広島発の長距離バス その6 広島バス・備北交通・本四バス開発・因の島運輸・
瀬戸内産交・井笠鉄道・さんようバス・おのみちバス
広島県は高速バスを運行する会社が多いのですが、規模の小さい会社を集めてみました。広島バスは広島の路線バスを多く運行しますが、都市間路線はなく、ここで紹介するのも空港バスのみです。備北交通は内陸の三次や庄原を拠点にします。瀬戸内海の島関係のバス会社が多いのも広島県の特徴で、本四バス開発、因の島運輸、瀬戸内産交の3社は島絡みの路線です。井笠鉄道は岡山県西部から広島県東部を拠点にしていましたが、バス事業から撤退したようです。 2013年10月記
因の島運輸の土生港〜広島間「フラワーライナー」。(2016年8月2日 中筋駅) 2016年8月記 備北交通の広島行き。(2016年4月6日 広島BC) 2016年8月記 備北交通の広島行き。こちらはハイブリッド車。(2016年4月6日 広島BC) 2016年8月記
因の島運輸の尾道〜広島間「フラワーライナー」。三菱ふそう「エアロクイーン」。(2015年9月8日 中筋駅) 2015年9月記 さんようバスの豊島〜広島間「とびしまライナー」。路線バススタイルですがドアは1カ所。(2015年9月8日 広島バスセンター) 2015年9月記 備北交通の広島行き。ハイブリッド車です。(2015年9月9日 中筋駅) 2015年9月記
広島バスの広島空港行き空港バス。(2015年9月9日 中筋駅) 2015年9月記 おのみちバスの尾道〜今治間「しまなみサイクルエクスプレス」。(2015年9月10日 尾道駅前) 2015年9月記 おのみちバスの松江行き。こんな小さな車両ですが高速バス。(2015年9月10日 尾道駅前) 2015年9月記
広島バスの広島空港行き空港バス。空港行きのバスを運行する5社がお揃いのデザイン。(2010年8月8日 広島駅新幹線口) 2013年10月記 広島バスの広島空港行き空港バス。三菱ふそう「エアロエース」。(2010年8月8日 広島空港) 2013年10月記 因の島運輸の因島〜広島間「フラワーライナー」。因の島運輸の車両には前のバンパーにIB(因島バス)とあります。(2019年10月13日 中筋駅) 2013年10月記
備北交通の広島行きは庄原との間の便。日野「セレガR」。(2009年10月15日 三次BC) 2013年10月記 瀬戸内産交の豊島〜広島間「とびしまライナー」ですが、現在はさんようバスの運行になったようです。(2009年8月25日 呉駅前) 2013年10月記 井笠鉄道の神辺〜大阪間「カブトガニ」ですが、井笠鉄道がバス事業から撤退したため、現在は中国バスの運行となったようです。(2009年3月25日 笠岡) 2013年10月記
井笠鉄道の福山〜広島間「ローズライナー」ですが、井笠鉄道はバス事業から撤退したようです。(2007年10月4日 福山駅前) 2013年10月記 因の島運輸の因島〜福山間「シトラスライナー」。専用デザインの車両。(2007年10月4日 福山駅前) 2013年10月記 本四バス開発の因島〜福山間「シトラスライナー」。日野「セレガ」のスーパーハイデッカー。(2007年10月4日 福山駅前) 2013年10月記
本四バス開発の福山〜松山間「キララエクスプレス」。(2007年9月6日 松山市駅) 2013年10月記 備北交通の広島行きは三次との間の便。この会社は路線バスも高速バスもすべて同じデザイン。(2007年8月13日 中筋駅) 2013年10月記 備北交通の広島行きは庄原との間の便。後方の高架を広島高速交通「アストラムライン」が。(2007年8月13日 中筋駅) 2013年10月記
広島バスの広島空港行き空港バス。(2007年8月13日 中筋駅) 2013年10月記 本四バス開発の因島〜広島間「フラワーライナー」。(2007年8月13日 中筋駅) 2013年10月記 井笠鉄道の府中〜広島間「リードライナー」ですが、井笠鉄道はバス事業から撤退したようです。(2007年8月13日 広島バスセンター) 2013年10月記