JR東日本 上越新幹線の旅
雪国への新幹線の旅です。上越新幹線は群馬県と新潟県の県境を長い長い大清水トンネルで越えますが、夏でも冬でもこのトンネルを境に気候が大きく変わります。また、東京(正確には大宮から)から高崎までと、長岡から新潟までは山岳トンネルがないので、新幹線としては車窓が楽しめる区間です。とくに「Max」の2階席からの眺めがいいです。ガーラ湯沢は冬季だけの駅で、新幹線の駅としては珍しい存在です。 2012年7月記
上越新幹線が並ぶ新潟駅。(2016年7月24日 新潟) 2016年7月記 E3系「現美新幹線」で運行の越後湯沢〜新潟間「とき」。(2016年7月24日 新潟) 2016年7月記 E4系の東京〜新潟間「Maxとき」車内。車内販売用エレベーター。(2015年11月5日) 2016年7月記
越後平野の車窓。E4系の東京〜新潟間「Maxとき」2階席より。(2015年11月5日 燕三条〜新潟) 2015年11月記 E4系の東京〜新潟間「Maxとき」自由席2階の座席は3-3の横6列、リクライニングもなく窮屈です。(2015年11月5日) 2015年11月記 E4系の東京〜新潟間「Maxとき」自由席車内にあった広告。自社の自由席をバカにしているみたいで品のない広告です。漫画家は有名な人だと思うのですが…。(2015年11月5日) 2015年11月記
E2系の東京〜新潟間「とき」に乗って大宮へ向かいます。(2015年11月5日 新潟) 2015年11月記 E4系「Max」。(2015年2月7日 大宮) 2015年11月記 E4系。前8両が東京〜新潟間「Maxとき」、後8両は東京〜越後湯沢間「Maxたにがわ」。 (2015年2月7日 大宮) 2015年11月記
E4系の東京〜新潟間「Maxとき」。(2014年4月24日 大宮) 2014年4月記 E2系の東京〜新潟間「とき」。東北新幹線にE5系が導入され、余剰のE2系が上越新幹線に回ってきました。(2013年6月29日 東京) 2013年6月記 E2系の東京〜新潟間「とき」車内。(2013年6月29日) 2013年6月記
新潟駅。新潟駅の新幹線口というか南口です。(2013年7月1日 新潟) 2013年6月記 E4系の東京〜越後湯沢間「Maxたにがわ」。(2013年6月24日 大宮) 2013年6月記 起点は大宮となります。(2013年6月17日 大宮) 2013年6月記
E4系の東京〜越後湯沢間「Maxたにがわ」。(2013年6月17日 大宮) 2013年6月記 200系ですが、登場当時の塗装に戻された編成です。現在のデザインより好ましいデザインに思えます。(2011年5月16日 大宮) 2012年7月記 ガーラ湯沢駅のスキー場とは反対側の出口はこんな感じです。(2011年1月20日 ガーラ湯沢) 2012年7月記
新幹線の駅とスキー場が直結するガーラ湯沢駅は、改札を出るとロッカールームなどがあり、外に出るともうそこはスキー場です。(2011年1月20日 ガーラ湯沢) 2012年7月記 200系普通車車内、ドアが車体中央よりずれた位置にあるのは新幹線独特のデザインです。(2011年1月20日) 2012年7月記 200系普通車の座席、新幹線の座席は航空機などに比べてゆったりしていますが、3人掛け座席を回転させるための間隔が必要だからともいえます。(2011年1月20日) 2012年7月記
200系グリーン車車内、私には縁のない車両ですが、照明のデザインも普通車とは異なるのですね。(2011年1月20日) 2012年7月記 在来線との接続がない上毛高原駅。停まっているバスは関越交通の水上駅行きや旅館の送迎バスです。(2011年1月20日 上毛高原) 2012年7月記 上毛高原駅前に飾られていたD51。この後、展示場所が水上に移されたそうです。 (2011年1月20日 上毛高原) 2012年7月記
雪が散らつく中、E4系8両を2本つなげた16両編成「Maxとき」が駆け抜けます。(2011年1月20日 上毛高原) 2012年7月記 雪国の新幹線ならではの設備ですが、線路に雪が積もらないように散水しています。写真下部に見える白いものはスプリンクラーからの散水です。(2011年1月20日 越後湯沢) 2012年7月記 「East i」と呼ばれるE3系をベースにした926形電気軌道総合試験車。走りながら軌道や架線の検査をします。山形新幹線や秋田新幹線を含めて、JR東日本の新幹線全路線を検査します。(2011年1月19日 大宮) 2012年7月記
カーブした東京駅のホームで出発待ちの200系「とき」です。(2010年7月2日 東京) 2012年7月記 E1系は上越新幹線しか走らない前提なのか、車体側面に「とき」が飛んでいます。(2009年9月6日 新潟) 2012年7月記 E4系「Max」 の側面、「Max」はMaximum(最大)の略ではなくMulti Amenity eXpressの略だったんですね。(2009年9月6日 新潟) 2012年7月記
「Max」 の普通車自由席の2階席は3-3配置とかなり窮屈、座席もリクライニングしません。(2009年7月6日) 2012年7月記 「Max」 普通車自由席でも1階席は2-3配置となりますが、車窓は防音壁に遮られて何も見えません。(2009年7月6日) 2012年7月記 東京駅に並んだ200系「とき」と東北新幹線E4系「はやて」ですが、新しい車両はずいぶん背が低いことが分かります。(2009年6月28日 東京) 2012年7月記
200系「とき」、東海道新幹線初代0系のデザインを汲む車両です。(2009年6月1日 大宮) 2012年7月記 E4系「Maxとき」、この車両は8両編成ですが、2本つなげた16両編成で運転されることが多いです。(2009年6月1日 大宮) 2012年7月記 E1系「Maxとき」、すでに引退が決まった初代「Max」。登場時とはデザインが変わっています。(2009年6月1日 大宮) 2012年7月記
東京駅で出発待ちのE1系の「Maxとき」。この車両は荷物用エレベーターがなく、車内販売員は商品を背負って行き来しますので大変です。(2009年1月24日 東京) 2012年7月記