JR東日本 伊東線の旅
伊東線の車両は東海道本線と同じですが、普通列車に乗るなら車両設備の関係で伊豆急行の車両で運転する列車のほうがお薦めでしょう。といっても伊東線の普通列車のほとんどが伊豆急行車両で運転されているというのが現状です。そのため伊東線を走るJR車両の多くは特急「踊り子」ということになります。熱海を出るとすぐに単線でローカル線ぽくなり、伊豆の海も車窓に表れます。 2012年7月記
185系10両の東京〜伊豆急下田間「踊り子」に乗って伊豆急下田に向かいます。(2015年7月7日 東海道本線東京) 2015年7月記 185系の東京〜伊豆急下田間「踊り子」指定席車両車内。乗客全員が海側を指定しているようです。(2015年7月7日) 2015年7月記 185系10両の東京〜伊豆急下田間「踊り子」から見たゆけむり。(2015年7月7日 伊豆急行伊豆熱川) 2015年7月記
185系10両の東京〜伊豆急下田間「踊り子」より。(2015年7月7日 伊豆急行片瀬白田〜伊豆稲取) 2015年7月記 185系10両の東京〜伊豆急下田間「踊り子」より。(2015年7月7日 伊豆急行片瀬白田〜伊豆稲取) 2015年7月記 251系の東京〜伊豆急下田間「スーパービュー踊り子」。185系10両の東京〜伊豆急下田間「踊り子」より。(2015年7月7日 伊豆急行伊豆稲取) 2015年7月記
185系10両の東京〜伊豆急下田間「踊り子」と伊豆急行8000系。(2015年7月7日 伊豆急行伊豆急下田) 2015年7月記 251系「スーパービュー踊り子。(2015年7月7日 伊豆急行伊豆急下田) 2015年7月記 185系10両の東京〜伊豆急下田間「踊り子」。(2015年7月7日 伊豆急行伊豆急下田) 2015年7月記
車窓には相模灘が現れます。(2014年1月2日 来宮〜伊豆多賀) 2014年1月記 網代駅。駅前には「あじろ温泉」とありましたが、漢字のほうがいいと思うのですが。(2014年1月2日 網代) 2014年1月記 185系の東京〜伊豆急下田間「踊り子」。昔の157系「あまぎ」をイメージしたカラー。(2014年1月2日 熱海) 2014年1月記
185系の東京〜伊豆急下田間「踊り子」。昔の157系「あまぎ」をイメージしたカラー。(2014年1月2日 熱海) 2014年1月記 東海道本線から伊東線、伊豆急行線へ直通する185系の東京〜伊豆急下田間「踊り子」。(2013年5月1日 横浜) 2013年5月記 185系10両編成の「踊り子」、伊豆急下田から伊東、熱海を経て東京へ。(2011年1月10日 熱海) 2012年7月記
251系「スーパービュー踊り子」。バブル期に誕生した列車で豪華な車内が特徴です。現在でも「全車指定席」を堅持。(2009年8月24日 根府川) 2012年7月記 熱海駅前には、その昔小田原〜熱海間の熱海鉄道で使われた蒸気機関車が飾ってあります。軌間762ミリの軽便鉄道です。(2008年7月20日 熱海) 2012年7月記 伊東線の終点伊東駅、JRの線路はここまでですが、駅前の木が南国ムードです。(2008年7月20日 伊東) 2012年7月記
185系10両編成の「踊り子」が伊東に到着、JRとしての列車はここまでで、ここから伊豆急行に乗り入れです。 (2008年7月20日 伊東) 2012年7月記 185系7両+5両で12両編成の「踊り子」。7両編成の車両は「あかぎ」とともに使われています。(2008年5月5日 新子安) 2012年7月記 185系10両+5両の「踊り子」。熱海で切り離して10両は伊豆急下田へ、5両は修善寺行きです。(2008年1月19日 新子安) 2012年7月記
251系「スーパービュー踊り子」、この車両は伊豆急行「リゾート21」に対抗して作られたとも言われます。(2007年12月27日 新子安) 2012年7月記