JR東日本 中央線(東京〜高尾)の旅
中央線は高尾までと高尾からでは路線の性格がガラリと変わります。東京〜高尾間は通勤電車が頻繁に走る通勤・通学や生活の路線。ところが高尾を出ると急に山岳路線へと変わり、勾配が急になり長いトンネルへと入ります。また甲府や松本方面への普通列車は新宿を始発としていません。線路が満杯なことから、新宿を始発とするのは特急だけになっています。御茶ノ水〜三鷹間は複々線ですが、総武本線から直通の各駅停車があるほか、地下鉄東西線からの直通列車があるため、あまり便利な複々線にはなっていないような気がします。 2012年7月記
E233系の中央特快がE257系の「あずさ」と並びました。(2013年9月23日 中野) 2013年9月記 E233系10両の通勤特快東京行き。(2013年9月2日 大月) 2013年9月記 荻窪駅では東京地下鉄丸ノ内線と接続。駅前には関東バスが待っています。(2013年6月8日 荻窪) 2013年9月記
中央線も通る新宿駅の東口。日本で最も乗降人員の多い駅だそうです。(2011年5月16日 新宿) 2012年7月記 E233系10両編成。中央線快速と特別快速はこの一車種で運行します。(2011年11月18日 武蔵境) 2012年7月記 E231系800番台は中野から東京地下鉄東西線に乗り入れる専用車両です。(2010年5月17日 東京地下鉄東西線南行徳) 2012年7月記
多くの中央線快速が終点となる高尾駅は神社風。(2009年7月12日 高尾) 2012年7月記 御茶ノ水駅の東京駅側では聖橋をくぐります。(2008年9月14日 御茶ノ水) 2012年7月記 E233系には10両編成の編成と、6両と4両に分割できる編成の二種があります。(2008年7月6日 東京) 2012年7月記
長らく中央線で親しまれた201系「おれんじの電車」です。4両+6両で10両の編成。(2008年7月6日 東京) 2012年7月記 E233系10両編成の東京行き。(2008年5月6日 西国分寺) 2012年7月記 E233系6両+4両で10両編成の東京行き。分割できるようになっている意味は青梅・五日市線などで運転する場合を考慮しています。(2008年5月6日 西国分寺) 2012年7月記
この日は国鉄色の特急が走るとあって鉄道ファンで賑わっていました。(2008年5月6日 西国分寺) 2012年7月記 E233系4両+6両で10両編成の豊田行き。(2018年5月6日 西国分寺) 2012年7月記 多くの中央線快速は高尾止まり、この駅では京王線と接続、中央線はここから先は山岳路線です。(2008年5月5日 高尾) 2012年7月記
高尾駅で出発を待つE233系10両編成の大月行き、現在は大月まで足を延ばす列車もあります。(2008年5月5日 高尾) 2012年7月記 E233系10両編成の快速東京行き。(2008年5月5日 西八王子) 2012年7月記 201系4両+6両で10両編成の中央特快高尾行き、201系時代は大きなヘッドマークが特徴でした。(2007年12月30日 高円寺) 2012年7月記
E233系10両編成の快速東京行き。(2007年12月30日 阿佐ヶ谷) 2012年7月記 201系4両+6両で10両編成の快速高尾行き。201系は現在は引退しています。(2007年12月30日 阿佐ヶ谷) 2012年7月記 201系6両+4両で10両編成の快速東京行き。(2007年12月30日 阿佐ヶ谷) 2012年7月記
E233系6両+4両で10両編成の快速東京行き。201系とE233系では、同じ分割編成でも6+4か4+6かという違いがあります。(2007年12月30日 阿佐ヶ谷) 2012年7月記 中央本線の複々線区間を総武本線直通のE231系と並走する中央線E233系。(2007年12月30日 阿佐ヶ谷) 2012年7月記 201系6両+4両で10両編成の中央特快東京行き。(2007年12月30日 阿佐ヶ谷) 2012年7月記
E233系4両+6両で10両編成の快速高尾行き。(2007年11月28日 中野) 2012年7月記 E233系10両編成の中央特快高尾行き。(2007年11月28日 中野) 2012年7月記 201系10両編成の豊田行き。この電車の引退で、東京ではほとんど鉄の電車を見なくなりました。(2007年11月28日 中野) 2012年7月記
E231系800番台は東京地下鉄東西線乗り入れ専用車両で、中央本線の中野より東には顔を出しません。(2007年6月2日 東京地下鉄東西線行徳) 2012年7月記