JR東日本 南武線の旅
南武線は南の武蔵野という意味でしょうか。東海道本線川崎から中央本線立川に至る路線で、この路線のほかに尻手から浜川崎に至る支線があります。東京から放射状に伸びているのではなく、その放射状に伸びる大手私鉄の路線と次々に交差する「横の連絡」路線です。快速も走るのですが、停車駅が少ないだけで、普通の追い抜きなどがありません。車両は205系と209系の6両編成ですが、支線は205系2両編成という短い編成です。  2012年8月記
右が南武線武蔵小杉駅。連絡通路で東横線の駅とつながっています。(2014年11月30日 武蔵小杉) 2014年12月記 205系の川崎行き。(2014年11月30日 武蔵小杉) 2014年12月記 E233系の川崎行き。(2014年11月30日 武蔵小杉) 2014年12月記
205系の川崎行き。(2014年11月30日 武蔵中原) 2014年12月記 209系の川崎行き。(2014年11月30日 武蔵中原) 2014年12月記 E233系の川崎行き。(2014年11月30日 武蔵中原) 2014年12月記
E233系の立川行き(右)と川崎行き(左)。(2014年11月30日 武蔵中原) 2014年12月記 E233系の武蔵中原行きが終着駅に到着。(2014年11月30日 武蔵中原) 2014年12月記 E233系の武蔵中原行きが終着駅に到着。(2014年11月30日 武蔵中原) 2014年12月記
209系の立川行き。先頭車は先頭車化改造車。(2014年11月30日 武蔵溝ノ口) 2014年12月記 E233系の立川行き(右)と205系の川崎行き(左)。(2014年11月30日 久地) 2014年12月記 205系の川崎行き。(2014年11月30日 久地) 2014年12月記
南武支線浜川崎駅では鶴見線と接続しますが、鶴見線の駅は道路の向かい側。(2013年9月28日 浜川崎) 2013年9月記 川崎の次の駅、尻手駅で南武支線が枝分かれします。(2013年7月14日 尻手) 2013年9月記 武蔵溝ノ口駅では東京急行電鉄田園都市線と交差しますが、田園都市線の駅は単に「溝の口」。(2013年7月14日 武蔵溝ノ口) 2013年9月記
205系の立川行き。(2013年7月14日 武蔵溝ノ口) 2013年9月記 少数派ですが209系も運転。川崎行き。(2013年7月14日 武蔵溝ノ口) 2013年9月記 登戸駅では小田急電鉄小田原線と交差します。(2013年7月14日 登戸) 2013年9月記
205系の快速川崎行き。ただし快速は先行列車を抜きません。(2013年7月14日 登戸) 2013年9月記 稲田堤駅では商店街を通って徒歩5分で京王電鉄に乗り換えができます。(2013年7月14日 稲田堤) 2013年9月記 205系の立川行き。(2013年7月14日 稲田堤) 2013年9月記
府中本町駅では武蔵野線と接続します。(2013年7月14日 府中本町) 2013年9月記 府中本町駅は競馬場に近いため、開催日には臨時改札が開きます。(2013年7月14日 府中本町) 2013年9月記 府中本町駅から競馬場への通路。(2013年7月14日 府中本町) 2013年9月記
205系の立川行き。(2013年7月14日 分倍河原) 2013年9月記 205系車内。南武線は全列車がロングシートです。(2013年7月14日) 2013年9月記 立川駅。南武線はここで終点となり、ここで中央本線、青梅線、モノレールと接続。(2013年6月8日 立川) 2013年9月記
川崎駅。南武線の起点で、ここで東海道本線から接続します。(2013年5月10日 川崎) 2013年9月記 205系のオリジナル前面の車両。(2007年12月27日 尻手) 2012年8月記 205系ですが、中間車を先頭車化改造した前面の車両。 (2007年12月27日 尻手) 2012年8月記
209系は少数派車両です。(2007年12月27日 尻手) 2012年8月記 支線の205系。こちらも中間車を先頭車化改造した前面です。(2007年12月27日 川崎新町) 2012年8月記