JR東日本 篠ノ井線の旅
篠ノ井線の車窓ハイライトは何といっても姨捨駅ホームからのパノラマです。この東京から松本経由で長野へのルートは、長野新幹線開通以降は、「青春18きっぷ」利用者にとっては信州方面へのメインルートになったようで、私も利用する機会が増えました。いっぽうで軽井沢や小諸などを通ることはめっきり少なくなりました。JR東日本の路線ではありますが、ここを走る特急「しなの」はすべてJR東海の車両で運転します。また、普通列車は115系が中心だったのですが、現在はE127系や211系の導入でローカル線旅情が希薄になりました。  2012年11月記
211系の長野行きが終着駅に到着。(2015年7月4日 信越本線長野) 2015年7月記 郵便荷物車クモユニ143。これはイベント用?(2015年7月4日 信越本線長野) 2015年7月記 E127系の長野行き。(2014年4月2日 松本) 2015年7月記
E127系。大糸線用の車両が篠ノ井線に進出してきました。(2013年9月5日 聖高原) 2013年9月記 E127系の場合はワンマン運転、篠ノ井線も旅情が希薄になりました。(2013年9月5日 聖高原) 2013年9月記 E127系車内。2両編成でロングシート中心なので旅情は希薄に、車内も混み合うようになりました。(2013年9月5日) 2013年9月記
115系と並んだE127系。乗るなら115系のほうがいいです。(2013年9月5日 姨捨) 2013年9月記 115系と並んだE127系。ここは篠ノ井線の車窓のハイライトとなる駅。(2013年9月5日 姨捨) 2013年9月記 115系。ホームから善光寺平の風景がよく見えます。(2013年9月5日 姨捨) 2013年9月記
姨捨駅ホームからの眺め。奥に見えるのが長野市です。(2013年9月5日 姨捨) 2013年9月記 ホームの一部分が展望台になっています。(2013年9月5日 姨捨) 2013年9月記 篠ノ井線は篠ノ井駅で信越本線と合流しますが、南側へは第三セクターしなの鉄道です。(2013年9月5日 篠ノ井) 2013年9月記
JR東海の313系と顔を合わせた211系。(2013年9月2日 松本) 2013年9月記 ロングシートの211系も走るようになりました。(2013年9月5日 松本) 2013年9月記 しなの鉄道と並んだ篠ノ井線115系。(2011年4月2日 長野) 2012年11月記
115系。後方は長野新幹線の高架です。(2011年4月2日 安茂里) 2012年11月記 篠ノ井線は実質的には松本からですが、正確には塩尻駅が起点になります。(2011年4月2日 塩尻) 2012年11月記 篠ノ井線115系、奥の115系はしなの鉄道へ乗り入れ、手前のディーゼルカーは飯山線。(2010年10月23日 長野) 2012年11月記
115系。このデザインは「長野色」などと呼ばれています。(2010年10月23日 長野) 2012年11月記 115系。単線区間の信号所ですれ違い。(2010年10月23日 稲荷山〜姨捨) 2012年11月記 115系車内。簡易荷物室になっています。(2010年10月23日 長野) 2012年11月記
E257系の快速。特急用車両を使った快速列車が1日1本あります。(2008年9月1日 長野) 2012年11月記 E257系の快速。編成も長く快適な快速列車です。(2008年9月1日 長野) 2012年11月記 115系。(2008年9月1日 長野) 2012年11月記
姨捨駅のホームからの眺め。この駅はスイッチバックします。(2008年9月1日 姨捨) 2012年11月記 松本駅。長野県では長野と並ぶ鉄道の要衝。(2008年8月2日 松本) 2012年11月記