JR東日本 両毛線の旅
両毛線の意味は、群馬県を上毛、栃木県を下毛ということがありますが、双方にまたがる地域ということで両方の毛、「両毛」と呼ぶそうです。北関東の横の連絡線ですが、あまり横方向への人の動きはないようで、いわゆるローカル線です。同じ名称でも東武鉄道の特急「りょうもう」は桐生などから東京に向いているので、こちらの需要は高いみたいです。両毛線で優等列車が走るのは前橋までの区間で、前橋は県庁所在地だけあって、ここから都心へ特急「あかぎ」が走ります。  2012年10月記
115系3両を2組連結して6両編成の小山行き。(2017年1月8日 佐野) 2017年1月記 681系の上野〜前橋間「あかぎ」。(2016年4月18日 高崎線大宮) 2017年1月記 185系10両の上野〜前橋間「スワローあかぎ」。(2014年4月24日 高崎線大宮) 2017年1月記
185系の上野〜前橋間「スワローあかぎ」。(2014年4月24日 高崎線大宮) 2016年7月記 E233系の前橋行き。(2014年4月24日 東北本線浦和) 2016年7月記 E231系の前橋行き。(2014年4月24日 東北本線浦和) 2016年7月記
211系5両の小山行き。5両ともロングシート、トイレはあります。(2013年7月21日 新前橋) 2013年7月記 佐野では東武鉄道葛生線と接続。立派な橋上駅でした。(2013年7月21日 佐野) 2013年7月記 107系を2組連結した4両編成の高崎行きが西日を浴びて。(2013年7月21日 佐野) 2013年7月記
115系3両を2組連結して6両編成の小山行き。(2013年7月21日 佐野) 2013年7月記 185系10両の新宿〜前橋間「あかぎ」。「踊り子」と同じ編成。(2011年7月24日 上越線高崎) 2012年10月記 185系10両の新宿〜前橋間「あかぎ」。「踊り子」と編成。(2011年1月11日 高崎線大宮) 2012年10月記
107系2両を2本つなげた4両編成。107系はロングシート。(2009年4月6日 上越線高崎) 2012年10月記 107系桐生行き。両毛線は新前橋から枝分かれしますが、列車は高崎が始発。(2008年7月26日 上越線井野) 2012年10月記 高崎駅に並んだ115系と両毛線の小山行き107系。高崎駅はこの地域の要になる駅。(2008年7月26日 上越線高崎) 2012年10月記
115系4両編成の高崎行き。(2008年7月14日 前橋) 2012年10月記 両毛線の東の起点になる小山。(2008年7月14日 小山) 2012年10月記 県庁所在地のJR駅としては規模の小さな前橋駅。(2008年7月11日 前橋) 2012年10月記
211系5両編成。211系の付属編成だけで運転します。(2008年7月11日 前橋) 2012年10月記 西の起点となる新前橋駅ですが、列車は高崎を始発にします。(2008年7月11日 新前橋) 2012年10月記 上野〜前橋間「あかぎ」。185系7両編成を2本つなげた長い編成。(2007年11月17日 高崎線大宮) 2012年10月記
新宿〜前橋間「あかぎ」。「踊り子」などと同じ185系7両編成で、ヘッドマークの色も異なります。(2007年11月17日 高崎線大宮) 2012年10月記 札幌からの寝台特急「北斗星」と並んだ上野〜前橋間「あかぎ」。(2007年11月17日 高崎線大宮) 2012年10月記 107系の伊勢崎行き。(2007年4月1日 上越線高崎問屋町) 2017年10月記