遠い駅」といった感じでしょうか?それにしても青森〜函館間でいえば、従来の「白鳥」よりかなり不便になりましたよね。2回乗り換えですから。新青森に新函館北斗、何か便利さを感じるところがない北海道新幹線でした。 2016年7月記
奥津軽いまべつ駅前は山しかありません。(2017年4月15日 奥津軽いまべつ) 2017年4月記 奥津軽いまべつ駅前は山しかありません。(2017年4月15日 奥津軽いまべつ) 2017年4月記 H5系の東京〜新函館北斗間「はやぶさ」車内。3席を回転させるためだと思いますが、リクライニングさせないと、ほとんど直角で不自然に感じます。(2017年4月15日) 2017年4月記
H5系の東京〜新函館北斗間「はやぶさ」。(2017年4月15日 JR東日本東北新幹線盛岡) 2017年4月記 H5系の「はやぶさ」。(2016年8月31日 新青森) 2017年4月記 H5系の「はやぶさ」。同じ車両がJR東日本だとE5系になります。(2016年8月31日 新青森) 2017年4月記
H5系はJR東日本のE5系とは帯の色が微妙に異なります。(2016年8月31日 新青森) 2016年9月記 奥津軽いまべつ駅でJR東日本津軽線に接続します。(2016年9月4日 奥津軽いまべつ) 2016年9月記 奥津軽いまべつ駅、階段を使うと115段もあるそうです。(2016年9月4日 奥津軽いまべつ) 2016年9月記
奥津軽いまべつ駅前は何もありません。(2016年9月4日 奥津軽いまべつ) 2016年9月記 真下の線路は貨物列車用?(2016年9月4日 奥津軽いまべつ) 2016年9月記 奥津軽いまべつ駅で下車すると次の列車は3時間以上先!(2016年9月4日 奥津軽いまべつ) 2016年9月記
JR東日本E5系の東京〜新函館北斗間「はやぶさ」。(2016年9月4日 奥津軽いまべつ) 2016年9月記 JR東日本E5系の東京〜新函館北斗間「はやぶさ」。(2016年9月4日 木古内) 2016年9月記 木古内駅で道南いさびり鉄道に接続します。(2016年9月4日 木古内) 2016年9月記
津軽海峡トンネルを抜けると新幹線は北海道の大地を走っています。(2016年7月1日 奥津軽いまべつ〜木古内) 2016年7月記 新函館北斗から先、線路は札幌に向かいます。(2016年7月1日 新函館北斗) 2016年7月記 「はやぶさ」が新函館北斗に到着しました。(2016年7月1日 新函館北斗) 2016年7月記
最近は「みなみ北海道」なんていうんですね。平仮名にすればいいってもんじゃないと思いますが…。(2016年7月1日 新函館北斗) 2016年7月記 新函館北斗駅はしばらく北海道新幹線の終着駅。(2016年7月1日 新函館北斗) 2016年7月記 新函館北斗駅の周辺は田んぼしかありません。(2016年7月1日 新函館北斗) 2016年7月記
函館本線上りから新幹線へは同じレベルで乗り換えできます。(2016年7月4日 新函館北斗) 2016年7月記 新青森行き「はやて」に乗車します。(2016年7月4日 新函館北斗) 2016年7月記 H5系の新函館北斗〜東京間「はやぶさ」。E5系とは帯の色が違うだけです。(2016年7月5日 JR東日本東北新幹線仙台) 2016年7月記
H5系の新函館北斗〜東京間「はやぶさ」車内。(2016年7月5日) 2016年7月記 H5系の新函館北斗〜東京間「はやぶさ」車内。車内はE5系と同じ、EかHの違いです。(2016年7月5日) 2016年7月記 H5系の新函館北斗〜東京間「はやぶさ」。(2016年4月18日 JR東日本東北新幹線大宮) 2016年7月記
H5系の新函館北斗〜東京間「はやぶさ」。(2016年4月18日 JR東日本東北新幹線大宮) 2016年7月記 H5系の新函館北斗〜東京間「はやぶさ」。E6系の「こまち」と連結しています。(2016年4月18日 JR東日本東北新幹線大宮) 2016年7月記