JR東日本 越後線の旅
越後線は新潟平野を走る忘れ去られたローカル線といったところでしょうか。信越本線より日本海側を走るので、車窓に日本海を期待してしまいますが、実際は海沿いは走りません。かといって山間の景色もなく、終始新潟平野の田園地帯といった感じです。また新潟寄りは通勤路線になっていて、都会と変わらぬ雰囲気です。車両は新潟寄りではE127系が中心、その他は115系ですが、115系にはさまざまなタイプがあります。  2013年7月記
115系の関谷行き(右)と115系の内野から新潟に到着した列車(左)。(2015年7月6日 新潟) 2015年7月記 E129系2両を3組連結して6両編成の新潟行きが終着駅に到着。(2015年7月6日 新潟) 2015年7月記 115系とE127系の内野行きワンマン列車。(2014年9月5日 新潟) 2015年7月記
115系3両の吉田行き。(2014年9月5日 新潟) 2014年9月記 115系4両国鉄色の吉田行きと485系の新井〜新潟間「くびきの」。(2014年9月5日 新潟) 2014年9月記 115系3両の長野色と新潟色を連結した6両編成。長野の車両が新潟地区に移動になったようです。(2014年9月5日 新潟) 2014年9月記
越後線は信越本線柏崎駅から枝分かれします。(2013年7月1日 柏崎) 2013年7月記 115系3両を2組連結した6両編成。柏崎駅では越後線は0番線から出発。(2013年7月1日 柏崎) 2013年7月記 日本海でも見えるかと思いきや、田園風景とたまに小高い山しか見えません。(2013年7月1日 石地) 2013年7月記
115系車内。オリジナルの車両です。(2013年7月1日 ) 2013年7月記 115系車内。こちらはリニューアル車両で、ロングシート部分に透明の風よけ衝立があります。(2013年7月1日 ) 2013年7月記 115系2両。2両とも電動車ですがトイレはあります。(2013年7月1日 小島谷) 2013年7月記
一面の田園風景の中を走ります。(2013年7月1日 桐原〜寺泊) 2013年7月記 吉田駅では弥彦線が分岐します。(2013年7月1日 吉田) 2013年7月記 吉田駅は越後線と弥彦線のジャンクションです。(2013年7月1日 吉田) 2013年7月記
吉田駅は越後線と弥彦線のジャンクション、行先は4方面です。(2013年7月1日 吉田) 2013年7月記 115系同士が行き違い。やっぱりオリジナル塗装が一番似合います。(2013年7月1日 吉田) 2013年7月記 115系2両の吉田発柏崎行き。(2013年7月1日 吉田) 2013年7月記
E127系車内。新潟寄りではこの車両が多くなり、ローカル線旅情はありません。(2013年7月1日) 2013年7月記 115系2両。黄色デザインの車両はワンマン運転対応車両。(2008年8月12日 新潟) 2012年11月記 115系4両。(2008年8月12日 新潟) 2012年
E127系ですが、2両編成を3組つなげた6両編成。(2008年8月12日 新潟) 2012年 E127系と信越本線485系新潟〜金沢間「北越」。(2008年8月12日 新潟) 2012年11月記