JR東日本 八戸線の旅
八戸線は東北新幹線八戸から三陸海岸を岩手県の久慈まで南下する路線で、久慈から南は三陸鉄道ですので、JR線だけでいうと盲腸線です。付け根部分は東北新幹線と接続していますが、在来線は北へも南へも第三セクター鉄道なので、JR路線としては孤立してしまっている珍しい路線です。途中太平洋に面した区間もあり、以前は「うみねこ」、現在は「リゾートうみねこ」といった観光列車が運転されています。起点は八戸ですが、八戸の市街地は八戸線でふたつ目の本八戸になります。  2012年11月記
キハ40系の八戸行きが終着駅に到着、隣はキハ110系の八戸〜久慈間レストラン列車「東北エモーション」。(2016年9月4日 八戸) 2016年9月記 キハ110系の八戸〜久慈間レストラン列車「東北エモーション」。(2016年9月4日 八戸) 2016年9月記 キハ40系の久慈行きとキハ100系の八戸〜大湊間「しもきた」。(2016年9月4日 八戸) 2016年9月記
キハ40系の久慈行きに乗って終点の久慈まで向かいます。(2015年7月5日 八戸) 2015年7月記 キハ40系の久慈行きで八戸から久慈に向かっています。(2015年7月5日 鮫〜陸奥白浜) 2015年7月記 キハ40系の久慈行きより。(2015年7月5日 陸奥白浜) 2015年7月記
階上駅で対向列車待ち合わせのため30分以上停車。(2015年7月5日 階上) 2015年7月記 階上駅は無人駅ながら洒落た造りでした。(2015年7月5日 階上) 2015年7月記 キハ40系の久慈行き。(2015年7月5日 階上) 2015年7月記
キハ40系の久慈行き。後部車両はデザインが少し異なりました(2015年7月5日 階上) 2015年7月記 対向列車がやってきました。キハ40系の八戸行き。(2015年7月5日 階上) 2015年7月記 右がキハ40系の久慈行き、左がキハ40系の八戸行き。(2015年7月5日 階上) 2015年7月記
キハ40系の久慈行きで八戸から久慈に向かっています。(2015年7月5日 宿戸〜陸中八木) 2015年7月記 キハ40系の久慈行きで八戸から久慈に向かっています。(2015年7月5日 宿戸〜陸中八木) 2015年7月記 キハ40系の久慈行きより。(2015年7月5日 宿戸〜陸中八木) 2015年7月記
キハ40系の久慈行きで八戸から久慈に向かっています。(2015年7月5日 宿戸〜陸中八木) 2015年7月記 キハ40系の久慈行きで八戸から久慈に向かっています。(2015年7月5日 陸中八木〜有家) 2015年7月記 キハ40系の久慈行きより。(2015年7月5日 有家) 2015年7月記
キハ40系の久慈行きより。(2015年7月5日 有家〜陸中中野) 2015年7月記 キハ40系の久慈行きより。(2015年7月5日 有家〜陸中中野) 2015年7月記 キハ40系が終点の久慈に到着しました。(2015年7月5日 久慈) 2015年7月記
キハ40系と三陸鉄道レトロ車両。(2015年7月5日 久慈) 2015年7月記 久慈駅は八戸線の終点駅。駅前からJRバス東北の盛岡行きが出発。(2015年7月5日 久慈) 2015年7月記 久慈駅で琥珀をイメージしたというそば420円。(2015年7月5日 久慈) 2015年7月記
キハ40系の久慈行きが終着駅に到着。(2015年7月5日 久慈) 2015年7月記 キハ40系の国鉄色を先頭にした八戸行きに乗って本八戸まで戻ります。(2015年7月5日 久慈) 2015年7月記 キハ110系の八戸〜久慈間レストラン列車「東北エモーション」。(2015年7月5日 久慈) 2015年7月記
キハ40系国鉄色の八戸行きとキハ110系の八戸〜久慈間レストラン列車「東北エモーション」。(2015年7月5日 久慈) 2015年7月記 キハ110系の八戸〜久慈間レストラン列車「東北エモーション」。(2015年7月5日 久慈) 2015年7月記 キハ40系の国鉄色の八戸行き。(2015年7月5日 陸中八木) 2015年7月記
キハ40系の八戸〜久慈間観光列車「リゾートうみねこ」。(2015年7月5日 陸中八木) 2015年7月記 キハ40系の八戸〜久慈間観光列車「リゾートうみねこ」。(2015年7月5日 陸中八木) 2015年7月記 キハ40系の八戸〜久慈間観光列車「リゾートうみねこ」。(2015年7月5日 陸中八木) 2015年7月記
キハ40系の八戸行きより。(2015年7月5日 種差海岸) 2015年7月記 キハ40系の八戸行き。(2015年7月5日 陸奥白浜〜種差海岸) 2015年7月記 キハ40系の八戸行きより。(2015年7月5日 陸奥白浜〜種差海岸) 2015年7月記
キハ40系の八戸行きより。(2015年7月5日 鮫〜陸奥白浜) 2015年7月記 キハ40系の八戸行き。(2015年7月5日 鮫〜陸奥白浜) 2015年7月記 キハ40系の八戸行きより。(2015年7月5日 鮫〜陸奥白浜) 2015年7月記
キハ40系の八戸行きより。(2015年7月5日 鮫〜陸奥白浜) 2015年7月記 キハ40系の八戸行きより。(2015年7月5日 鮫〜陸奥白浜) 2015年7月記 本八戸駅。(2015年7月5日 本八戸) 2015年7月記
鮫駅の前にはサメがいます。八戸線は鮫を過ぎると列車本数が減ります。(2015年6月25日 鮫) 2015年7月記 鮫駅横には8620型の動輪がありました。(2015年6月25日 鮫) 2015年7月記 キハ40系の八戸行き。(2015年6月25日 鮫) 2015年7月記
キハ40系の八戸行き。(2015年6月25日 鮫) 2015年7月記 キハ40系の久慈行きと青い森鉄道の三戸からの701系。(2015年6月27日 八戸) 2015年7月記 八戸駅。八戸線の起点です。(2015年1月23日 八戸) 2015年7月記
キハ110系の八戸〜久慈間レストラン列車「東北エモーション」。(2015年1月23日 八戸) 2015年1月記 キハ40系の八戸〜久慈間「リゾートうみねこ」。この車両は元は「き・ら・き・らみちのく」でした。(2011年6月28日 八戸) 2012年12月記 キハ40系の八戸〜久慈間「リゾートうみねこ」。改造車なので編成の中間に運転台が。(2011年6月28日 八戸) 2012年12月記
キハ40系国鉄色。首都圏色などといわれたカラーです。(2009年7月30日 八戸) 2012年12月記 階上駅。飾り物ですが昔懐かしい腕木式信号機がありました。(2009年8月1日 階上) 2012年12月記 キハ40系。八戸線は全列車がキハ40系で運行です。(2009年8月1日 階上) 2012年12月記
キハ40系。この車両は津軽線でも運転されています。(2009年8月1日 階上) 2012年12月記 キハ40系から。真夏だというのに、東北北部特有の寒々しい海でした。(2009年8月1日 宿戸〜陸中八木) 2012年12月記 キハ40系から。海岸すれすれに走ります。波はありません。(2009年8月1日 宿戸〜陸中八木) 2012年12月記
キハ40系。片運転台のキハ48+両運転台のキハ40。(2009年8月1日 陸中八木) 2012年12月記 キハ40系から。キハ40系は窓が開くのがいいですね。(2009年8月1日 陸中八木〜有家) 2012年12月記 キハ40系から。だんだん海が低くなってきました。(2009年8月1日 陸中八木〜有家) 2012年12月記
キハ40系。八戸線の終点、ここから先は三陸鉄道です。(2009年8月1日 久慈) 2012年12月記 キハ40系。久慈川を渡って八戸へ向かう普通列車。(2009年8月1日 久慈) 2012年12月記 キハ40系。屋根上に水タンクがあるのが両運転台のキハ40。(2007年9月16日 八戸) 2012年12月記
キハ40系。全面のデザインが2パターンあるようです。(2007年7月14日 八戸) 2012年12月記 キハ40系。これが2パターンが並んだところです。(2007年7月14日 八戸) 2012年12月記 キハ40系の八戸〜久慈間「うみねこ」ですが、現在は「リゾートうみねこ」に変わり、車両も変わりました。。(2007年7月14日 八戸) 2012年12月記
キハ40系車内。昔ながらのボックスシート中心です。(2007年7月14日) 2012年12月記