JR東日本 成田線の旅
成田線は列車の運行からすると、千葉から直通できる部分と我孫子〜成田間の二種類から成り、後者は常磐線の支線のような性格になっています。そのため同じ成田線でも千葉からの列車と我孫子からの列車では車両なども全く異なります。この二つの系統は別の路線といったほうが分かりやすいでしょう。また成田からは成田空港に乗り入れる支線があり、これも成田線の一部になっています。ここには都心からやってくる「成田エクスプレス」が頻繁に運行しますが、東京地区と空港を結ぶだけの列車で、成田線の列車ではありますが、成田にも停車しません。 2012年7月記
E259系の大船〜成田空港間「成田エクスプレス」車内。品川から成田空港へ向かっています。(2019年6月28日) 2019年8月記  E259系の大船〜成田空港間「成田エクスプレス」車内。品川から成田空港へ向かっています。「大人の休日倶楽部パス」で利用。(2019年6月28日) 2019年8月記   E259系の大船〜成田空港間「成田エクスプレス」車内。品川から成田空港へ向かっています。インドネシア・エアアジアXはこの時点で乗り入れていません。(2019年6月28日) 2019年8月記  
E259系の大船〜成田空港間「成田エクスプレス」車内。品川から成田空港へ向かっています。エア・ベルリンはとっくに倒産してますし、この表示はよくないですね。(2019年6月28日) 2019年8月記    E259系の大船〜成田空港間「成田エクスプレス」車内。品川から成田空港へ向かっています。エアージャパンも単なる運航会社なので表示する意味ないと思います。(2019年6月28日) 2019年8月記    E259系の大宮〜成田空港間「成田エクスプレス」車内。成田空港から池袋へ向かっています。(2019年6月28日) 2019年8月記  
松岸駅。成田線はここで総武本線と再び合流。(2019年3月10日 松岸) 2019年3月記   松岸駅はなぜか駅舎側が3番線で、駅舎から離れたホームが1番線です。(2019年3月10日 松岸) 2019年3月記    松岸駅。成田線はここで総武本線と再び合流。(2019年3月10日 松岸) 2019年3月記   
右は成田線の銚子行き、左は総武本線の千葉行き。(2019年3月10日 松岸) 2019年3月記    209系4両の成田行きに乗ります。(2019年3月10日 松岸) 2019年3月記    209系6両の銚子行き。(2019年3月10日 成田) 2019年3月記   
E259系の大船〜成田空港間「成田エクスプレス」。(2017年11月13日 東海道本線戸塚) 2017年11月記  成田空港駅では多くの外国人観光客がパスを購入するようです。(2017年11月4日 成田空港) 2017年11月記   209系4両の銚子行き。(2016年12月26日 下総豊里) 2017年11月記
209系4両の銚子行き。(2016年12月26日 佐原) 2016年12月記 E259系の河口湖〜成田空港間「成田エクスプレス」。(2015年7月4日 富士急行河口湖) 2016年12月記 E259系の河口湖〜成田空港間「成田エクスプレス」。(2015年7月4日 富士急行河口湖) 2016年12月記
E259系の河口湖〜成田空港間「成田エクスプレス」。6両ですがホームからはみ出ます。(2015年7月4日 富士急行河口湖) 2015年7月記 E259系の河口湖〜成田空港間「成田エクスプレス」車内。(2015年7月4日) 2015年7月記 E259系の河口湖〜成田空港間「成田エクスプレス」車内。(2015年7月4日) 2015年7月記
E259系の河口湖〜成田空港間「成田エクスプレス」車内。(2015年7月4日) 2015年7月記 E259系の河口湖〜成田空港間「成田エクスプレス」車内。(2015年7月4日) 2015年7月記 E259系の河口湖〜成田空港間「成田エクスプレス」車内。河口湖から成田空港に向かっています。(2015年7月4日) 2015年7月記
E259系の河口湖〜成田空港間「成田エクスプレス」車内。(2015年7月4日) 2015年7月記 E259系の河口湖〜成田空港間「成田エクスプレス」車内。荷物置場には暗証番号を決めてワイヤーでつなぐ機能付き。(2015年7月4日) 2015年7月記 E259系の河口湖〜成田空港間「成田エクスプレス」が終着駅に到着。(2015年7月4日 成田空港) 2015年7月記
E259系の河口湖〜成田空港間「成田エクスプレス」が成田空港に到着。東京からは横浜からの車両と併結。(2015年7月4日 成田空港) 2015年7月記 E259系の河口湖〜成田空港間「成田エクスプレス」が終着駅に到着。(2015年7月4日 成田空港) 2015年7月記 E259系の河口湖〜成田空港間「成田エクスプレス」が終着駅に到着。(2015年7月4日 成田空港) 2015年7月記
E259系の河口湖〜成田空港間「成田エクスプレス」。(2014年8月23日 中央本線大月) 2014年8月記 E259系の河口湖〜成田空港間「成田エクスプレス」とE257系。(2014年8月23日 中央本線大月) 2014年8月記 E259系の池袋〜成田空港間「成田エクスプレス」。東京駅で横浜方面からの列車と連結します。(2013年8月30日 山手線高田馬場) 2014年8月記
上り列車の始発、銚子駅で出発を待つ209系6両。この車両が成田線普通列車の顔になりました。(2013年7月28日 総武本線銚子) 2013年7月記 単線なので主要駅で行き違いです。209系は元京浜東北線の車両。(2013年7月28日 小見川) 2013年7月記 E259系の新宿〜成田空港間「成田エクスプレス」が、新しいビル街を行きます。(2013年4月27日 山手線大崎) 2013年7月記
E259系の横浜〜成田空港間「成田エクスプレス」。横須賀線と同じ線路を横浜方面へも。(2013年5月1日 東海道本線横浜) 2013年5月記 「成田エクスプレス」の二代目車両のE259系。(2011年7月9日 山手線池袋) 2012年7月記 253系6両編成を2組つないで12両で成田空港に向かう「成田エクスプレス」。ただし253系はすでに引退、一部が「日光」「きぬがわ」、また長野電鉄で運転されています。(2009年10月22日 市川) 2012年7月記
運転台が高い位置になったE259系「成田エクスプレス」、やはり総武本線内では6両編成を2組つなげた12両で運転。 (2009年10月22日 市川) 2012年7月記 現在は引退してしまった113系、この車両も元はといえば横須賀線で運転されていました。(2008年7月12日 銚子) 2012年7月記 113系の車内、現在の車両よりボックスシートが多く汽車旅向きでした。(2008年7月12日) 2012年7月記
成田線の成田〜我孫子間は総武本線系統ではなく、常磐線系統で、上野からの直通列車もあります。車両はE231系。(2008年7月12日 成田) 2012年8月記 成田山新勝寺を意識したのか、少し神社風の作りの成田駅。(2008年5月16日 成田) 2012年7月記 253系3両を2組つなげた6両編成の「成田エクスプレス」、東京でさらに6両をつなげて12両で成田空港へ。(2008年1月16日 新川崎) 2012年7月記
3両+3両の6両で大船を目指す253系「成田エクスプレス」は横須賀線と同じ線路を西に向かいます。(2007年12月30日 新子安) 2012年7月記 E257系「あやめ」は成田線経由の東京〜銚子間の列車ですが、下りは夜のみ、上りは朝のみの2往復という列車で、明るい時間に走るのは上り列車のみになります。(2007年11月23日 下総中山) 2012年7月記 3両+6両で9両編成の253系「成田エクスプレス」。いかにもバブル期に誕生した列車という感じで、グリーン席のほかに個室までありました。(2007年11月23日 下総中山) 2012年7月記
253系3両+3両+6両で12両編成の「成田エクスプレス」。253系は登場当初普通車の座席が、特急なのに4人のボックス席というのが不評で、後に回転クロスシートに改められました。(2007年11月23日 本八幡) 2012年7月記 6両の身軽な編成になって湘南新宿ラインを行く253系「成田エクスプレス」(2007年11月23日 山手線池袋) 2012年7月記 253系「成田エクスプレス」。当初は4人ボックス席が不評でしたが、背もたれと背もたれの間に荷物を収納できるというメリットはありました。(2007年11月7日 山手線原宿) 2012年7月記
253系「成田エクスプレス」は、たとえば高尾始発の場合、中央本線、湘南新宿ライン、横須賀線などが走る地下線を通り総武本線、成田線を経由して成田空港に達します。路線が多岐にわたるので、大雪などの日に真っ先に運休になるのが困りものです。(2007年11月7日 山手線高田馬場) 2012年7月記 211系。多くの列車は千葉始発です。(2007年1月19日 総武本線千葉) 2017年10月記 253系の「成田エクスプレス」ですが、この車両は引退し、日光線の特急や長野電鉄で運行しています。(2007年1月19日 総武本線四街道) 2017年10月記
211系の千葉行き。(2007年1月19日 総武本線四街道) 2017年10月記  E217系11両+4両で15両編成の成田空港行き「エアポート」。(2007年1月19日 総武本線四街道) 2017年10月記